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妊活から育児までをHappyに☆4児ママ出張助産師ともこ

三兄弟(11.7.5)長女(3)の4人のママ
ゆる自然派、日々の育児の気づきやお役立ち情報、日常を綴る
元気なカラダとココロで、思いっきりやりたいことをやって後悔のない人生を♡

 

次男

今日は延長保育の中でやってくれている課外クラス

「木工遊び」で、焼き芋をしてきましたキラキラ



コロナのため、持ち帰ってから食べたのですが、次男、すごくうれしそうでしたラブ

どうやって焼き芋したのか、楽しそうに、教えてくれました。

 

デイキャンプにはよく行くわが家。

焼き芋もしたことありますが、幼稚園でお友達や先生とする焼き芋は、とっても楽しかったようです。

 

この木工遊びでは、ナイフを使ったりと、色々なプログラムを先生が考えてくれていて、本当にありがたいです。

体験を大事にしてくれる子ども園。お世話になりっぱなしです。

 

選択肢があるなら、子どもが子どもらしく、自由に遊べる子ども園を選べるといいですよねラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 
 

おはようございます!

次男の幼稚園もラスト10日を切り、ラストスパートキラキラ

卒園式まで体調管理気を付けて、笑顔で卒園できるようにしたいです照れ

 

 


 

今日はアトピーっ子の爪のケアについて。

赤ちゃんの爪って、薄いのに、すぐ尖って、柔らかい皮膚を傷つけてしまいますよね汗

特に、アトピーっ子の場合は、掻くのは仕方ないし、自由に掻かせたらいいと小児科でも言われましたが。

掻くことでお肌の状態は、悪化してしまいます泣

 

そのため、少しでも皮膚のダメージが減るように、こまめに爪を切ってあげるようにしています。

2歳になって、だいぶ手も大きく、切りやすくはなってきましたが、まだまだ小さくて切りにくい&動いてしまうので、爪切りは、嫌いです笑い泣き

 

 

長女の爪のケアは、赤ちゃん用の爪切りではなくて、週に2回ぐらい爪やすりでしています。

爪やすりは、深爪することはない(あぶなくない)、でも、ぎりぎりまで短くできるので、便利ですよ音譜

長女は、短時間でも手を拘束されるのが嫌いで、じっとしてくれないので、寝込みを襲う(笑)ことが多いですzzz

 

 

赤ちゃんの爪切りについているやすりでもいいのですが、やすり単体のものの方が、断然使いやすくてお勧めです照れ

アトピーじゃなくても、小さい爪に苦戦中のママさん、こまめにケアすれば、やすりだけで十分ですよキラキラ

 

愛用しているのは下のガラス製のティーレックスの爪やすり。

さびないし、めちゃくちゃよく削れますラブ

そして可愛いラブラブ

 

 

#3月楽天スーパーSALE 中ですね音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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2歳長女

先日ピーナッツバターを塗ったパンを自分で食べさせたら、痒みが出てしまい、手首や顔、特に目の周りが蕁麻疹のように汗

 

 

その後、毎日ではないですが、ちょこちょこピーナッツバターを塗ったパンを朝食に出しています。

(本当は、毎日少量ずつ食べる量を増やしていくのがベストですが、なにせてきとう母なので毎日はできてませんにやり)

 

手や顔につかないようにだけ気を付けて、わたしが食べさせています。

皮ふにつかなければ、食べても、別に何も症状は出ないので、大丈夫そうです口笛

 

自分で食べさせると、またこすってしまって痒くなってしまうかもしれないので。

少しずつ、慣れてくれたらいいなぁと思ってます照れ

お菓子などに入っている他のナッツは特に反応しないので、今のところ大丈夫そう。

 

残すは、魚卵とそばぐらいかな?

魚卵は、同じ月齢ごろに次男がアレルギーを発症したので、もう少し腸が成長してからでもいいかなはてなマークとは思っています。

(アレルギーについては、最近は早めに食べさせて慣れさせる方向ですので逆行してますが、魚卵・そばに関しては、ゆっくりでいいとの勝手な自己判断です)

 

 

 

 

 

 

 

 
 
娘のアトピーや、自分自身のアトピーの悪化と、自分で自分たちのカラダを治していくという経験。
この過程で強く感じたこと。
 
何かに依存して保っている状態はとても脆いもの
本来の自分自身の姿ではない
 
保湿剤やステロイドに依存しなければ綺麗な皮膚を保てない状態は、普通ではありません。
 
これは、アトピーに限ったことではなくて、親子関係・健康の民間療法・サプリだったりと、様々なことに当てはまると思うのです。
これがないと自分は生きられない・困る・健康を保てない
そんなもの・こと、思い当たりませんか?
 
ヒトは、自立・自律している状態でこそ健康に生きることができる
 
長らく習慣になっていることを、本当に自分にとって今も必要なのか?考えてみましょう☆
振り返ると、わたし自身のアトピーが良くなったきっかけは、アトピーを早く治したいと、色々取り入れていたことを、ある時全部捨てたくなって、一旦思い切って整理したことでした。
 
こだわりを上手く捨てると妊娠出産育児は、心もカラダもお財布も(笑)とーっても楽になりますよウインク
 
 
 
オンライン相談でも同じことが言えます。
誰かに困ったらすぐに全部答えを聞くという状態は、自分自身で考えるという作業が抜け落ちてしまっているのです。
だから、いつまでも自分で考え、対応できるようにならない。
 
わたしは、相談の時、解決の考え方や、ヒント、複数の提案をするようにしていますが、同時に、決めつけることはしないように気を付けています。
ママが選び取る力を大切にしてほしいと思っているので照れ
 
自分で考えて試行錯誤していく中で、自分と赤ちゃんに合う方法を見つけ出す。
それが少しずつ自信になって、自立していくサポートができたら嬉しいと思っています音譜

 

 

 

 

 

 
 
幼い時から、ステロイドをステロイドと知らずに使っていました。
痒くなったら塗るチューブの薬
ただそれだけ。
副作用のことなど、小学生が理解しているはずありません。
そして、わが家の場合は、親も、理解していませんでした。
 

幸い、肌の状態は落ち着いていました。

ただ、痒くなったら数日塗るを年に何回か繰り返すという感じで、つかずはなれずな関係をずっと続けていました。
よくないお付き合いですね汗汗汗
 
妊娠出産時期は、ホルモンの影響で、湿疹が出る頻度も増えたので、使用量・回数はやや増加。
でも、そもそも量が少ないので、やめてもリバウンドらしいものは出ませんでした。
 
その状態で困っていたわけではなかったのですが、長女妊娠中に、カラダを自分で治すことを学び、ステロイドについても改めて知り、ステロイドはもう使わないビックリマークと決めてから1年半。
 
ステロイドをやめて、湿疹を出るがままに放置してみた一昨年の夏~冬。
ずーっと溜まっていたものが爆発したのか、本当にしんどかった泣
娘だけでなく、自分自身の調子も最悪だったので、出口のない迷路に入り込んでしまった感じでした。
 
 
でも、出口はちゃんとありましたキラキラ
 
今年の冬は、30年以上使っていたステロイドを使わずに過ごすことができています。
乾燥はありますが、明らかな湿疹はなく、痒くて我慢できないということもなく過ごせていることに、自分が一番驚いていますキョロキョロ
娘も、一昨年年末ごろの赤くはれて、じくじく、傷だらけの顔から考えたら見違えるように回復しました。
 
 

乳児湿疹やアトピーで、誰かに相談したいという方、一緒にお話ししませんか?