・面と向かって、こんな男と結婚するんじゃなかったと言う。
・気に入らない事があると、すぐ無視する。
クソ男、ゴミ、人間のクズと言う。
・軽自動車に乗る男とかありえん、とキレる
・女にお金出させるとか男としてありえん、とキレる
・最近無駄遣い多いから、外食ダメ、と言うと、
甲斐性ない男とキレて、無視する。
・スキンシップは全て拒否。触るな、キモい、と避ける
自分で処理しろ!と言って拒否。
・面と向かって、こんな男と結婚するんじゃなかったと言う。
・気に入らない事があると、すぐ無視する。
クソ男、ゴミ、人間のクズと言う。
・軽自動車に乗る男とかありえん、とキレる
・女にお金出させるとか男としてありえん、とキレる
・最近無駄遣い多いから、外食ダメ、と言うと、
甲斐性ない男とキレて、無視する。
・スキンシップは全て拒否。触るな、キモい、と避ける
自分で処理しろ!と言って拒否。
今日も朝から絶好調です。うちの嫁です。
今朝、ペットのトイプードルが、オシッコを少し
失敗してしまいました。
失敗とは言っても、ちょっとペットシーツ からはみ出した程度ですが。
それが嫁の癪に触ったらしく、急にキレて、
私に対しての無視が始まりました。
トイプードルには、
「お前は本当にクソやわ」と吐き捨てる。
いやいや、お前さん、躾してないから、そんな言う資格ないよ?
子供産んでから、これが日常です。
いつも何かにキレて、無視する。
今日妻とコストコへ行き、お寿司のファミリーパックがほしいと言い出した。
50貫ほど入っており、賞味期限までに二人では到底食べきれない量なので、
「いらない」と返したところ、そこから無視が始まりました。
当然喋りかけても何も反応がないので、相手にしないでいると、余計にキレる始末
子供が泣いていて、様子を見にいくと、「ウザい、邪魔」「鬱陶しい」と言い睨む。
なんでしょうね。
ガルガル期、産後のホルモンバラ ンスが不安定、などの影響でしょうか。
放っておけばいいのでしょうかね?
それはそれで後々「あなたは私に無関心」とキレる事案になりそうなので、
とりあえず、家事、育児はやろうかな。何を言われても。
妻からのモラハラが止まりません。
当然妻自身にモラハラの自覚はないわけですが、なぜモラハラをしてしまうのか?
YouTubeを見ててストンと腑に落ちたのが、
「女性は弱い男性が心底嫌いで、自分が弱い男判定した男、見下している男に対してはもはや人間だと思っていない」という考え方。
これを聞いた時に全てが繋がった、という感覚になった。
妻からは
・男としても人間としてもクズ
・人間のゴミ
・情けない、頼りない、魅力がないクソ男
という言葉を何度も言われているが、それに対して言い返すことはしてこなかった。
関係性を悪くしないために。受け入れれば丸く収まると思っていた。
しかし、この積み重ねが、妻が私を見下す結果となり、今がある。
もはや私を人間だと思っていないから(妻にその自覚はないが)、どんな酷い言葉も言えてしまうというわけ。
だから、私がどれだけ育児・家事・仕事を頑張っても、感謝の気持ちなんか湧かないわけ。
だって人間ではなく、奴隷だから。王様は奴隷には感謝なんてしない。
以前の自分は、少しでいいから労いの言葉がほしいという思いがあった。それは妻に期待していたから。
しかし今はもう期待していない。そんな言葉が出てくるような状況ではないし、それは自分の甘えだから。
期待することは自分勝手なこと。感謝をするかどうかは、相手が決めることだから。
なのでこれからは妻に何を言われても、男としてやるべきことをただやるだけ。
俺がやりたいからやっているだけ。こう考えることにしている。
まだまだ走り出したところだけど・・・
自分の心の整理のために書いてます。
世の中では、男性の育児休暇取得を推奨していますが、その流れに乗って
2ヶ月間育児休暇取得を決めました。
会社の部署のN君には「育休取ると離婚しやすくなるらしいですよ笑」など茶化されていましたが、
そんなことにはならんやろ、と安易に考えていました。
だが、いざ蓋を開けてみれば・・・・・・ そこは地獄でした。N君の予言通りに笑
ふとした事で不機嫌になる妻と毎日ずっと一緒にいなきゃいけないという苦痛の時間の始まりでした。
起こった出来事の一例です。
・洗濯物を片付ける場所が少し違っただけで数日間無視。そばを通るたびに「鬱陶しい」「イライラする」と聞こえるように話す。
・白髪が増えてきたことに対して「恥ずかしい。こんな奴と一緒に歩けんわ」と真顔で言われる。
・面と向かって「こんな男と結婚するなんて失敗やったわ。やり直そうかな」と面と向かって言われる。
・お前は人間としても男としてもクズだよな、
もうすぐ育休が終わろうとしているところですが、「早く終わってほしい」の一心です。
今振り返れば、結婚前からこういう性格だったなぁとしみじみ思う。
自分のミスは「ごめん」の一言で笑って済ませ、許してもらえないとキレる。
わからなかった、知らなかったからと逆ギレ。
私のミスは、些細なことでキレて私の対応が気に入らないと無視。全て細かく記憶にストックしておきキレる材料にする。
謝っても「謝り方が癪にさわる」「謝り方がキモい」というだけ。
自分がキレるのはいいが、他人がキレることは許さない。他人に指摘されることはさらに許さない。
正直、離婚を考え始めました。
でも離婚したら子供とは会えない・・・・
秋のG1シーズンが始まるのか・・・と
年を取ったせいか、少し感じ方がこれまでと違う
今日のスプリンターズステークス。
やはりデムーロ騎手はG1になると違うなぁと感じました。
メンバーのレベル関係なく、連覇が如何に難しいことかは
これまでの歴史が証明しています。
ここ最近「デムーロ大人しくなったな」と感じていましたが、
そんなことはなかった。
プロなので手を抜くいているわけではないでしょうが、
「ここぞ」をきっちり取るところが一流の騎手の証だなぁと
感じました。
内外離れていて、なおかつ結構きわどい決着だったにもかかわらず、
ゴール直前では勝ちを確信したかのような追い方、ゴール後は勝ちを確信しており、派手なガッツポーズはしない。
そんな振る舞いに、鳥肌が立ちました。
インタビューからは感じませんでしたが、
「もしかしたら、すべて計算通りだったのだろうか」と勝手に妄想が膨らみます。
(ワンスインナムーンの石橋騎手との追い方の違いがさらにそう思わせます)
そして、岩田騎手。
一時色々とあってから、成績も悪い時期がありましたが、今日のそして最近の騎乗を見る限り、少しずつ戻ってきた、感じがありました。
間違いなく”勝てる騎手”の一人なので、少しうれしく思います。
馬券は買っていましたが、
ワンスインナムーンを買っておらず、ハズレ・・・・・・
この後は”凱旋門賞”
地上波生中継で見れることがすごく幸せです。
今回は、非常に強い馬の存在もあり、戦前予想は良くありませんが、
少しでもいいレースをしてほしいなと思います。
圧倒的1番人気のイネイブル。
牝馬ながらもこれまでの戦績を見ると、どんな強い競馬が見れるのかな、と楽しみです。
昨日は乗馬クラブでの久しぶりのレッスンでした。
もう楽しみすぎて、ニヤニヤしながらの馬装。
「足上げて」
「ええ子やな」
「ちょっかい出さない!!」
など独り言を連発しながら、やってました。
変なおじさんです(笑)
今回乗った馬は、「キングヘイロー」の仔。
競馬に最も熱中した時に走っていた馬なので、
「あれからもう10数年たつのか・・・・」
と感慨深くもなり。
福永騎手での暴走が懐かしい(笑)
ネックストレッチをつけるとの事だったので、
「頭が上がりやすいのか」と事前に予想。
でも
「わかっていても頭下げられませんけどね」
その予想は当り、
頭を下げようとすればするほど、頭はどんどん天高く伸び・・・・・
「ハミをちょちょっと動かしてあげればいいんですよ」
と言われますが
「その”ちょちょ”が分からん!!!」
と心の中で怒りつつ、でも根気よく「こうか?こうか?」と
やってみます。
別のレッスンから
「できるできないは関係ない。やろうとする意志が大事!!」
という声が聞こえてきたので、
「いいこと言うな」
と、僕もやってみます。
でも頭は下がらない・・・・
僕の悪い癖として、
脚と拳のバランスがどうしても拳側に偏ってしまうので、
馬がどんどんもぐる。
なので、最近は拳を意識的に弱くしてるのですが、
それが良くないのか・・・・
ぐりぐり座るから背中が使えず、頭が下がらないのか・・・
今の僕にはわからないです。
技術的なこと、感覚的なことをもっともっと高めなくては。
でもだからこそ楽しい。
色々と考えて、そのために情報収集し、実践してみる・・・
レッスンが混みあっていてなかなか予約が入れれないのですが、
少ない時間を大切にして、密度の高いレッスンに。
馬にはたくさんのものをもらってきました。
馬の背から眺める風景のすばらしさ、感じる風のすがすがしさ
乗馬の楽しさ
競馬の楽しさ、すばらしさ、
馬のひたむきさ
馬とのふれあいでたくさんの癒しをもらい・・・・
たくさんのものを馬からもらってきましたが、最近ふと
「もらってばかりで何も恩返ししていない。自分が楽しんでばかりだ。
馬の為に何か恩返しできるものはないか」
と思い、思いついたのが寄付するという事。
こうやってブログに書いてしまうあたり、
「いいことしてるぞ」アピールしている自分がいることに辟易してしまうが、やらない偽善よりやる偽善と考えて、行動に移してみる。
最低でも週一鞍は馬に乗りたい私ですが、
先週は乗れていません。
皆さんの乗馬奮闘記を見ていると
強烈に馬に乗りたい衝動に駆られます!!!
次に乗った時には
こう乗る
あんな風に乗る
こうやってああやって・・・・・・
妄想は膨らむばかりです。
土曜日は久しぶりのレッスン。
たくさん乗れるわけではないので、
1秒たりとも無駄にはしない!!!
僕の師匠(とはいっても本の著者ですが)は言った。
去る者は追ってはいけない。
去る者を追うという事は、自分も相手も不幸にする。
去るという事は次の素晴らしい出会いがあるという事だ、と。
今の僕には次の出会いがあるのかわからない。だからこそ
去る者を追いたくなる衝動に駆られているのは自覚している。
師匠が言うことは間違いない、すべて信じる。
そして、
次の出会いに遭遇した時に、自信を持った人間でいられるよう
今は孤独に粛々と実力をつけること。
終わりは新たな始まり。
終わったことは振り返らず、前を行こう!
「絶対に振り返ってはいけないよ」と、千と千尋の神隠しのハクのセリフが頭の中に浮かぶ。
フラれることはつらい事だが、
こういうつらい出来事が僕をより深みのある人間にしてくれる。
卑屈にならず、感謝を忘れず、謙虚に、全力で、
今までありがとう。幸せになってください。
以上、独り言でした。