次男のリハビリの様子
検査入院のあとも、毎週一回40分遊びつつ体幹鍛える動きを教えてもらう。
ハイハイを誘ったり(体幹)、座った姿勢でお絵かきしたり(右側筋肉が弱くなりがち)、ブランコしたり(体幹)、、
伝い歩きができるようになってからの、1歳1ヶ月からは、カラカラを押して歩く練習。
すすみたい気持ちはあるけど、足が進んで来なくて上半身だけ進んでズサーっと転んだり、カラカラのおもちゃが気になって進むどころじゃなかったり。
家ではダイニングの大人椅子をよく押して、結果進んでることを伝えると、子供椅子を出してきてくれてそれに手をつけて進ませたり。
その時にどうしても右手が握ったままになりがちだから、座る所に手を開いて力をいれるよう促して、手のひら全体をつかうよう意識。
1歳1ヶ月のころはまだ手を引いて歩けるような感じはできなかった。
1歳2ヶ月くらいで少し手を引けたような。
右側に体重をかけると、体全体のバランスが悪くなって立っていられず崩れ落ちるような感じ。
なのでつかまり立ちの時に、バランスよくまっすぐ立てるように腰の位置や足の位置、体重のかけ方をみてもらえました。
つかまり立ちできるテーブルの上におもちゃを持ってきて両手遊びや右手をつかう遊びを誘ったりしてました。
言葉の方は、手遊び関係はしまじろうの影響で大好きで歌の一部分真似できる!
(てをたたく、てをうえになど)
あんぱんマンとばいきんまんのことが大好きで、みつけると指差して、アン〜アン〜みたいなこという。
おかーさんっていうようアンパンマンの方が断然早い雰囲気。
ライオンみつけるとガォーの手と「ハァオー」ってガォーの真似。
ゾウみつけると、「パーォ」
犬「あんあん」←ワンワン
猫「あーんあん」←にゃんにゃん
鳴き声や擬音語の方が頭にはいってきやすいみたい。
あと一歳2ヶ月後半には、Eテレのお姉さんがみんなげんき〜?っていったあと、あーいって手あげてた!
Eテレ見せすぎかな^^;
げんき〜?はーい!の流れをただ覚えただけなんだけど、ちゃんと見て覚えたんだねと嬉しい。
まだ気にすることないとおもってたけど、ワンワンのワとか言えなくて、全部アとなったりするのがきになるかな?
あとヨダレも口の周りの筋肉が弱くて出やすいこともあるし、筋肉がついて弱いということは発音もしにくいこともあるそうで。
長男の時には気にしてないこともたくさん。
同じ頃まだよだれかけさせてたけどなぁ。
でも長男とじゃれて楽しそうに笑い転げてる雰囲気をみると、コミュニケーションとかは年相当で、人と関わるのが大好きな感じがする。
てか兄貴大好き、何しても爆笑!
長男もふざけたのをわらってもらって、とても嬉しくてさらにふざけて、うるさい楽しそう!

)