大間港から函館港に渡ってからは大沼公園に向かいます。

 

 函館には、一周目に観光しているので行けなかった所や

もう一度行きたい所に行こうかな。

食べたい物、行きたいお店が有れば行く予定にしておきます。

 

 途中の赤松街道は、街路樹100景や道100選に選ばれているみたい。

通って大沼公園に。

 

 大沼公園での宿泊は東大沼キャンプ場(無料・予約不要)

お風呂は、東大沼温泉留の湯(8時~21時・400円・掛け流し・休無)

東大沼キャンプ場はオートキャンプ場じゃないので車中泊になります。

大沼公園は展望台や遊歩道や遊覧船など色々遊べそうです。

自転車で一周するのも良さそうです。

オートキャンプが出来るなら2泊したいですが・・・。

 

 大沼公園は団子が有名みたいです。

沼の家にも行ってみよう!

 

 近くにあるきじひき高原もキャンプが出来そうです。

夜景が綺麗みたいで行ってみたいので、帰りに行こうと思います。

 

  駒ケ岳にも登ってみようかな。

今は下記の様に入山規制があるけど・・・。

 

◆登山(入山)規制について

 

 現在、北海道駒ヶ岳は火山防災上の措置として、山頂火口部から半径4㎞の区域内への立ち入りを規制していますが、一部の登山道に限り、規制の緩和を実施します。

 

  • 登山(入山)できるルート 赤井川登山道のみ 最終地点「馬ノ背」
  • 登山(入山)できる期間 平成29年6月1日から平成29年10月31日まで。

             ※降雪等の状況により期間が変更となる場合があります。

  • 登山(入山)できる時間 午前9時00分から午後3時00分まで

             ※午後3時00分までに6合目駐車場まで下山してください。

  • 登山(入山届)について 登山(入山)届は6合目登山口に設置しています。

   噴火等が発生した場合に救助・救出活動を行う際の非常に重要な手掛かりとなりますので必ず記載し、投函してください。

  • 「馬ノ背」には規制ロープを設置しています。規制ロープの先は火口原となっており、小規模な噴火でも噴石等が飛散します。非常に危険ですので立ち入ることのないよう、お願い致します。

   また、火口周辺に影響を及ぼす程度の火山灰噴出の可能性は常にあります。

 

 行く時にはどうなっているのかな~

 

 次の日は、道央自動車道で洞爺湖に向かいます。