海中の水圧を利用したピストンの永久運動による発電は可能か?
今日のブログはもうアップ済みですが、ニュース観てたら書かなくちゃ、って気になって・・
それは新しい電力発電に関してのアイディアについてです。
脱原発に沸き上がる我が国ニッポンですが、様々な問題もあるようですね。
でもね、この地震が頻繁に起こる小さな島国に置くには危険度が他国以上に高い事からも原発は少なくともこの国には不向きである事だけは明白だとワタシは思っています。
じゃあ、電力をどうするの?って問題だけど、ずっと前から言ってるんだけど、海には膨大な水圧って言うエネルギーがわんさか在るわけですよ。宇宙に行くよりも困難だと言われる深海ですが、その理由はただ一つ、膨大な水圧の存在。おっそろしい程の圧力の存在です。
ワタシからすればその強力なエネルギー源の利用法さえ分かれば、海に囲まれたニッポンに一番適した電力源だと思うわけです。しかもタダだしね。問題は具体的な方法論。
シロウトのワタシの幼稚なアイディアですが、
ピストンの内燃機関の構造応用で中央で連結された対のピストンの片方が水圧で片側に押し込まれた時にもう片方のピストンの空気流入口に海面からの強固なダクトを通じて空気を取り入得れて、その時にピストンが水圧で戻される、と同時に片側のピストンには空気が流入し、次にはまたその事で水圧が生じてピストンは反対側に押し戻される、この繰り返し。
その際にピストンの連結部に設けたクランクが連動して、その動きで発電器のモーターが回され起電する、とまあ、こー言った具合ですわ。
これで海中でピストンの永久運動が起こせないかを是非専門家に実験を行って頂きたいな、と。
物理的に無理かもしれないんだけど、やり方によっては大きな起電力を得られるかもしれない。
もしこれが成功すれば、ニッポンは電力不足だ、原発がどーにこーのなんて取り敢えずクリア出来るでしょ。しかもそのシステムを世界中に売り込めば国益にもなるじゃない。
更には副産物として稼働するピストンの動きによって深海の海水がカクハンされて新鮮な海水が海面近くまで沸き上がる事で新たな漁場となる可能性だってあるかも? 実際分かんないけどね。
とにかく、おエラい学者さん達が研究を始めてくれないと何も新しい技術は育たないんだから、是非検討をして頂きたいものだ。
かなり昔、小泉さんが首相だった頃にメールで日本国内の電源周波数を55Hzに統一すべきだと言う意見とともに、この水圧発電のシステムの可能性の検証を専門家によって行って頂きたい、とメールを送った事があるのですが、全く何ともならなかったのですが・・
今度は現職議員の息子さんに送った方がいいかなあ (´0 `)
それとも皆さんでツイッターなりフェイスブックでこのこと(水圧発電の可能性)について広めてもらった方がいいかな?今時は。 実現不可能だよ、そんなの!って理論否定されたらワタシがアホなおっさんとバカにされても構わないですから。
それは新しい電力発電に関してのアイディアについてです。
脱原発に沸き上がる我が国ニッポンですが、様々な問題もあるようですね。
でもね、この地震が頻繁に起こる小さな島国に置くには危険度が他国以上に高い事からも原発は少なくともこの国には不向きである事だけは明白だとワタシは思っています。
じゃあ、電力をどうするの?って問題だけど、ずっと前から言ってるんだけど、海には膨大な水圧って言うエネルギーがわんさか在るわけですよ。宇宙に行くよりも困難だと言われる深海ですが、その理由はただ一つ、膨大な水圧の存在。おっそろしい程の圧力の存在です。
ワタシからすればその強力なエネルギー源の利用法さえ分かれば、海に囲まれたニッポンに一番適した電力源だと思うわけです。しかもタダだしね。問題は具体的な方法論。
シロウトのワタシの幼稚なアイディアですが、
ピストンの内燃機関の構造応用で中央で連結された対のピストンの片方が水圧で片側に押し込まれた時にもう片方のピストンの空気流入口に海面からの強固なダクトを通じて空気を取り入得れて、その時にピストンが水圧で戻される、と同時に片側のピストンには空気が流入し、次にはまたその事で水圧が生じてピストンは反対側に押し戻される、この繰り返し。
その際にピストンの連結部に設けたクランクが連動して、その動きで発電器のモーターが回され起電する、とまあ、こー言った具合ですわ。
これで海中でピストンの永久運動が起こせないかを是非専門家に実験を行って頂きたいな、と。
物理的に無理かもしれないんだけど、やり方によっては大きな起電力を得られるかもしれない。
もしこれが成功すれば、ニッポンは電力不足だ、原発がどーにこーのなんて取り敢えずクリア出来るでしょ。しかもそのシステムを世界中に売り込めば国益にもなるじゃない。
更には副産物として稼働するピストンの動きによって深海の海水がカクハンされて新鮮な海水が海面近くまで沸き上がる事で新たな漁場となる可能性だってあるかも? 実際分かんないけどね。
とにかく、おエラい学者さん達が研究を始めてくれないと何も新しい技術は育たないんだから、是非検討をして頂きたいものだ。
かなり昔、小泉さんが首相だった頃にメールで日本国内の電源周波数を55Hzに統一すべきだと言う意見とともに、この水圧発電のシステムの可能性の検証を専門家によって行って頂きたい、とメールを送った事があるのですが、全く何ともならなかったのですが・・
今度は現職議員の息子さんに送った方がいいかなあ (´0 `)
それとも皆さんでツイッターなりフェイスブックでこのこと(水圧発電の可能性)について広めてもらった方がいいかな?今時は。 実現不可能だよ、そんなの!って理論否定されたらワタシがアホなおっさんとバカにされても構わないですから。