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理不尽だ。その1

今日は被害妄想的な日記です。スミマセヌ…(´Д`)


有名映画からのワンシーンを再現する、という授業があります。毎回クラスの中で一人監督を決め、その人が責任を持ってみんなを仕切ります。題名が伏せられ、役名も変えられた短い脚本が配られます。クラスの中から役者やカメラマンなどを選んで、いざ撮影、となります。


この授業も、先日でとうとう最後でした。私はいままでカメラマンや音声といったスタッフ系の仕事ばかりで、監督をやっていなかったのでやっと私が監督できる!と思って(ちょっと)楽しみにしていました。しかし、前日の役割決めのとき先生が

「トモコ、あなたまだこの授業でセリフのある役やってないわよね?この役やってね」

と。確かに、役者はまだやってなかったんです、私。最後の授業だから、セリフも長いし、わかりにくい役だし、そんな難しい役を、何故私にあてがうのか全く意味がわかりませんでした。私は

「でも私、監督やってないんですけど」

と言いました。すると

「あらそうだった・・・わね(今気づいた様子で)。じゃあ、明日は二つ撮りましょ。トモコは一つ監督をして、もう一つでは演技して」

・・・つまり、こういうことでした。私は明日、監督も、役者もやらなければならないと。何故学校側のオーガナイズ不足で私がこんな大変なめにあわないといけないのかと、怒りがわいてきました。どっちか一つなら話は別なんだけど。思わず私はその後先生に

「ただ英語を自然に読むのさえ難しいのに、ましてそれに感情を載せて演技しろって、しかもセリフ全部覚えるなんて私には難しすぎます。なんで私に難しいほうの脚本させるの。私は映画以外の問題でみんなの足を引っ張りたくない」

と抗議に行きました。先生は私の長~いセリフの脚本をみて

「英語のこと言ってるの?見せてごらんなさい、・・・こんなくらい、簡単じゃないの」
allan きっと私を励ますつもりで「簡単だ」って言ったんだとは思うけど、私は「そりゃネイティブのあなたには簡単でしょーよ!!!」と怒り爆発寸前でした。するとその脚本を監督するAllanがやってきて「じゃあ、明日は半分だけにしよう」とシーンを短く削ってくれました。ありがとよAllan・・・(´;ω;`)

(↑ちなみに写真左端がデンマーク人Allan。写真は今回のんじゃないけど)

まとめてライブ日記

今日は本当に久々のオフでした★オフっていっても、家で課題をやる時間って意味なんですけどね…課題をやろう!とパソコンを開いて、気がついたらブログの模様替えをしていました。こないだまでのデザイン、なんか冬には寒々しいと思ったので暖かくしました。どデスカ?(←のだめ調)最近YouTubeでのだめ見まくってるからか、なんかピンク系になっちゃった。あ、YouTubeでのだめ見るなら、"交響情人夢" がイイですヨ。中国語の字幕つきだけど(笑)


さて、書いてなかったライブ記録をつけておこうかと思います。学校が忙しすぎてライブに行くのが物理的にきびしく、全くUKロックライフをエンジョイできてない今日このごろ。でも大好きなバンドだけは授業のあとヘトヘトになった体で這って行っております。しかしながらやはり疲れた体&課題に追われる身だと、悲しき哉ライブもエンジョイできなかったり…

10月9日 THE RIFLES @ULU
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夏にハマって毎日100回位CDを聴きまくっていた、というのは嘘ですが大好きなRiflesの久々ライブでした。前座がmilburnという噂があったんだけど、ホントだった!そしてなんとmilburn演奏中に、RiflesのギターLukeが飛び入りで一緒に演奏する一幕も。会場もすでに大盛り上がり。そしてRiflesのライブは本当に激しかった~!写真(クリックして拡大してね)を見てもらうとわかると思いますが客がほとんど男!!会場前方は危険で近寄れませんでした…(汗)milburnのメンバーもモッシュピットで暴れてたし。若いなぁ。そんなmilburn、アンコールで飛び入りしてRiflesの曲を一緒にやってました。男の友情っていいね!!


11月30日 THE BLUETONES @Shepherds Bush Empiretones1
初Shepherds Bush!噂どおりとっても素敵な会場でした。ちょっと遅く行ったら超満員で、前に進めないままライブが始まってしまいました。初っぱなから後ろのほうの客もみんな合唱してて、あぁ~ほんと英国人に愛されてるバンドだなって思いました。イギリス人って昔のものを大事にするってイメージがあるけど、バンドにおいてもそうなんですよね。Bluetonesはもう10年以上やってるバンドだけど、ファッションも曲のスタイルも全然変わってないの。昔の曲も古く聞こえないし。バンドがkeep goingだったらファンもkeep goingで、今も昔もかわらずライブで合唱するっていう。素敵ですよね。この日のライブはVo.のMarkが喋りまくりでとっても雰囲気が良かったです☆そんなMarkに応えてアンコール待ちのときには大合唱も起こりました。ほんとに楽しいライブでした♪


12月8日 THE CHARLATANS @Brixton Academy

char1 ジョン・レノンの命日、ジョンの曲を聴く前に、今年はCharlatansのライブでした。今回はシングル・ベスト盤のライブだから曲もシングル曲ばかり!でも、曲がありすぎてけっこう"いつものセットリスト"だったけど(笑)でも15年以上も前の曲"Then"や"Indian Rope"が聴けて超~~嬉しかった私なのでした。でも、また"Just Lookin'"やってくれなかった…いつになったら聴けるの~(泣)それにしても15年以上も前の曲が今でも新鮮に聞こえるって、本当にすごいことだと思う。それは彼らが時代の音楽に流されておらず、時代の音楽を創っていたからこそなんだと思います。そして今回のライブは、何故かすっごく音が良かった。いつも演奏めっちゃ上手なCharlatansですが、今日はそれよりもまた上手かった。カメラも回ってたし、DVDになったりするのかな?真剣に仕事をする男の人(オジサマともいう?!)って、なんてカッコイイんだろう…と、安定しきったベースを奏でるMartinをみてぽわわんとなった私でした。。。(*v.v)。

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英語の壁はつづくよどこまでも

ラッパ吹き 明日は撮影です。なんと一人で、ロンドンから1時間半ほど離れた郊外へ行ってきます。ドキドキ。ぜんぜん撮影計画が立ってないのでノートを開き、ペンを走らせた2分後・・・あれ?こんな絵ができていました。たぶんゴダールの「勝手にしやがれ」とヴィム・ヴェンダースの「ブエナ・ヴィスタ・ソーシャル・クラブ」をさっき観て、ラッパの音が妙に耳に残っていたのでこんな絵ができたんだろうと思います。みなさん、絵を描くときって描くもの想像して描きますか?私はたまに、無意識で勝手にペンが動くときがあります・・・ミステリー!(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル


先日、学校が始まって以来8週間目に作った作品の上映会が、小さな映画館で行われました。来てくれたみなさま、ありがとーー!!最初は自分の頭のなかにだけあった小さなアイデアが、こうやって映像となって多くの観客の前で上映されるって、なんだかうれしはずかしの不思議な感覚。私の作品は、なんだか結構多くの人(特に校長)に気に入られて、うれしかったデス。


8週間映画の達成感に浸る間もないまま、毎週末小さな作品の撮影があります。近頃は「即興演技」っていうのを勉強していて、これがまたほぼ拷問。英語の拙い私にとって、英語で、しかも即興で演技するなんて、不可能に近いんです。でも授業では容赦なくすべての生徒が前に立たされ、演技を強いられます・・・自分の演技、思い出すだけでハズカシイわ。日本語でならもっとできるのになぁーっていう悩みも、いつものようにつきまとい。


また同時に、今度はコース前期の修了作品の脚本書きもやっています。自分ではよくわからないんだけど私のアイデアはいつもみんなに"f**king genius"といわれる。私があんまり、ハリウッド映画に感化されてないからなのかも・・・。しかしアイデアはよくても、ここにもまた英語の壁。みんなの前で自分の脚本を説明したり、人の脚本にコメントしたり・・・もきついけど、一番きついのはセリフ書き!ナチュラルな英語なんてわかんねーよ!!(つД`)先生にその悩みをうちあけるといきなりクラスみんなの前で大声で「みんなー!誰かトモコの英語をヘルプしてくれる子はいる~?」って。すると何人か快く引き受けてくれて。あたしゃ感動したよ・・・・゚・(ノд`)・゚・


しかし私は、その脚本で前期の修了作品は撮りません。私はドキュメンタリーを作ることにしました。お題はズバリ、クラシック!オーケストラ!音楽づくりの楽しさを、指揮者の視点から描きます。私が選んだ指揮者は・・・以前このブログにの記事にも登場した、トム !さぁ、うまくいくのかな。でも私は一音楽愛好家、一演奏家として、このドキュメンタリーを熱いものにしたいのです。がんばるぞ!!しかし、ここにもまた、英語の壁が・・・・・でも、負けないわ!!ヽ(`Д´)ノムー

映画「マリー・アントワネット」

MARIE ANTOINETTE 感性のアンテナが刺激をキャッチしたがっていたので、映画館に行った。映画館で映画を観るのなんていつぶりだろう。映画学生としことが、皮肉にもお金と、なにより時間がなくてめっきり映画館へ足を運んでいなかった。


5月にパリに行った時、街角でポスターを見かけてずっと気になっていたソフィア・コッポラ監督の映画"MARIE ANTOINETTE" 。正確には、ずっとそのポスターが気になっていた、と言ったほうが正しいかな。ドレスに身を包んだカワイイKristen Dunstと80sパンク調のタイトルロゴが、ピンク×緑のなんともいえない素敵な色合いで描かれていて、「これはきっとスタイリッシュな映画だろうなぁ」なんて期待せずにはいられなかった。


Kristen Dunst 14歳でルイ16世に嫁いだマリー・アントワネットの生活に焦点をあてた作品ということだが、正直ちょっと期待外れの内容だった。私はもっと社会背景―フランス革命時の庶民と王室のコントラストや、マリー・アントワネットの心の葛藤、なんかを期待してたのだけれど。史劇というジャンルだから、そこにドラマを盛り込むのは難しいのかもしれないけれど、あれじゃぁ映画というより映像という媒体を通したファッション・ショーだ―なんて思ってしまった。


そう、ファッション。衣装の素晴らしさは半端じゃなかった。ドレス、帽子、靴、部屋、そしてスウィーツ・・・。どれをとってもそのディティールと色彩の"上品な豪華さ"に目が眩んだ。それだけで私の感性は満足してたくらい。実際にヴェルサイユ宮殿でロケが行われたということで、現代の私達には豪華すぎて生活感を感じられない宮殿という建物が、なんだか活き活きとして見えた。この映画の目的は、こういう美術面での成功だったのかもしれない。


marie antoinetteそれから、音楽。80sの音楽が散りばめられてるってことだったから、「お、新鮮やん」なんて思って期待していたのだけれど・・・。どうせやるなら、もっとやってほしかったなって印象。宮廷生活を現代風にアレンジするとかさ。クラシック調の音楽もたくさん使われていて、なんだか中途半端だった。どっちかにしたらいいのに。なんてね。


最後に、編集(カットつなぎ)に違和感を感じる箇所が、いっぱいあった!・・・私がまさに今映画制作を勉強してるから故に感じた違和感なのかもしれないけれど。最近、完全に制作側の視点で映画を観るようになってしまって、何も考えずにストーリーを楽しむ、っていう映画の楽しみ方が出来なくなってる気がする。それでいいのか、悪いのか。批判って好きじゃないんだけど、タラタラ書いてしまった。ちょっと反省。もしこの作品を観られた方がいたら、是非感想を聞かせてください。

mixi日記。。

体調がよくなってきたので、ブログ一気に更新(・ω・)


最近、ブログをやめてmixi日記に移転しようかと計画中。このブログ(アメブロ)ってよくエラーになったりメンテナンスやってたりして、使い勝手が悪いんです。それに、mixi日記は、ほんと手軽だしね。やっぱ便利さがものを言う世の中なのです。ってね?(笑)


でもmixi日記に移転するとなると、mixiやってない方は読めないんですよねぇ。mixi日記の読者になるには、自分もmixiをやってないとダメなんです。このブログにはブログのみの読者なかたがたもいらっしゃるので、ちょっと悩めるところ・・・。まぁこれがキッカケでmixiはじめてもらえても良いかもなんですがね☆(勧誘?笑)


しかし今更ですが、mixiってすごいですよね。イギリスにいながらにして、学生時代などなどの友達と普通に(いや今まで以上に頻繁に)連絡を取り合えるし、日本の情報も、イギリスの情報も、クチコミレベルですがきちんと手にはいる。クチコミ情報って、意外と信憑性あったりしますしね。


そんなわけで(?)、不服ながら本日初めて講義を欠席してしまった私ですが、めげずに明日からがんばります!

ご報告★

ブログに書くのは初めてかな・・・実は、学校が終わったら、


日本に帰国することにしました!!


Σ(・ω・ノ)ノ!!!


もちろん自分の意思でね。せっかく身に着けた知識や技術や経験を、まずはそれを100%発揮できる母国の社会で試したいと思います。日本人は日本のことしか知らない変な人種だとこちらの人々は皆言うけれど、実際の日本人はそれを知らない。だけど私は、その「外からの日本人に対する見方」をちょこっとは知ったつもりだし。イギリスで就職したいと思っていたけれど、いまネイティブばかりの社会(学校という小さな社会ですが)で生活していて、やっぱり自分って外人だって思われてるなぁってのをよく感じるんですよね。まぁ自分次第ってのもあるけど、自分が外人である以上、これは拭っても拭いきれない問題だったりするんです。それだったらそんなハンデのない日本の社会で、まずは一人前の社会人になってみたいって。


今まで日本があまり好きじゃなかったけど、イギリスで暮らしたことで日本の素晴らしさを認識できたし、日本に興味も持てた。これって私にとってはひとつの大きな収穫でした。だって今まで日本の文化(特にサブカルチャー)や政治なんかには興味皆無でしたもん(エヘ)。帰国の決断に至る過程には財政的な問題とかもいろいろあったけど、やっぱり日本が恋しいからこそ、帰国するわけで。


人生、何があるかほんとわからないけど、私はこんな自分の人生、嫌いじゃなかったりします。日本にいたら、私にとって大切な人たちと、いつでも会えるしね☆そんなわけで日本のみなさんまたよろしくなのです。でもロンドンの友達と別れるのはつらいなぁ・・・。ジョナ~~ぁ!!(謎)ちなみに、東京か、埼玉に住みますョ☆


音楽
そんなわけで、日本の生活に想いを馳せているとますます日本シックに拍車のかかる今日このごろ、読書をしてみました。もちろん、日本語で(好きなんです、日本文学)。うちのフラットには日本の文庫本が詰まった本棚があって(たぶん大家さんの)、そこでたまたま啄木の詩集を見つけて。・・・いやぁ、日本語の響きって、ほんと美しいもんですね・・・。それから、三島由紀夫の「音楽」を読みました。最初タイトルが気になって手にとったんだけど、内容は音楽の話でも何でもなくて(音楽というのは"とあること"の比喩でした)、私が好きな心理学、精神分析が主題の話でサスペンスにも満ちていてとってもおもしろかった。三島ワールド炸裂の作品ではないみたいだけど、美しく編まれた日本語に、私はぽわーとなってしまったのでした。日本語って、ほんときれいだなぁ・・・。

一週間越しの復活

なんとか復活しました。


先週末で一度治ったようにみえた風邪が、ハードな撮影daysのせいか(今回の撮影もネタ満載だったのでまた後日書きます)喉の痛みと咳だけがずっと治らず、週末になってまたぶり返してしまいました。ぐんぐん熱も上がり、夜中じゅう咳が止まらず、咳のしすぎで気管というか肺というか横隔膜というか、よくわからないけど体の中が痛くてこのまま炎症起こしたら私、死ぬのか…なんて朦朧としながらベッドに埋まっておりました。フラットメイトにもらった咳止めも、効いたのですが強すぎたらしく、逆に熱を上げることに…。


結果ほぼ一睡も出来ないまま翌日の撮影に出かけていったもんだから、さらに悪化してしまいその日早退してまたベッドに倒れ込み。土日は17日に上映する作品の編集をしに学校に行かねばならなかったのに、結局行けませんでした。日本の風邪薬を飲んで、だんだんと良くなってきたのですが咳というのはおそろしく体力を消耗するらしく、しっかり食事も摂っていなかったためにかなりやつれてしまいました。


そんなわけで熱は下がりましたが月曜も「出かけたら悪化する」と直感したので、学校を欠席。


・・・さて、私がどうして病院に行かなかったか?


 ①熱で病院を調べる気力も体力もなかった
 ②熱で動けなかったので外出不可能だった
 ③保険に入ってなーーい!!


そうなんです。保険。海外にいるので海外旅行保険やら何やらにほんとは入らないといけないのですが、去年1年間ロンドンにいて、一切病院にお世話になることもなかったので「今年はいっかー。」なんて高をくくって保険に入っていなかった私。年単位の海外旅行保険って、けっこうな額なんですよね・・・。でも、今回ほど、保険に入っとけばよかったと思ったことはありませんでした。この後の教訓としよう・・・(((( ;°Д°))))

ダウン↓↓

カゼひいた。

熱がでた。

撮影やすんだ。

一日寝てた。


あーうー。

罪悪感。


ガッコ始まってから、初めてのダウンです。2か月分の疲れかなー。今は薬が効いていて動けるので、パソコン開いてしまいました。ネットっ子な私。


カゼのときって、何食べるのがいいんだろう??

やってみてー!!

これ、やってみてーー!!!


お蜜タンに教えてもらったサイト。

こーわーいーーよーーーー。

なんであたるの???!!!



・・・・でも、タネが分かってしまいました!!

タネあかしは後日・・・☆

おかいもの

herb tea 明日はとうとう私が監督する映画の撮影日。今日は小道具を探しに、カムデンに行きました。無事小道具を買い、時間が空いたので靴屋さんへ。靴が壊れたから、ここのところずっと靴探してたんです。


するとセール品でしたが気にいったのがあったので、試着して、買うことに決めました。店頭品は結構みんなが履いて痛んでたから店員に「別のはないの?」って聞いたら「え?新品が欲しいのかい。はっはー君はcleverだねェ」なんて言われた。いやいやいやいや、cleverっていうか、痛んでる店頭品じゃなくて、普通は新品を売るだろう・・・Σ(´ⅴ`lll)


さらにレジでは£15の値札がついているにもかかわらず平気な顔で「はい、じゃ£17.5ね」と・・・いやいやいやいや、普通は値札の値段で売るだろう・・・ΣΣ(´Д`lll)貧乏学生の私にとって、£15でも大金なのにー!!


最終的には新品を£15でゲットできましたが、なんて適当な国なんだ(今さらですが)。ちょっと日本人だからって、なめんなよーヽ(`Д´)ノプンスカ


写真は、全然関係ないけど今日スーパーで買った品々。一番手前のハーブティー、別にブランドものでも何でもなくて、ただパッケージが激プリだったから買ったとです・・・。テイストもgoodでした★