グリーン・ノウの子どもたち

L・Mボストン

亀井俊介 訳


イギリスの児童文学書

もちろんpassさんにお借りしたものです


読み始めは

うん、やはりこの翻訳が苦手になる原因なんだよな・・・と思っていたの

でもね、それが途中からは気にならなくなってきたかな

児童文学って、なんかかわいものとかを想像するけど、これよく考えたらホラーだよね

動物や何百年も前の先祖と遊んだりしてるんだよ。

大おばあさまも一緒に遊んじゃったり・・・

こわいよ😱

でもね、あとがきを読んで

そんな事を考えてる人には、この霊たちは見えないし、動物達も会いにきてくれないんだって事が分かったよ。



これに似てるかな

これもイギリスだったかしら?


この本を読んで、少し清い気持ちを手に入れたハズ!



ぽーくん来てくれるかな






はなちょうちん🤭



年末に貰った蝋梅が少し咲いてきました





部屋が寒いのでなかなか咲かないんです