東京ハイダウェイ

古内一絵


マカン・マランシリーズの作家さん

ハイダウェイってなんだろと思い調べてみた




なるほどね


本を読んでみると意味が納得できる



短編か6作品

それぞれの作品の登場人物がからんでくる

東京の虎ノ門にある会社の社員がそれぞれのハイダウェイを見つけて、そこでオンオフを切り替える

ストレス社会で自分の隠れて場所、心を休める場所を見つけた人たちはもう少し頑張れるのかもしれない


わたしにもハイダウェイがある


最近行けてないけど、わたしはそこに行くと落ち着くし楽しい気持ちになれる

行けなくても誰かのSNSで幸せな気持ちを分けてもらえる場所