買付物件は、先日最終打合せの段階にきた。



予定よりリフォーム費が高額になったこと(500万→900万)


銀行融資がやはり厳しくなり、自己資金割合をあげてきたこと(2割程度に)



想定内ではあったものの、少々困惑した。



株価超~下落、不動産不況の真っ只中 倒産も相次ぐこの時期



まだ投資したいから お金貸して~(それもいっぱいね)といっているのだから



銀行さんも判断に戸惑うのも無理はないよ? それとも貧乏人への貸し渋りかむかっ


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会社でも、費用対効果についていっそう厳しい分析を要求されるようになった。



”稟申”も以前のようにスムーズに回らなくなってきたのだ。



どうせ会社のお金でしょ


早く押印しろよ!


と心で思いながら、一生懸命調整している自分を客観的にみると大人だよな(当たり前ですしょぼん)と


褒めたくなるのです。 我慢 我慢  とにかく稟議さえ通れば・・・・と



「サラリーマンはやっぱり根回しと、説得力だな~」




これ、家庭でもいえることですよね~


新しいドライバー欲しいなあ~


「費用対効果が出れば買ってもいいんじゃない?」


すぐ効果が出れば苦労はしませんよ!むかっ


今月またゴルフコンペがあるなんて、これがまたいいづらいとこなんですよねえ~



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来週あたり銀行さんから回答が出る


とりあえず今回も貸してねニコニコ 本当は出せるんでしょ???