太陽の石
乾石智子
このシリーズですね
設定が細かくて話もいくつかの時代をいったりきたり
慣れるまでは少し大変だったけど
ハマっちゃったのよね
多分、ファンタジーが好きになったキッカケになった本だったと思う
今回もね
そりゃぁ引き込まれましたよ
また続きそうな終わり方でした
決して明るい話ではないだけに、気力が削がれるんだけどね
年末に退職した元同僚から連絡があり
お野菜と
お赤飯をいただきました
このお赤飯がとても美味しいの
大根は
またまた切り干し大根にしました
前に干した切り干し大根が、ちょうど無くなったところだったからありがたい
この他にも
すごく黄色の白菜をもらいました







