OMPHOBBYのスマホアプリが1.5.17→1.5.20へアップデートされました。

 

早速アップデートです。

 

確認します。

 

 

 

1.5.20になってました。

 

中身を見てみましょう。

 

Base Configurationの最下段にServo PWM Limitsが追加されてました。

 

こんなのアップデートの内容に入ってなかったけどな…。

 

 

 
 
これが何の調整なのかちょっとわかりません。
 
Advanced SettingsにbyRPM  Collectiveの有効無効のスイッチが追加されました。

 

これなら分かりやすいですね。

 

 

 

 

Receiver&TelemetryにはVbarの設定が追加されてました。

 

 

 

もしかしたらまたiOSだけかもですね😅

 

気温9℃、湿度30%、北の風、4〜10m/s。


暴風です。


今朝は無理かなぁと思ってたらやんできたので飛ばします。





M2V3PRO 3フライト。





うち2フライトはNHB1,100mAhなので、実質5フライトでしょうか。


そのあとはいつものそば屋へ。


ところが臨時休業。


完全なそばとカツ丼の口だったけど仕方なく近くの幸楽苑へ。





シンプル中華そばとチャーハンセット。


うまかったけどそば食べたかったな。

M2V3PROのOFS3のFWを最新の15.19へアップデートしました。

 

まずは現状のバージョン確認。

 

 

 

15.00です。

 

で、アップデート後。

 

 

 

 

15.19になりました。

 

そしてフライト確認。

 

 

 

 

なんの問題もなく飛びました。

 

相変わらず飛ばしやすいです。

 

前回のバージョン15.00で実装されたbyRPM Collective。

 

今回のアップデートでアプリ上で切り替えスイッチかなんか表示されるのかな~とか

 

思ったけど何もなし。

 

取説には「but can be switched as desired in the OMPHOBBY app.(OMPHOBBY

 

アプリで必要に応じて切り替えることができる)」とあるのにどこでどうやって切り

 

替えるのよ?

 

今が有効になってるのか無効になってるのかさえ分からない。

 

高回転域(4,000~6,000rpm)でピッチが減少するとあるが、どうやったら確認できる

 

の?

 

ちょっと不親切なアップデートだなと思うのは自分だけではないはず。

OMPHOBBYのフライトコントローラーOFS3のFWがアップデートされました(15.19)。

 

更新の頻度が多いですね~。

 

FWダウンロードはこちら

 

 

 

内容は下記の通りです。

 

———————————————————————————————————————————————

 

OFS3(+) Firmware Update 15.19

Firmware version 15.19 improves attitude mode and rescue mode reliability further, adjusts rescue collective handling for more appropriate response and adds a VBar Control telemetry output option when using S.BUS. This update is recommended for all users.

Change Log:

  • Improved Attitude Mode reliability and leveling precision
  • Adjusted M1 and M2 Rescue Collective values, made Rescue Collective conform to byRPM Collective for more uniform climb performance across the RPM range
  • Added VBar Control Telemetry

⚠ IMPORTANT NOTE ⚠
Please note that VBar Control Telemetry is disabled by default and needs to be enabled in the OMPHOBBY app first. OFS3 User Guide Revision 5 is available on omphobby.com with information on how to use the new VBar Control telemetry feature.

 

 

ファームウェアバージョン15.19では、姿勢制御モードとレスキューモードの信頼性がさらに向上し、レスキュー時のコレクティブ操作がより適切に対応できるよう調整され、S.BUS使用時にVBar制御テレメトリ出力オプションが追加されました。このアップデートはすべてのユーザーに推奨されます。

変更履歴:

  • 姿勢制御モードの信頼性と水平精度が向上しました
  • M1およびM2レスキューコレクティブ値を調整し、RPM範囲全体でより均一な登坂性能を実現するために、レスキューコレクティブをbyRPMコレクティブに適合させました。
  • VBarコントロールテレメトリを追加しました

⚠重要なお知らせ⚠
VBar Control Telemetryはデフォルトでは無効になっているため、まずOMPHOBBYアプリで有効にする必要があります。新しいVBar Control Telemetry機能の使用方法については、OFS3ユーザーガイド改訂版5がomphobby.comで入手できます。

 

 

———————————————————————————————————————————————

 

 

OFS3+の取扱説明書もRev.5になってました。

 

Rev.4との変更点は以下の通りです。

 

 

———————————————————————————————————————————————

 

 

●Updated Additional Components Required For Use with VBar Control Telemetry 

    Info.

●Added S.BUS with VBar Control Telemetry and relevant subsections.

●Added note about throttle handling to Flying OFS3-Equipped Models.

 

 

●VBarコントロールテレメトリで使用するために必要な追加コンポーネント情報を
更新しました。
●VBarコントロールテレメトリとS.BUSおよび関連するサブセクションを追加しま
した。
●OFS3搭載モデルの飛行に関するスロットル操作についての注記を追加しました。

 

 

———————————————————————————————————————————————

アティチュードモードとレスキューモードの安定性が増したのと、Vbarに関する機能

が追加されたようです。

これはやっておきましょう。

OFS3(+)の新FW15.00で実装されたby RPM Collective。

 

ローター推力はローター速度の二乗で増加するとのことで、回転差による推力の差を

 

調整し無くしてくれるという機能のようだがいまいち効果が分からない。

 

M2の場合、4,000rpmまでは100%、4,000~6,000rpmの間で-15%減少していく設定

 

のようだ。

 

取説によると今まで最大最小ピッチの設定値が75で目標回転数(自分が飛ばしたい回転

 

数)が5,270rpmだった場合、式に当てはめて計算すると新しい設定値は82.14となる。

 

 

で、最大最小ピッチを82に設定してピッチを測定してみると14°とかになってしまう。

 

モーターが回転すれば回転数に応じて自動で最大最小ピッチを減少してくれてるの?

 

確認のしようがない。

 

取説には「モーターオフで確認できる。」とあるがこれもよくわからない。

 

試しにピッチカーブを全て-100~100%にし、スロットルスティック最大(最小)で

 

スロットルカットしてノーマルモード(3,720rpm)、アイドルアップ1(4,650rpm)、

 

アイドルアップ2(5,720rpm)に切り替えても最大ピッチは変わらない。

 

もしかしたらソフトウェアスロットル制御の時にしか有効にならないのか?と思い

 

ソフトウェアスロットルの設定をし同じように確認してみた。

 

結果は同じで、ノーマルモード、アイドルアップ1、2全て同じ最大(最小)ピッチ

 

だった。

 

どう確認したらいいか全く分からない。

 

それからもう一つ疑問が。

 

取説には例として、今まで75だった人は計算すると82になるので82にすればよい、

 

とのことだが、初めてのモデルの時はどうするの?

 

M1V3PROの場合はby RPM Collectiveがデフォルトで有効になってるので、無効の時の

 

数値が分からない。

 

そしたら計算できないよね?

 

ということで、今まで同じようにピッチゲージを使い、最大最小±12.0°で設定しなお

 

しました。

 

 

 

 

 

 

数値はMAX、MINとも71。

 

 

 

 

これでも十分飛ばしやすいです😊

 

なんだかよくわからない機能だな…。

飛ぶものは墜ちます。

 

 

 

 

さすがに予備パーツが底をついてきた…。

 

もう少し持ってくれ🙏🏻

最近は時間があればひたすらM1EVOを飛ばしてます。

 

可変リンケージを全て同じ長さに揃え直し、サーボホーンのニュートラルと

 

スワッシュ水平出しとゼロピッチを完璧に出す。

 

めちゃくちゃ気持ちよく飛びます。

 

 

 

 

 

 

 

 

M1V3PROが待ち遠しい😊

以前、TX16Sの音声を自作しました。

 

 

 

この時は主要音声(スイッチ)のみしか作らなかったため、テレメトリーやシステム音声

 

とちょっと違いがあり気になってました。

 

今回重い腰を上げてテレメトリーやシステム音声を全て(と言っても使うものだけ)作り

 

ました。

 

もちろん数字もです。

 

ついでに起動音声やアーム時、バッテリー10%未満の警告等も作りました。

 

M1EVOを飛ばしたので、興味がある人はそこも併せて見てみて下さい😊

 

 

3/7〜8 ドイツではROTORLIVE2026というラジコンヘリのイベントが行われているよう

 

です。

 

今の日本じゃ考えられません。

 

実にうらやましい限りです。

 

そのイベントではOMPHOBBYのニューモデルM1V3PROの即売会もやってるとの

 

こと。

 

 

 

 

行きたかったな、ドイツ。

 

このイベントが終わると全世界へ向けてM1V3PROが出荷されるようです。

 

楽しみだな〜😊

 

さて現実の世界では強風が吹き荒れ花粉が大飛散の中ホームセンター、スーパーに

 

買い出し。

 

夕方会社に用事があったので会社へ行き用事を済ますと風がやんでた。

 

そそくさとM1EVOを引っ張り出しフライト準備。

 

 

 

 

4フライト堪能。

 

M1V3PRO早く来ないかな〜😃

気温14℃、湿度73%、南西の風、風速5~10m/s。

 

風が強い。

 

マイクロ機はさすがに厳しいレベルの風なので今日はフライト無しです。

 

外ではね😁

 

ってことで室内フライトです。

 

 

 

 

3フライトでやめときました。

 

これ以上飛ばすとやっちまいそうで😅

 

昼はいつものそば屋でかつ丼大盛もりそばセット。

 

 

 

 

お腹パンパンなので一眠りしてまた飛ばそうかな😆