就活をしているとつくづく思う。

 

 

「私は凡人なのだ」

 

 

凡人は凡人の戦法で就活に挑んだところで負け戦である。空気のような存在だ。

 

 

就活は面白い。

今まで道ゆく人と少しもずれないよう、歩幅を合わせて歩いていた私が

変人になることを望んでいる。

 

 

今のご時世、就活という場では変人が評価される時代になってきているのだ。

 

 

 

いかに人と異なる事ができるか。濃いキャラクター性と面白みがあり、主体的な曲者たちからどんどんゴールインをきめている。

 

 

上手く変人になりきったものがちだ。

いっそのことスーツと黒く染めた髪なんかはぎ取ってありのままの変人な私を見せつけて

やりたいくらいだ!