行ってきました。
前回見たのは2006年のフェルゼンとマリーアントワネット編。今回はアンドレとオスカル編でした。
ヅカには詳しいわけではないですが、エリザベートとベルばらは何度か見ています。数年前はトップさんの名前くらいは知っていたのですが、最近はちょっとよくわからなくなってしまいました。それでも、そこは定番の安心感、楽しく見ることが出来ました。
定番中の定番、バスティーユはやっぱりよかったですね。今回一番見たかったところでもあります。こちらは89年の杜けあき、一路真輝の舞台です。
発見は、市民が蜂起するところがエリザベートのミルクの影響バリバリだったところ。いや、そのものといってもいいかも、くらいな感じでした。あ、見方がオタクですかねw
ということで、次のフェルゼン編もチケット手配を頼んでおきました。こっちも行けるといなぁ。行けフェルゼン!