いよいよ2棟目購入に向け、最終段階に来た。

いわゆる金消契約、金融機関とローンの借入についての契約を交わすのである。

購入資金を金融機関から借り入れる際、抵当権を設定した上で金銭の借入についての契約を締結する。

住民票や印鑑登録証明書、納税証明書、所得証明書など

またまた、たくさんの資料を準備する必要があるのだ。

この資料はどこで取得できるのか? 税務署  区役所  行政サービスコーナーでとれるの?

など平日仕事をしているサラリーマンにとっては結構面倒な作業である。

もっとも、銀行は赤の他人に4桁万円もの大金を貸すのであるから

しごく当たり前のことだ。

銀行の担当者は融資額が営業成績になるのだろうから

銀行の担当者も最後まで気が抜けないことだろう。

・・・・ まさか 急に貸さないなんて云わないだろうね~むっ

明日は宅建試験ですね。




昨年わたしも受験して合格しました。(自己採点41点でした!)チョキ




でも実務経験をこなしていかないと、すぐ知識は薄れてしまうし




活かせないともったいないですよね。 結構勉強しないと受かりませんから~




試験問題は民法は後からで、得意分野からこなしていくのがコツのようです。




明日受験の方、落ち着いてがんばってくださ~い。にひひ











本日、最終打合せをし



明日の売買契約に向け



準備が整った。



このご時勢、 物件価格と同額のフルローンの融資が付き



1割自己資金(諸経費程度)で



購入できるなんて、随分と物件評価が出たようです。



本当は諸費用分も出せたようですが・・・・




やはり今は慎重になっているようで、支店長としては物件価格以上の融資は



出せないとの判断でしょう。



リフォームは購入後、1年以内に実施する予定として




まずは購入ありきの決断をした。



自己資金に余裕をもったので



リフォーム時期や内容はゆっくり検討できる




さあこれからが本番です。