五年の前期の算数の踏ん張りがいかに重要かを新年度のNのオリエンテーションで聞かされたので肝に命じ、
空いた時間にTSUTAYAで参考書を見たり、何だか気づくと最小公倍数と最大公約数が頭を駆け巡っています。
今回私カリテ受けたら結構イケるんじゃない?ってぐらい
お恥ずかしいながら、どんな問題でもドンとこい!というレベルではないので、私は予習必須です。
親はとても焦ってます
マラソンのようにここで気を抜いたら先頭集団が見えなくなって、ドンドン姿が遠ざかってしまうんじゃないかと。
自分のペースとか体調をかえりみず、先頭が見える位置にいなくては!と横っ腹がちょっと痛くなりつつ走ってる感じです。
あくまでも息子ではなく私が…
本当は給水ポイントで水を渡し励ましの言葉をかけるくらいの距離感が一番良いんだろうとわかっているのですが、怖くて一緒に走るのを、今やめられません。
も少し嫌がられない程度に伴走してもいいかなぁ?