昨日、Yちゃんと逢いました。
Yちゃん、先月末で、ずっと頑張ってきた会社を退社しました。
次なる目標へ、更なる進化を遂げようとしております。
会社の退社の話。
退社のときは、きっと、Yちゃん、泣いて泣いてボロボロだろう・・・と想像してました。
高校でみんなが離れ離れになるときも、人一倍泣いていたYちゃんの姿・・・今でも焼きついてる。
案の定、1ヶ月前から、帰り道、泣きながら帰っていたそうです。
最後の退社のときに思ったこと・・・
「この会社に出逢えてよかった」
と。
この言葉、最高だよ・・・Yちゃんの会社の方々、私からもお礼を言いたい。
みんなが、たくさんの「ありがとう」の贈り物をくれたそう・・・
そのとき、Yちゃん、こんな自分に生んでくれて、育ててくれた両親にすごく感謝したそうです。
よかったー。
私の友達は、ほんとに最高です。
泣きながら、語り合いました。
そこには、あなたに出逢えた感謝の気持ちがたくさんあって・・・
心がとっても喜んでました。
私も、子育てのこと、いろんな想いを聞いてもらいました。
「わ~かのところに生まれた1号、2号はそれだけで幸せだよ!」
泣けた・・・泣いちゃった・・・顔をぐしゃぐしゃにして泣いちゃった・・・
こんな顔、久々に見せたよ!
私達の出逢った3-6という学び舎は素敵な出逢いの場所だった。
同級生・・・自分が自分の原点を持った空間・・・
自分が素の状態に戻る場所・・・
そばで暮らさなくても・・・
友達の過ごしてきた空間に一緒に涙できる・・・
これは、共に生きてること・・・
姿、形がそばになくても、
日々、共に生きてる。
「一緒に泣ける友達がいて、わ~かは幸せだ!」
母が、言いました。
きっと、Yちゃんがいたなら、一緒の言葉をかけるだろう・・・
私も、Yちゃんの両親にこう言うだろう・・・
「お母さんが(おばちゃんが)、わ~かを(Yちゃんを)素敵に育ててくれたからだよ!」
生きるというのは、自分の力が強くなくてはだめだけど・・・
共に生きてくれてるたくさんの人たちのおかげだ!
共に生きてくれて、ありがとう・・・
これからも、ずっと、共に生きよう・・・