こんにちは、ハルカです。

 

今日は、

 

慢性的な病気や生まれつきの体質が仕事に、プライベートに、少なからず影響している、、という人にオススメの内容をお話しようと思います。

 

 

特に

・生まれつき胃腸が弱い人、下痢体質の人

・アトピー性皮膚炎を患っている人

・頭痛持ちの人

・子宮系の病気を患っている人

・年に1回必ず風邪を引く人

…etc

こういった人には役に立つ内容になってきます。

 

 

 

目次

  1. 人それぞれの体質や生活環境。それでも「唯一できる選択」とは?
  2. 薬なし、手術なしで病気を完治させ、健康体質に変わるために1番最初にやったこと
  3. ”えげつなかった”。人口230万人の市内に住んでおきながらワクチン接種0回の決断が・・・
  4. 副作用もなく、世界一シンプルで簡単な健康法

 

人それぞれの体質や生活環境。それでも「唯一できる選択」とは?

 

では早速本題に入りますが、人それぞれの体質や生活環境なんかも様々だと思うので、まずは私がどんな経緯で病気を患っていったのかについてお話します。

 

タイトルに「薬なし、手術なしで、、健康な身体へ変われた私が1番最初にやったこと」と書いてますが、実は私、、胃腸が弱い点を除くと子供の頃は「運動神経抜群で元気のいい女の子!」っていう典型的な元気モリモリの子どもでした。

 

年に1度は風邪を引くっていうことはありましたが、「学校サボれてラッキー♪」としか思っておらず、基本的には毎日元気のいい子。

 

男の子と混じって野球を始めたり、学年で1番足も速かったので運動会では毎年クラス代表のブロックリレーなんかにも引っ張りだこ。そんな子どもでした。

 

学校以外はスポーツ三昧。社会人になってもスポーツでご飯を食べていたので、周りの人よりもお腹が弱い、年1ぐらいで風邪を引く、というぐらいしか健康面での弱点もそうなかったように思います。

 

それでも起業を夢みてから、

 

1年間、1日の休みもない、、といった

 

仕事三昧の日々が何年も続くことで、今まで経験もしたことなかった病気を患うようになります。

 

まずは片頭痛。

 

これは23歳くらいの時から少しずつ症状が出てきました。最初はドラックストアに売っている鎮痛剤を飲んでズッキンズッキンと痛む頭痛を和らげていました。

 

そして子宮内膜症、子宮腺筋症。

 

これは28歳の時に発覚しました。

 

これは日本人女性の4人に1人の確率で起こっていると言われる病気です。毎月の生理のタイミングで、

 

特に2日目・3日目に腹痛が酷い人で、かつ、病院には行かず市販の鎮痛剤で毎月毎月なんとか乗り越えている女性は要注意です。

 

私の場合もこのケースで、病院には頼らず市販の鎮痛剤を飲んで、どうにか仕事に影響しないように必死で耐えていた状態でした。

 

しかし、あるカンカン照りの真夏の日。

 

私はその時も

 

激しい生理痛に襲われていました。

 

さすがにこの痛みはヤバいなと感じて、ソファーの上にうずくまった体勢のまま、近場で口コミが良いレディースクリニックを検索し自転車で病院に向かいましたが、その途中、

 

自転車もこげないような激しい腹痛へと変わり、その場から一歩も動くことができなくなってしまったんです。

 

たまたまその日仕事が休みだった友人に電話して、タクシーで向かいに来てもらい、どうにか病院に行くことができました。

 

診断されて分かったのが「子宮腺筋症と子宮内膜症」という病気でした。

 

医師からは「この病気は妊娠するか、子宮を切除するしか完治の方法はありません。」と告げられました。

 

そして、

 

「あなたのように、生理痛の痛みを誤魔化すために市販の鎮痛剤を飲んで、この病気に気付けていない女性は本当に多い。データ上では日本人女性の4人に1人が苦しんでるけど、病院に来てない人が凄く多いから、たぶん実際は2人に1人ぐらいいると思う」…と。

 

もしも私のように、病院へ行かず市販の鎮痛剤で毎月の生理期間を乗り越えている人は、一度、症状があるのか理解するためにも診ていただいた方がいいかもしれません。

 

 

 

話を戻しますが、

 

こんな感じで頭痛をはじめ、手術しないと治せない難病を2つも患ってしまったんです。

 

子どもの頃あんなに元気だったのに、、、

ストレス社会は問題が山積みです。

でも「生活していくために、仕事のために、家族のために、、

 

そのストレス社会から抜け出すことが難しいですよね。

 

私もストレスで悩まされた人間なので、凄くあなたのお気持ちが痛いほど分かります。

 

これからは私が、薬なし、手術なしで病気を完治させ、健康体質に変わるために1番最初にやったことをお伝えします。

 

 

 

薬なし、手術なしで病気を完治させ、健康体質に変わるために1番最初にやったこと

 

ここからは私がどうやって薬なし、手術なしで様々な症状や病気を完治させたのか、1番最初にやったことについてお話します。

 

遠回りせず結論から言うと、それは「食事の改善」です。

 

なぜ食事の改善をしようと思ったかというと、それは、、

 

・食事を改善してガンが治った人

・アトピー性皮膚炎が完治した人

・薬なしでもアレルギー体質じゃなくなった人

・生まれつきの難聴児が聞こえるようになった

・生理痛、女性特有の子宮系の病気が改善した人

…etc、

 

貴重なお話を聞く機会があり、

 

食の偉大なパワーに気付かされたことが大きなきっかけです。

 

 

 

”えげつなかった”。人口230万人の市内に住んでおきながらワクチン接種0回の決断が・・・

 

今では

食事の改善”を取り入れて

2年ほど経ちますが、

 

年に1回必ず風邪を引いてたのに、気づけばこの2年間、、、1度も風邪を引かない身体にすっかり変わっていました。

 

新型コロナウイルス真っ只中でしたが、人口約230万人の市内に住んでいながらワクチン接種0回にも関わらず、、、。

 

 

子宮内膜症と子宮腺筋症は

診断時にずっと違和感がありました。

というのも医師から薬を処方される際に言われたこの一言です。

 

「ガンのリスクが上がって完治することもない。

だけど激しい腹痛(生理痛)の痛みは和らぐ」…と。

 

他にも血栓症があらわれ、致死的な経過をたどることがあるなど、恐ろしい副作用や症状が現れることもあるそうなんです。

 

なぜ、痛みを抑えるためにガンのリスクを上げ、恐ろしい症状が現れるような薬を毎日飲まなきゃいけないのか、、

 

私の中で”疑問と違和感が行ったり来たり”の状況が続いていました。

 

なので、この際思い切って、 

その薬は飲むのをやめてしまい、完全に食事を健康のモノに切り替えて、

副作用もない、自分の身体の免疫を使って、自然治癒力を上げる決心をしました。

 

 

副作用もなく、世界一シンプルで簡単な健康法

 

先ほど、健康体質に変わるために1番最初にやったことは、≪食事の改善≫だとお伝えしました。

初めにやったことは≪食事の改善。これだけです。

 

これが私や家族、周りの友人にも、健康な身体へシフトするのに

最高のパフォーマンスを出してくれました。

 

実際に、どのように食事の改善をしていったかについてを、今後の記事で少しずつご紹介していきます。

 

是非楽しみにして頂けると幸いです。

 

 

 

今日の記事は以上になります。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

それでは素敵な一日をお過ごしください。

 

 

ハルカでした