奇麗なモノは好き
奇麗だから

でも奇麗な人は、その奇麗さ故に寂しい思いをしてるんだろうな、って最近思う。

例えばすっごく奇麗で人見みたいなイケメンからの『愛してるよ』と、フツーの冴えない人からの『愛してるよ』だったら、前者の台詞の方が軽く感じるし本気に出来ない

寄ってくる人は顔目当てで、言葉は信じてもらえないようだったら、狂うだろうなーなんて


(・_・)

やっぱり私はフツーでよかったのかな