お友達に借りた本
まず読んだのは
六人の嘘つきな大学生
朝倉秋成
ある企業の最終選考でグループディスカッション、最初はディスカッションの内容が良ければ6人全員採用もあり得るって事だったのに、直前になって自分達でだれが1人を選びその人だけが採用になると変更されてしまった。
それまでみんなで入社しよう!とやってきたのに、みんなの過去の汚点を公開して足を引っ張るような事が起きてしまった
その犯人は!?
犯人と思われた人が病気で無くなった
実は彼は犯人では無かった
そして時間から数年たって、犯人がわかった
就活・・・
もちろん私もしましたが、今みたいに?何十社も受けて・・・とかではなかったな
田舎だから?
昔だから?
2社説明会的なのに行ったかな
でも結局、学校が推薦してくれた会社に決めてしまったから就活ってほどのことしなかったな
昔は楽だったのかもね
真面目に見えても、すごい立派な事を言っても
そうじゃない面もあるよって事と
見えてる部分にも、また違った見え方もあるんだよって事
私なんて単細胞だから、見たものをそのまま受け取る、深く考えないからなぁ
良くないね
ぽっくんも見た目は可愛いけど
実は・・・
可愛い💕
裏はない❗️
可愛いの裏は可愛すぎるかな🤣



