二十一時の渋谷で キネマトグラフィカ

古内一絵



年号が平成から令和になった時に40代半の、老舗映画会社に勤務する主人公、江見

会社が営業譲渡される事になっている

江見の周りの人達の遍歴

その人達と江見の、ここで最後の仕事を成功させる話

職種は全く違うが、先に読んだ

最高のアフタヌーンティーの作り方に似ているなと思った

かと言ってマンネリな感じではない


話しの最後の頃に前村が予言したのは

コロナの事だね





仕事への向き合い方・・・

私も反省すべき点はたくさんある

後悔ももちろんある


自分なりに頑張って来たと思うけど、まだまだなんだよね。

分かってるんだけど


今更どうしようもないからね

これからもやれる事をやっていこうと思う

(もう、あまり頑張りたくはない)


夏休み中、魚釣りを予定していたけど

台風🌀で諦めた日


最近行けなかったラーメン🍜屋さんに行ったよ

パンイチシェフーー

ここだよ。


主人は黒竜とんこつラーメン(塩)


私はしょうゆとんこつ


いつも大盛りにして、その後苦しくなるの

今回は2人してノーマル


最初は足りないと思うけど

結局はこれで満腹になる


🎣行きたかったなぁショボーン