あなたの芸術的感性とつながり、
時代にパラダイムシフトをもたらす未来型教育と表現の専門家
ろっぺんです。
今まであんまり英語の話って
書いてこなかったのですが、
会社に感謝していることのひとつが
英語への壁がなくなったこと。
何気に小学生の頃から
ずーっと英語への憧れがあったのでした。
(ちなみに、うちの父もw)
小学4年生、5年生くらいのときに
図書館に引きこもって何してたかというと、
父のもってるイラスト付きの英語の本とか
(全く使われることがないのに本棚で
やたら目立ってたw)
図書館で本を見ながら
英単語帳つくったりしてました(笑)
当時それでモノになったものは、
ほとんどなかったと思いますが
でも黙々とやってて楽しかった記憶は
あるんですよね。
英語で話せるようになりたい!
と思ってたので、
中学生で英語が始まるのを
とても楽しみにしてたのですが、
学校の英語の授業はいまひとつ楽しめず、
受験英語もたいして身につかず(苦笑)
その会社に入る前の面談で(外国人)
大学の専攻はなんだったの?と聞かれ、
恐ろしいほど喋れず、
自己紹介すらままならなかったのでした(苦笑)
そんな調子だったので、
「英語が話せない人がきます」
と配属されるチームの人にあらかじめ
言われてたそうです(苦笑)
で、当時2名外国人が同じ部署にいたので
毎朝どちらかに話しかけなさいね、と
(今日は何を話そう?)と
頭を悩ませながら通勤したり、
TEDをアプリでスクリプトつき、なし両方で
ひたすら聞きまくったり、
ニンテンドーDSもお世話になってました(笑)
そんな風にどうにかこうにかしながらも
揉まれてたら、数年後に受けたTOEICもグーンと
上がってて、ちゃんと力が
ついたと確認できた時はとても
嬉しかったのを覚えています。
私は留学したこともないし、
海外に住んだこともないけれど、
ちょっとずつやれば
ちゃんと積み重なるし、
話せる自分に近づけるし、
日本人向けのツアーに申し込まなくても(笑)
海外旅行も自分で手配できるようになったり
選択肢が広がって、
旅行先で仲良くなった夫婦を訪ねて
また海外に行く、なんて体験も起こったのでした。
(そのご夫婦と出会えたから
私は今の旦那さんと結婚したと思いますw)
何かを学ぶのは、
可能性を狭めるためじゃなく広げるため。
今、英語に触れてて一番楽しいのは、
エイブラハムの原文に触れている時(笑)
原文にあたろうと思った
きっかけも一緒に、
また次回の記事でお伝えしますね^^
今日もお読みいただき
ありがとうございます。
ろっぺん
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