気温17℃、湿度95%、北の風、風速1m/s。
GW明けですが、初日からもちろん朝練です。
M1V3PRO 2フライト。
そして仕事が終わりの夕練です。
M1V3PRO 2フライト。
ほんっとに飛ばしやすい。
小さいながらパワーもあるし舵にクセがなく動きがリニア。
機体側でデッドバンドをゼロにしてるのもあると思うけど、ELRSのレスポンスの速さと
解像度の高さもあってこの動きができてるんだろうな。
小型機だからこそELRSが活きる。
最高のプロポと最高の機体の組み合わせですね😊
マジで楽しい😃
気温17℃、湿度95%、北の風、風速1m/s。
GW明けですが、初日からもちろん朝練です。
M1V3PRO 2フライト。
そして仕事が終わりの夕練です。
M1V3PRO 2フライト。
ほんっとに飛ばしやすい。
小さいながらパワーもあるし舵にクセがなく動きがリニア。
機体側でデッドバンドをゼロにしてるのもあると思うけど、ELRSのレスポンスの速さと
解像度の高さもあってこの動きができてるんだろうな。
小型機だからこそELRSが活きる。
最高のプロポと最高の機体の組み合わせですね😊
マジで楽しい😃
M1V3PROのテールモーターを交換して気が付いた事があるのでアップしておきます。
まず工場出荷状態の配線(青、赤、黒)の取り回し状態はこのようになっています。
FCとESCの基盤の間を通り、左サーボの後ろを通ってメインシャフトの右側を通し
テールブームへ入るように配線されています。
この状態だとテールブームから引っ張っても抜けません。
特にここが厄介です。
左サーボ側から見たところです。
メインモーター線(黒色)が邪魔してコネクタが引っかかって出てきません。
何とか引っ張り出して無事抜けても、ここをまた通さないといけないと思うと気が
滅入ります。
そこで、わざわざ遠回りせずこちらを通します。
メインシャフトの右を通したら左サーボの左側を通さず、サーボケーブルと一緒に
そのまま右に這わせます。
コネクタを基盤につなぎ、余った配線は2枚の基板の間に押し込みます。
配線は割と硬く、形状を保つことができるので出てくる心配もありません。
後は結束バンドで留めてあげて完成です。
これで次回の交換時も楽々です😊
いや~、ゴールドかっこいいなぁ。
M1のオレンジも発色のいいオレンジなので見やすい。
というわけでなぜか手元にMK3のゴールドとM1V3PROのオレンジが。
追加で買った…わけではないです。
実はネオヘリの社長さんからMK3の設定を仰せつかり、モノが届いたってわけです。
ではまずはモードの切り替えから。
ジンバルの表側からテンションの調整とセンターリングの調整。
スロットルスティックの硬さを調整する赤矢印のボルトにアクセスするのに裏蓋を
外してしまいましたが、裏蓋を外さなくても調整できるってこのブログを書いている
時に気が付きました😅
サイドマウント(肩部のパーツ)だけ外せば大丈夫そうです。
あとはソフト側で設定とキャリブレーションを行いモード切替は完了。
EdgeTXのFWのアップデート(pre-v2.12.0→正式版v2.12.0)。
ELRS FWはv3.6.3になっていたのでそのまま。
モデルデータ、各種ウィジット、テーマ等コピー。
M1V3PRO、M2V3SPORT、M2V3PROの3モデルを設定。
細かいところを調整し、完成です。
梱包し無事返送しました。
喜んでもらえたらうれしいです😊
今日は第二飛行場でAさんとフライト。
7時飛行場イン。
風は無風~1m/s、陽は出てないけど出ると暑いからちょうどいい。
まずは腹ごしらえ。
では飛ばします。
M1V3PRO 6~7フライト(はっきりわからない😅)、M2V3PRO 2フライト、Eratix3D
5フライト。
M1はテールブームを白に換えてフライト。
背景が森のような濃い色だと非常に見やすい。
これが曇天の白い空だと同化して見づらいかもしれないからピンクやオレンジの方が
見やすいんだろうな。
早くM2でも白テールブーム出てほしいです。
M2は視認性の高さと浮きの良さでやっぱり飛ばしやすい。
まったくもって非の打ち所がない。
この2機種はしばらくは各クラスでトップに君臨すること間違いなしでしょう。
Eratix3D FF 450mm、これも飛ばしやすい。
翼端450mmなんて本来はまともに飛びませんが、ジャイロ(AS3X and SAFE Select)が
最高にいい仕事をしてくれます。
無駄な介入をしないし、絶妙な感度でフライトをサポートしてくれます。
おまけにU100ときたもんだ。
マジで最高すぎます、この飛行機。
AさんのM1、M2も元気です。
と、楽しい時間はあっという間に過ぎ、お昼に解散。
帰りに途中の定食屋でからあげ定食を。
衣さくさく、中ジューシーで最高でした😊
またやりましょうね~~😆
ネオヘリさんでGW大特価セール中です。
信じられない価格でいろんなものが出てるので、迷ってた方はこの機会にポチって
みてはどうでしょうか。
自分はこのセール前に大量にM1V3PROのパーツを買っちゃったのでもうお金がありま
せん😭
気温18℃、湿度87%、西の風、風速1m/s。
今日は昭和の日。
もちろん飛ばします。
M1V3PRO 3フライト。
M2V3PRO 1フライト。
久しぶりにM2飛ばしましたが、やっぱり飛ばしやすい。
M1が飛ばしづらいって話ではなく、視認性の良さ、ローター面積が大きい分浮きが
いいからそう感じるんでしょうね。
M1はM1でもちろんクラスを越えたフライト性能なのは今更説明するまでも無いです
ね。
最近アクセス数が伸びてきてます。
以前は300アクセス行けば多い方でしたが、最近は平均が300を超えることが多くなり
ました。
やはりTX16S MK3とM1V3PROが多いです。
特に設定に関する記事のアクセスが多いですね。
見ていただける方がいるので、間違ったことは書かないよう気を付けていきます。
昨夜はまたまたウィジットの小変更を。
トップバーのウィジットに機体名を追加と、それにより枠が一つ減ったので一番左に
1RSSとRQlyを2段にまとめました。
う~ん、なんか変だな。
左の1RSSとRQlyの表示が上に寄りすぎてて行間が狭いのと、Flightsのカウント数が
左に寄りすぎてるのが気に食わない。
ってことで、1RSS+RQlyの文字位置を下げついでにRQlyのパーセンテージを右に寄せ
Flightsのカウント数を右に寄せます。
まずはSDカード内のWIDGETS→MicroValuesのapp.luaをメモ帳で開く。
103行、104行、106行、107行の赤矢印の箇所に+3、+3、+8、+8を入れる。
【修正前】
【修正後】
次に232行の”%s%s”を”%3d%s”に変える。
【修正前】
【修正後】
これで1RSSとRQlyの位置が下がり、RQlyの数値が右に寄ります。
次にFlightsのカウントを右に寄せる。
WIDGETS→Flightsのapp.luaをメモ帳で開く。
433行目の”10*lvSCALE”を”20*lvSCALE+RIGHT”に変更する。
【修正前】
【修正後】
これでFlightsのカウント数が右寄りになります。
大変バランスが良くなりました😊
それから、ついでにページを追加しました。
このGaugeRotaryは現在値、最大値、最小値が全て見れるのでとても機能的だし、
何と言ってもアナログメーターがかっこいい。
とっても見やすくかっこよくなりました😊
そして今朝は気温16℃、湿度80%、南の風、風速2m/s。
最高の朝練日和です。
このかっこいい画面で飛ばせるなんてテンション上がります😊
M1V3PRO 3フライト。
テンション上がった1フライト目、普段触らないラダーのD/Rなんか触ったもんだか
ら、アイドルアップ入れ忘れてひっくり返しそのまま墜落。
テールフィンの上部分が折れた程度でほぼ無傷。
まったくバカ丸出しです😅
各部チェックしそのままフライト続行。
大変気持ちよく飛んでくれて満足満足😊
先日の墜落でM1V3PRO 1号機が小破し、すぐ直したのですがスキッドが折れて現在
入荷待ちの状態です(スキッドは接着だけだと弱くて自重でまた折れてしまう)。
テールモーターシャフトの曲がりは手で直しました😅
ただ、M1V3PROは出たばかりの新商品の為、部品の供給が追い付いていないため、
まだしばらくかかりそうなのでダメ元でUVで固着する接着剤を買ってみました。
UVライトを当てるまで硬化しないので焦らなくていいですね。
こんな感じでくっつきました。
ただ、やはりこの状態だと弱くて、自重でまた折れました。
そこで、ガラスクロスを使います。
細かく切って適当に盛り付け接着剤で固定しました。
見た目はどうでもいいです。
これでなんとか強度が出ました。
そして朝練。
2フライトしましたが、無事持ちこたえてくれました。
部品が入荷するまで持てばいいな😅
TX16S MK3向けのかっこいい(自分的には)ウィジットを作ってみました。
作るというのは語弊がありますね。
元々あるウィジットに少々手を加えて見やすくしてみた、という方が正解です。
左はおなじみのePowerbarで、右が今回のウィジットで4段表示しています。
GaugeRotaryというウィジットで、アナログメーターが特徴です。
まず手を加えない状態がこれです。
黄色い文字が小さく、空白が目立つような感じですね。
背景を変えてみると…
最大最小表示が隠れてました。
ではこれを見やすいように変えていきましょう。
修正内容は以下の通りです。
①黄色の現在値の文字を大きく、位置を上げて色を白に変える
②Min、Max文字を大きく、Minの位置を上げて色を黄色に変える
③現在値、Min、Maxを全体的に右にずらす
④メーターの背景色をグレーに変える
⑤メーターの下の謎のなにかを消す
⑤のなにかはこれです。
表示を大きくしてみてみましょう。
最小(緑)、最大(赤)値表示の上の部分が切れて表示されていたようでした。
4段表示にすると全部表示されないみたいですね。
そういうことならこの部分の表示を下げちゃいましょう。
では行きます。
プロポのSDカードのWIDGETS→GaugeRotaryのmain.luaとgauge_core.luaをメモ帳
で開く。
まずはmain.luaから。
345段目、346段目、347段目を以下のように変える。
【修正前】
【修正後】
345段目が現在値の位置と文字の大きさと色の変更。
346段目が最小値の位置と文字の大きさと色の変更。
347段目が最大値の位置と文字の大きさと色の変更。
終わったら保存して閉じる。
次にgauge_core.lua。
133段目と135段目を以下のように変える。
【修正前】
【修正後】
これでメーターの背景色がグレーに変わる。
次に208段目と211段目の赤矢印の部分に以下のように挿入する。
【修正前】
【修正後】
これでメーターの最小、最大値表示が下がり”謎のなにか”が表示されなくなる。
最後は保存して閉じます。
次にウィジットの設定です。
レイアウトは1+4がベストです(今回は4段向けに編集したのでその他はうまく表示
されるか未確認です)。
Souceはお好きなデータを選んでください。
Min、Maxの-1というのは-1から始まるという意味ではなく、デフォルトに用意された
数値を使うという意味です。
デフォルトの数値はluaを開かないと確認できないので、希望の数値をそのまま入力
した方が早いです。
例えばRPMの場合、M1だとMINはゼロ、MAXは10000くらいにしておけばいいと思い
ます。
HighAsGreenは数値が高い方が正常なものはオンにします。
例えば1RSSとか燃料ゲージとか。
通常ゲージの左側が緑、右側が赤ですが、オンにすると左が赤、右が緑となります。
Precision(精度)はよくわかりません。
そのまま1でいいと思います。
結構メモリを食うらしく、動きが少し重くなります。
【追記】
ゲージの表示が以下のようになってしまう事例がありました。
以下の点を確認してください。
①UI Setupの”Sliders”と”Trims”が有効になっているか(画面の表示は無効)
②Model Setting→Flight Modesの各フライトモードのTrimsが有効になっているか
無効になるとこのような表示になります。
チェックしてみて下さい。
気温16℃、湿度70%、西の風、風速1m/s。
朝練には最適な気候になってきました。
では飛ばします。
M1V3PRO(2号機) 3フライト。
圧が無い!
M2クラスでも少し感じる圧が全然無い。
目の前でローターが5,000回転以上で回ってるのに。
こんなに朝練向きな機体は他にあるでしょうか。
小型機は小さくて動きが早いから無理!と言われがちだが、そんなの設定や飛ばし方
次第。
上級者向けの細かい設定もできるけど、初・中級者向けの大まかな設定が基本。
デフォルトを基準に少しいじればいいだけ。
めちゃ簡単です。
さぁ悩んでるそこのあなた、だまされたと思って一機買って実感してみてください😁