OMPHOBBYのOFS3+のFWの大規模なアップデートが来ました(v17.17)。

 

 

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OFS3(+)ファームウェアアップデート17.17 - 次世代VTS制御ループアップデート

OMPHOBBYは、OFS3のリリース以来最も重要なファームウェアアップデートを発表

できることを誇りに思います。ファームウェア17.17では、新しいVTS制御アルゴ

リズムが導入され、OFS3(+)の飛行特性をヘリコプター制御理論の最高水準に引き上げ

ます。これは、100~200サイズのローターダイナミクスに関する深いデータ駆動型の

理解に基づき、高度なデータ融合による制御ループの動的な変更を伴う、まったく

新しいアルゴリズムとよりスマートな制御法則に基づいて構築されています。この

アップデートにより、OFS3(+)は市場で最も先進的なマイクロヘリフライトコントロー

ラーとなり、すべてのお客様に完全に無料で提供されます。ファームウェアバージョン

17.17は、すべてのユーザーに推奨されます。

⚠注意:機能一覧の下に重要な注意事項があります。アップデート前に必ずお読み

ください!⚠

ファームウェアのダウンロード:https://www.omphobby.com/Firmware-Download-n2050699.html

ユーザーガイドのダウンロード:https://www.omphobby.com/User-Manual-n2050698.html

EdgeTXモデルの思い出:https://www.omphobby.com/Radio-Files-n2057525.html

特徴:

• お馴染みのOFS3のフィーリングはそのままに、よりシャープで正確、そしてさらに

安定してロックインされるようになりました。

・あらゆる動作において、低速から高速、ソフトからハードまで、よりタイトで精密

な制御が可能

・低回転から高回転まで驚くほど一貫したサイクル制御感と、極めて正確な停止を

実現

・高速での大規模なコレクティブ変化時に、ポーポイジング、ピッチング、軌道変化

を強力に抑制する

・重心位置の不完全さによる影響を大幅に軽減し、より重いバッテリーでも性能が

向上する。

・パラメータの分離により、相互影響が少なく、チューニングや調整が容易になり

ます。

・これまで以上に調整・微調整の幅が広がり、しかもシステムが複雑になったり使い

にくくなったりすることはない。

・全軸の振動フィルタリング性能を向上

・ゲインを低くすることでサーボにかかるストレスと負荷が軽減され、サービス寿命

が延びる可能性がある。

新しいVTS制御システムは完全にバックグラウンドで動作し、ユーザーによる調整は

一切不要です。ただし、これまでアクセスできなかったいくつかのパラメーターを

開放し、システムを好みに合わせて細かく調整できるようにしました。

• レスポンス向上

・斜板の回転

• 制御入力フィルタ

VTSの開発にあたり、既存のパラメータにいくつかの変更を加えました。

• 回転速度とフィードフォワードのパラメータは、基本モードとエキスパートモード

間で恒久的に連動するようになりました。LED メニューで基本モードの速度と FF を

調整すると、アプリに正しく反映され、その逆も同様です。

・積分制限は、周期的なリング制限に基づいて自動的に設定されるようになった

ため、ユーザーによる調整は不要になりました。これらのパラメータはアプリから

削除されました。

iOSおよびAndroidアプリの変更点:

・一般的なアプリにより近い、まったく新しいナビゲーションインターフェース

・選択されたパラメータセットに基づいてインターフェースを自動的に切り替えます

(基本モードとエキスパートモード)。

• アプリ内での基本モードの回転速度とフィードフォワードが削除されました。LED

メニューからのみ調整可能となり、アプリのグローバルオプションには常に高解像度

のスライダーが表示され、OFS3は常に高解像度の値を使用します。

• グローバルパラメータメニュー:回転速度、エクスポ、レスポンスブースト、コレク

ティブピッチ

・基本モードゲインはそのまま維持され、エキスパートPID設定と一対一になります。

・アプリの切り替え状態に基づいて、基本モードとエキスパートモードのパラメータインターフェースを自動的に切り替えます。

⚠重要な注意事項⚠

OFS3(+)ファームウェア17.17は、15.20以前のバージョンからフラッシュすると、

ユーザーの確認なしに、関連する制御ループパラメータを一度だけ自動的にリセット

します。このリセットは、カスタマイズしたコレクティブピッチ、ソフトウェア

スロットル値、エクスポおよび回転レート、一般的なテールチューニングには影響

しないため、お好みの設定ですぐに飛行を続けることができます。制御ループの変更

により、17.17では、慣れ親しんだレートとエクスポの設定が若干異なって感じられる

場合があります。必要に応じて再調整することをお勧めします。

ExpressLRSを使用する場合は、テレメトリ比率を1:32に変更してください。この変更

により、テレメトリの更新速度は維持しつつ、テスト結果に基づくと制御信号の品質

が大幅に向上します。その他の設定は変更しないでください。

以前のPIDチューニング、特にスワッシュプレートのP、I、D、F値は、ファームウェア

17.17とは一切互換性がなくなります。デフォルト設定とは異なる飛行フィーリングを

求める場合は、再チューニングを強くお勧めします。ファームウェア15.20で作成した

カスタム設定を保存したい場合は、アップデート前に該当するアプリページのスクリ

ーンショットを撮っておくことをお勧めします。アップデートすると、以前のメイン

ローター制御ループ設定が失われるためです。

ご要望にお応えして、M2 V3 PRO、M2 V3 SPORT、M1 V3 PROのピッチとロールの

デフォルト回転速度を上げました。また、M1 V3 PROのコレクティブピッチの

デフォルト値も上げました。パラメータのリセットを行う際は、この点にご注意

ください。

付属のアプリアップデートはAppleとGoogleによる審査中で、できるだけ早く

リリースされる予定です。17.17は既存のアプリでも使用できますが、一部の機能が

期待どおりに動作しない場合があり、新しいパラメータはまだ調整できません。

パラメータの処理方法と範囲が大幅に変更されるため、アプリのアップデート後は

ファームウェア15.20以前のバージョンとの互換性は保証されなくなります。

アップデート後に飛行性能に問題が発生した場合は、まずOFS3(+)をリセットして、

すべてのパラメーターの正しいデフォルト値が読み込まれていることを確認すること

をお勧めします。それでも問題が解決しない場合は、OMPHOBBYまでお気軽にお問い

合わせください。

 

楽しむ!

チームOMPHOBBY

 

 

 

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さっそくアプデしましょう。

 

スマホからここからファームウェアをダウンロードします。

 

 

 

 

それぞれの機種に合わせてファイルをダウンロードします。

 

アプリから現在のバージョンを確認します。

 

 

 

 

v15.20です。

 

アップデートします。

 

 

 

無事v17.17になりました。

 

ホントにこれ以上よくなるんだろうか…。

先日ELRS FWがv4.1.0にアップデートされ、その中の一つの機能としてプロポから

 

バインディングフレーズを設定できるというものがありました。

 

で、この機能、FWをv4.1.0にしただけじゃ使えません。

 

ここから専用のスクリプトをダウンロードしてプロポに入れないといけません

 

でした。

 

 

 

 

 

ZIPファイルをダウンロードすると、いくつかのフォルダが入っていますのですべて

 

プロポにコピーします。

 

次に今まで入っていたelrs.luaとelrs.luac(またはelrsV3.luaとelrsV3.luac)は削除

 

します。

 

 

 

 

次に、SYSボタンを押しAppsを表示させます。

 

 

 

 

ちなみに先ほどのelrs.luaとelrs.luac(またはelrsV3.luaとelrsV3.luac)を削除しないと

 

下の画像のようにExpressLRSが2つ表示されてしまいます。

 

 

 

 

ではまずELRS Bind Managerをタップします。

 

 

 

 

設定しているバンディングフレーズが出ました。

 

TargetをTransmitterかReceiverで切り替えるとそれぞれ送信機側、受信機側の設定が

 

出来ます。

 

次にExpressLRSをタップします。

 

今まではこのような画面でしたが、

 

 

 

 

こうなります。

 

 

 

 

ちなみにOther Devicesをタップすると受信機側が見れます。

 

 

 

 

 

とまぁこんな感じでしょうか。

 

あとは今回ダウンロードしたファイルの中のWIDGETSフォルダの中にELRSTelemetry

 

というものが入っていました。

 

ウィジェットなので、UI設定から割り当てて確認してみました。

 

 

 

 

こんな感じでテレメトリーの情報が文字で表示されるというウィジェットのよう

 

です。

 

どんな時に使うかはよく分かりません😅

OMPHOBBY M1V3PRO/M2V3PROのELRS FWをアップデートしたので、アップデート

 

方法を記載しておきます。

 

ちなみにM1V3PROはOFS3+内蔵受信機、M2V3PROは外付け受信機(RP2)となります。

 

簡単に流れを説明すると、

 

①ELRSコンフィギュレーターをアップデートまたはインストール

②ELRSコンフィギュレーターでアップデートファイルを生成

③機体をWi-FiでPCへ接続

④生成したファイルでアップデート

 

となります。

 

簡単ですね。

 

まずELRSコンフィギュレーターがバージョンアップされてたのでまずはこちらを

 

アップデートしておきます。

 

無い人はここからダウンロードしてください。

 

 

 

 

準備が出来たらELRSコンフィギュレーターを立ち上げます。

 

 

 

 

OFS3+内蔵受信機の場合はターゲットのデバイスのカテゴリはOMPHOBBY 2.4GHz、

 

デバイスはOMPHOBBY OFS3+ 2.4GHz RXを選択します。

 

外付け受信機(RP2)の場合は、デバイスのカテゴリ RadioMaster 2.4GHz、デバイスは

 

RadioMaster RP2 2.4GHz RXを選択します。

 

 

 

 

フラッシュ方法はWi-Fiを選択。

 

Regulatory domains 2.4GHz bandは2.4GHz ISM(Standard)を選択。

 

バインディングフレーズを使う場合は任意のフレーズを入力(強くおススメします)。

 

最後に最下段のビルドをクリック。

 

下の画面になり、ファイルが生成されます。

 

 

 

 

※内蔵受信機用のファイルは”firmware.bin”ですが、外付け受信機用のファイルは

 

    ”firmware.bin.gz”という圧縮フォルダになります。解凍せずそのまま使用します。

 

ファイルが生成されたフォルダは閉じないようにしておきます。

 

次に機体をWi-FiでPCに接続します。

 

機体にバッテリーをつなぎ、60秒(または個別に設定した秒数)待機します。

 

受信機のLEDの点滅が変わったらPCでWi-Fiを探し、ExpressLRSを選択します。

 

パスワードは”expresslrs”です。

 

繋がったらURL欄に”10.0.0.1”と入力。

 

UPDATEページを開き、先程生成したファイルをドラッグアンドドロップします。

 

 

 

 

外付け受信機の場合はこのようになります。

 

 

 

 

ZIPファイルのままドラッグアンドドロップします。

 

数秒でアップデートが完了します。

 

 

 

 

次にプロポと機体の電源を入れELRSスクリプトを起動しバージョンを確認します。

 

 

 

 

Other Devicesをタップ。

 

 

 

 

OMPHOBBY OFS3+をタップ。

 

 

 

 

無事v4.1.0になってました。

 

以上で終わりです。

 

プロポのELRS FWアップデート方法はこちらです。

Radiomaster TX16S MK3のELRS FWのアップデートしたので、アップデート方法を

 

記載しておきます。

 

簡単に流れを説明すると、

 

①ELRSコンフィギュレーターをアップデートまたはインストール

②ELRSコンフィギュレーターでアップデートファイルを生成

③プロポをWi-FiでPCへ接続

④生成したファイルでアップデート

 

となります。

 

簡単ですね。

 

まずELRSコンフィギュレーターがバージョンアップされてたのでまずはこちらを

 

アップデートしておきます。

 

無い人はここからダウンロードしてください。

 

 

 

 

準備が出来たらELRSコンフィギュレーターを立ち上げます。

 

 

 

 

ターゲットのデバイスのカテゴリはRadioMaster Dual Band、デバイスはRadioMaster

 

TX16S MK3 Internal TXを選択します。

 

フラッシュ方法はWi-Fiを選択。

 

Regulatory domains 2.4GHz bandは2.4GHz ISM(Standard)、Regulatory domains

 

900MHz bandは915MHz FCCを選択。

 

バインディングフレーズを使う場合は任意のフレーズを入力(強くおススメします)。

 

最後に最下段のビルドをクリック。

 

下の画面になり、ファイルが生成されます。

 

 

 

 

ファイルが生成されたフォルダは閉じないようにしておきます。

 

次にプロポの電源を入れELRSスクリプトを起動し現在のバージョンを確認します。

 

 

 

 

v3.6.3です。

 

WiFi Connectivityをタップ。

 

 

 

 

Enable WiFiをタップ。

 

 

 

 

待機状態になります。

 

PCでWi-Fiを探し、ExpressLRSを選択します。

 

パスワードは”expresslrs”です。

 

繋がったらURL欄に”10.0.0.1”と入力。

 

下の画面が出るはずです。

 

 

 

 

UPDATEページを開きます。

 

 

 

 

先程生成したファイルをドラッグアンドドロップします。

 

 

 

 

数秒でアップデートが完了します。

 

 

 

 

一旦ブラウザを閉じ、再び接続してみます。

 

 

 

 

v4になり、UIも変わってました。

 

そして再びプロポのELRSスクリプトを開きます。

 

 

 

 

無事にv4.1.0にアップデート出来ました。

 

それから、ELRSスクリプトがr16→r18へバージョンアップしてたのでそれもやって

 

おきましょう。

 

 

 

 

ELRSコンフィギュレーターのここをクリック。

 

 

 

 

ダウンロードしたelrs.luaファイルをプロポの中のSCRIPTS→TOOLSにコピーする。

 

 

 

 

元々あったelrsV3.luaとelrsV3.luacを削除する。

 

以上です。

 

受信機のFWアップデート方法はこちらです。

 

■追記

 

プロポからバインディングフレーズを設定する方法はこちら

ELRS 最新FW(v4.1.0)がリリースされました。

 

※v3.○.○とは互換性がありませんので注意してください。

 

内容は下記の通りです。

 

 

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ExpressLRS 4.1.0 

互換性

ExpressLRS 4.x のどのバージョンを実行しているハードウェアとも互換性があります。

ハイライト

ダイナミックパワーが低下する

#3577 4.0 で導入された統計的動的電力アルゴリズムは、一度電力レベルを上げると高いレベルを維持する傾向がありましたが、今回の変更により、その傾向が少し緩和されました。電力低下のしきい値が +1.5 SD から +0.5 SD に引き下げられたため、信号が十分な場合に電力を下げる機会が増えました。また、アーム中に設定電力を下げ、かつ dynpower も電力を変更している場合に、出力が不安定になるバグも修正されました ( #3639 )。

ハンドセットからバインドフレーズを設定する

#3554送信機または受信機のバインドフレーズをLuaスクリプトから直接設定できるようになりました。バインドフレーズを交換して機種を共有しているユーザーは、Wi-Fiを経由せずにハンドセットから直接管理できます。Luaツールは最初の投稿のZIPファイルにあります。

 

「テレメトリデータの損失」を減らす

#3550 ExpressLRS を使用していることをどうやって知ることができますか? 飛行中にハンドセットから「テレメトリが失われました」というメッセージが繰り返し表示されます。🫣 ダウンリンク信号の不安定性をハンドセットに即座に報告する当社の動作は、フェイルセーフが発生したと誤解する新規ユーザーを多く混乱させていますが、これは単にテレメトリパケットがいくつか失われたことを意味します。このメッセージが大幅に減少するように、線形スケールの猶予期間に変更しました。

 

8285のPWMタイミングをより厳密に

#3504 ESP8285 サーボは、多くの処理が行われている上、6 つの PWM 出力すべてをソフトウェアで多重化された単一のタイマーから実行する必要があるため、わずかに揺れたりジッターが発生したりします。このため、開発者が 1 週間かけてコードをリファクタリングして手動で調整した場合よりもタイミングの精度が低下します。また、メイン ループがロックアップしたり、ESP32 がブラウンアウトしたりすると、8285 はパルスの出力を停止します ( #3681 )。これらのデバイスではサーボのジッターは減少するはずですが、ハードウェアで PWM 出力を実行する ESP32 ベースの受信機ほど優れた性能にはなりません。

 

WebUI VBATのキャリブレーションと機能

#3644 VBAT測定機能を内蔵した受信機向けに、WebUIにキャリブレーションインターフェースが追加されました。これにより、これまで悩まされていた0.05Vの誤差を修正できます。また、多くの受信機でキャリブレーション値が更新され、複数のVBATセンサーの同時使用にも対応しました。

 

 

 

 

メイン情報ページにWi-Fi信号強度が表示されるようになりました(#3526)。また、Wi-Fiパスワード入力欄にはリベラー機能が追加され、後ろに集まっている友人全員が入力中のパスワードを見ることができるようになりました(#3590)。さらに、ファビコンも追加されました(#3606)。

新しいテレメトリ

  • すべてのVBAT測定受信機は、新しいセンサーとしてミリボルト精度の電圧も報告します(例:11.987V vs 12.0V)
  • 新しいCRSFセンサータイプを使用してGPS時刻を同期し、フライトコントローラー(例:Betaflight 2026.06)(#3642)またはシリアル接続されたGPS(#3662)からハンドセットの時刻を設定します。
  • HoTTプロトコルに新しいAspdセンサーが追加されました(#3528

LR2021向けのコアリファクタリング

Semtech社の新しい第4世代LoRaチップが生産段階に入り、このチップをサポートするためにRFパスの汎用化に多大な努力が払われました。この新しいチップは、サブGHz帯と2.4GHz帯の両方でLoRa、FLRC、FSKをサポートしており、現在のすべてのExpressLRSモードをサポートする最初のチップとなります。LR2021の完全サポートは近日中に提供予定です

軽微な変更

  • VTX Adminの「バンド」フィールドが「バンド/有効」に、オフが「無効」に名称変更され、他のすべてのVTX Adminフィールドが非表示になります。
  • 受信機は、送信機がサポートしていないモードへの切り替えを要求した場合、モード変更を拒否するようになりました。以前は、両者が互換性のないモードにあるため、接続がソフトロックされていました。#3610
  • フライトコントローラーに送信する前に、すべてのチャンネルが少なくとも一度受信されるまで待機してください。以前は値0が送信されていましたが、これは主要なフライトコントローラーソフトウェアすべてで無視されていました。#3645
  • Antenna Mode: Switch1:2テレメトリモードで片方のアンテナを優先する問題を修正#3675
  • ローカルビルドの場合、最後のハードウェア構成はターゲットごとに保存され、番号を覚える手間が省けます#3449、8285ファームウェアは Web UI が期待するファイルサフィックスでビルドされます#3634、vite テストではデータを実際のハードウェアにプロキシできます#3487
  • elrs.lua は必要に応じて 1 階層以上のフォルダのネストをサポート#3474、16/32 ビット整数の編集#3491、MAVLink モード時に無関係なフィールドを非表示にする#3565
  • 「出力専用」バッファ付きPWMピンのサポート#3624、OLEDスクリーンミラーリングモード#3649

RC1以降の変更点

  • Luaサブフォルダのタイトルに括弧を表示しない#3696
  • 受信機アンテナグループ選択を追加#3684
**完全なリスト**
  • PWM ISR ウォッチドッグと ESP32 PWM がブラウンアウト時に停止する#3681
  • CRSFパラメータの読み書きからisElrsの区別を削除#3680
  • フレームチェックに合格したMAVLinkメッセージのみを処理/転送する#3679
  • 修正:アンテナモードスイッチが正しく動作しない#3675
  • MavlinkモードでのVBatテレメトリの無効化#3670
  • 大文字小文字混在の適切なデフォルト製品をロードします#3665
  • CRSF GPSの日付/時刻をシリアル接続GPS #3662から追加
  • 使用されていない小型OLEDハードウェアサポート#3661を取り外します。
  • 詳細ログの修正ビルド#3660
  • OLEDスクリーン向け画面ミラーリング機能の実装#3649
  • すべてのチャネルにデータが揃うまで待ってから、チャネルデータが利用可能とマークする#3645
  • 複数の電圧源とキャリブレーションUI #3644
  • GPS時刻(0x03)の追加、GPS時刻のMAVLink解析、温度#3642
  • 設定電力が低下した際に、武装中に動的電力ヘッドルームが不足する問題を修正#3639
  • バンド/変調統合における回帰バグを修正#3637
  • VSCode: 圧縮された.bin.gzファームウェアファイルを作成する#3634
  • MAVLink Capa修正#3632
  • 4.x を master にマージ#3627
  • hardware.jsonPWMピンを出力専用に設定するオプションを追加#3624
  • SX1280 #3620におけるTXとRXのFIFO位置の分離
  • #3554、 #3614で破損したジョイスティックを修正します。
  • SYNCパケット#3610からRXレートが取得できない場合は、RXレートを変更しないでください。
  • 無効になっている場合はVTXAdminのluaフィールドを非表示にする#3608
  • ファビコンを追加し、機能フラグの処理とクリーンアップを改善#3606
  • 事務処理:マジックナンバーをいくつか削除します#3605
  • LR1121およびSX1280ドライバに、DCDCが有効になっている場合のログ記録機能を追加します。#3598
  • WebUIのWiFiページにパスワード表示機能を追加#3590
  • 変調/バンド統合#3587
  • PIO iniファイルのクリーンアップ/簡素化#3586
  • フラッシャーを簡素化し、ターゲット選択にPIO環境のみを使用するようにする#3585
  • GitHubビルドの非推奨警告を修正#3584
  • dynpowerのSNR低下しきい値を下げる#3577
  • バンド情報のウェブUI表示を修正#3566
  • MAVLinkモード時にスイッチ画面とTLM画面を非表示にする#3565
  • devBLE.cppを更新 -BLE HIDデバイスでハットを無効にする#3561
  • Luaバージョン文字列にドメイン情報を追加#3556
  • MSP関数を追加してバインディング情報を取得/設定する#3554
  • ESP32 RGBの修正:I2S MCLKがGPIO0にデフォルト設定されるのを防ぐ#3552
  • 「テレメトリデータ消失」コールアウト#3550の発生頻度を減らす
  • PIOビルドで自動アップロードをデフォルトで無効にする#3545
  • RGB LEDの修正#3536
  • 未使用のハードウェア設定を削除する#3535
  • LR1121 2G4のDEBUG_RCVR_LINKSTATSにおけるFHSSの誤報告#3533
  • タグのアップロードが上書きされないようにCIビルドを修正#3530
  • WebUI / Windows版VSCode/PioでWebUIアーティファクトをビルドできるようにするためのスクリプトを追加#3529
  • HoTTテレメトリー / 対気速度対応のバリオメーターおよびGPSデバイスにAspdセンサーを追加#3528
  • Web UIにWi-Fi信号情報を追加する#3526
  • よりタイトなタイミングを実現するために waveform_8266 をリファクタリング#3504
  • CRSFパラメータにint16/int32のサポートを追加#3491
  • viteが実際のターゲットへのリクエストをプロキシできるようにする#3487
  • ログメッセージの各バイトを個別に書き込まないでください#3479
  • elrs.lua: フォルダ/サブフォルダの改善#3474
  • ターゲット#3449の最後のUnifiedConfigurationをデフォルトとして保存する
  • Mavlinkの動的sysIDv3 #3032
 
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バインディングフレーズがプロポから設定できるとか、VBatがミリボルトの精度まで
 
表示できるようなったとか、なかなかいいかもな。
 
v4にしてみるかな~。
 
プロポのELRS FWアップデート方法はこちら
 
受信機のELRS FWアップデート方法はこちら

今朝は曇天だけど無風。


もちろん飛ばします。





M1V3PRO 2フライト。


昼は久しぶりの長浜豚骨ラーメン。





麺はかため、味玉、きざみチャーシュー、紅生姜、ニンニクをトッピング。


半替え玉までしてお腹いっぱいです😊


そして仕事終わりの締めフライト。





M2V3PRO 1フライト。


今日もいい一日でした😃

OMPHOBBYのHPを覗いたらこんなものが出てました。

 

 

 

 

3セルハイボルテージ11.4V 850mAh 60C

 

バーストは不明です。

 

重量は63gとラベルに書いてありますね。

 

750mAhが実測64.4gなので容量が増えてるのに軽くなってます。

 

大容量でいえばネオヘリさんのハイボルテージ1,100mAhがあるので、とにかく1gでも

 

軽量化したい人にはおススメですかね。

昨日の朝は無風快晴。


暑くなってきたけどもちろん飛ばしましたよ。





そして今朝も無風快晴。





M1V3PRO 各2フライトずつ。


昼はさすがに暑すぎてやめましたが、仕事終わりはもちろん飛ばします。





M2V3PRO 1フライトのみ。


この2機種、ホント飽きません😊

昨日も今朝も無風快晴。


もちろん飛ばしましたよ。





これは昨日。





これは今朝。


朝練に最適なM1V3PROにて。


こちら千葉は午前中ぐんぐんと気温が上がりあっという間に30℃。


しかし。


昼はこれ。





暑くても熱くて辛いものを。


台湾ラーメン+台湾炒飯セット。


大汗かきながら完食。


そして仕事終わりの締めのフライト。





M2V3PRO 1フライト。


今週もお疲れさまでした😊