こんばんは。

おはようございます。

こんにちは。グラサン笑い

 

 

 

 

照れキラキラ

 

 

 

 

最近の私は、

「お金がない」とか、

「お金が減る」とか、

そういう感覚が完全になくなってきたなあ・・・

と思っているんです。ニヤリキラキラ

 

 

 

 

 

こういう話をすると

「収入源は?年収は?」って聞きたがりさん多いんですが ハッ

 

教えるかよニヤリ

 

 

 

 

 

脳みそキラキラ

 

 

 

 

 

 

このブログでは潜在意識の領域の話をしているんで、

この感覚って、

 

収入金額とか、

収入源とか、

配偶者のことや

家族の経済状況とか、

社会情勢なども含めて、

全て一切関係がなくて、

 

 

 

 

今、自分がどんな状況に置かれていても、

 

「何か起こっても、

 支払日にはちゃんとお金はあるしー」とか、

 

「どんな状況であろうと

 お金はちゃんと入ってくるしー」という

精神状態なんです。

理屈抜きで。

 

 

 

私自身どういう状態であっても、

経済的側面を支える精神・メンタルは、

こういう

「お金は常にある」状態になれればいいなあと

以前思っていて、

特に、多額の借金で辛さ・苦しさを通り越した時に、

ふとそう思って、

 

 

 

そして今では、

お金に対する不足感はほぼほぼなくなりました。照れルンルン

 

 

 

 

 

 

その時持っているお金が少なかったとしても、

「満足」を選び続けたからだと思っています。てへぺろ

 

 

 

 

 

「ケチをやめる」とか、そういうのではないです。

「割引商品を買わない」

「節約をする」とか、

そういうのではないです。

 

 

 

 

正しいのは

いつだって、

【満足や充足を選ぶ】です。

 

 

 

 

ケチや、割引や、節約などが

【満足や充足を選ぶ】行動であるなら、それは正しいし、

 

ブランド服やお高いバックを買うこと、贅沢をすることが

【満足や充足を選ぶ】行動であるなら、それは正しい。

 

ということです。

 

 

 

脳みそキラキラ

 

 

 

でも過去の私は

かなり『お金の不安』が強い人間でした。

 

特に

多額の借金返済の為に働いていた時期は。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ

このご時世、

全くお金の不安がない!感じていない!

という感覚の人の方が

少ないかもしれませんね。ドクロタラー

 

 

 

 

おばけ魂

 

 

 

 

『お金の不安』以外でも、

 

「お金がない世界で生きたい」とか

「お金嫌い」なんて言う人もいますよね。ニヤリタラー

 

 

 

👆結構多いですよね・・・キョロキョロタラー

 

 

 

 

 

 

 

魂魂魂

 

数年前

とあるスピリチュアルカウンセラーの先生と

雑談をしたことがあります。

 

 

彼もその一人で、

「私はお金が大っ嫌いだ!」と

強めにおっしゃっている人でした。

 

 

なんでそんなに嫌うんだろう?と思いながらも、

彼の中にある『何か』を掘り起こすのはイヤだったので、

今でも理由は聞けていません。キョロキョロ

 

 

 

 

 

それで

当時私は、

今は絶版になっているとある本を

教えてもらったのですが、

 

「今めっちゃ高いんです・・・ショボーンアセアセ

と大先生おっしゃっていて、

 

 

ニコニコ?

 

 

どんだけお高いんだろう?と調べたら おばけガーン

 

 

初版本が初版時の価格から単純に3倍の金額で

取引されていて、

 

 

え?そんなもん?と肩透かしを食らった記憶があります。

目??

 

 

 

 

 

結構成功している大先生でしたので、

お金・金銭感覚・価格設定の感覚って、

対内外関わらず、本人が、

 

「見合った価値に対する値上げを

 受け入れることができるかどうかもあるのかな?」

 

なんて思ったぐらいです。

 

 

 

まあ大先生は、

初版本を発売当時に読んで内容を知っているから

『現在の価格は見合っている価格ではない』という意味の

発言だったのかもしれませんが・・・

 

 

 

 

 

ニコニコ飛び出すハート

 

 

 



今でもネットにはほぼ出てこない大先生なんですが、

 

私にとっては

「お金が大っ嫌いだ プンプン」が印象的で、

 

当時は、

『大先生は本当は、

 お金がきっかけとなっただけで、

 本当に嫌いなのは「人」なんじゃない?』

なんて思っていました。ニヤリタラー

 

 

 

 

なぜなら

当時の大先生は(現在もそうですが)

非常に羽振りが良く、札束コインたち

 

ご家族の方も結構キラキラでしたし、

良い車に乗っていたし、

十分に好きな事もやっている人でした。ハートラブラブキラキラ

 

 

結構お金のかかる趣味に夢中になって

ウハウハしている姿も見ていたので、ラブラブラブ

 

 

「お金なんか大っ嫌いだ プンプン」と言って

嫌悪丸出しでお金を拒否しても、

実際はその人が必要なお金は

ちゃんと回るようになっているんだなあ

大先生を見て思ったものです。照れ

 

 

 

ラブキラキラ

 

 

 

大先生は「お金なんか大っ嫌いだ」と言っているけど、

 

自分自身のことだけでなく、

奥さんや

家族や

車や

お酒やたばこや、

趣味などは

 

本当に大好きなんだなーと、

 

かわいい人だなーと

思います。ラブラブラブ

 

魂魂魂

 

 

 

 

 

 

 

つまりですね、

 

 

 

 

 

照れキラキラ

 

 

 

 

 

私は、

お金の引き寄せのポイントは

お金のことが

『好きか嫌いか』ではなく、

『充足か欠乏か』だと感じています。

 

 

 

 

「好きか嫌いか」も多少はあるんでしょうけど・・・ニヤリ魂

 

 

 

 

そして、

 

「足るを知る」ことは大切な事ですが、

だけどそれは、

生きる為に必要な『最低限』を選ぶことではないです。

 

 

 

事実「最低限」を選ばないといけない人もいますが、

 

 

 

 

それでも、

どんな状況であっても、

「充足・満足」を選ぶのがポイントだと感じています。

 

 

 

逆を言えば、

「欠乏」を選んではいけない。

 

 

【お金を使うのは生きている私。

 だからお金ではなく、私が優先される。】ニコニコキラキラ

ということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

充足・満足が大きくなればなるほど、

エネルギーも大きくなる。

恐らく、

必要な金額も大きくなるでしょうよ。札束コインたち

 

 

 

 

 

 

 

想像して、実際調べてみてください。

 

 

 

 

ルンルン脳みそルンルン

 

何一つ抵抗も制限もない自分。

例えば、自宅から海外への旅。

 

 

飛行機新幹線車船

 

優雅で快適な旅をしたい

 

どういった交通機関を選ぶのか?

どういった座席を選ぶのか?

 

 

渡航先で、

どんなホテルでどんな部屋を選ぶのか?

何をして過ごすのか?

何もせずただ街並みを散策して過ごすのか?

何を食べる?何を飲んでいる?

ホテルのバスルームは?ベットは?

どんな出来事に出会った?

どんな人に出会った?

誰とどんな会話をした?

相手はどんな顔をした?

 

どんな顔をして笑った?

 

帰国した後は?

ひさびさの自国・自宅はどんな空気だった?

 

自分の中の何が変わった?

 

ルンルン脳みそルンルン

 

 

 

 

 

 

想像や妄想でさえも

「満足を選ぶ」

 

 

 

そして現状その想像や妄想が

現実化できる状態ではないとしても、

「満足を選ぶ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■今ケーキが食べたい!

  でも今冷蔵庫にない。

 

 ⇒ 作ろうよ。

 ⇒ お店に行こうよ。

 

 

 

■近所のお店に行ったら、

  半額シールがついているケーキもある!

 

 ⇒ 「半額ヤダ!」と思うなら定価で買いなよ。

 ⇒ 「半額ラッキー!」と思うなら半額買いなよ!

 

 

👆満足を選ぶとはこういうことです。脳みそキラキラ

 

 

 

 

 

 

現状で可能な限り

「心地よい」

「満足」

「充足」を選び続ける。

 

 

 

なぜなら一重に、

【お金を使うのは生きている私。

 だからお金ではなく、私が優先される。】からです。

 

 

 

 

 

 

 

脳みそ飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

「お金嫌いさんは【お金】から嫌われるのか?」

 

お金を擬人化するのは面白い考え方ですが、

お金を使うのは生きている私たち自身です。

 

「お金はお金好きさんが好き」なんて

無駄な制限だ。

 

私はそう思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

コインたち札束キラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よし!

今日はここまでだ!

 

 

 

 

 

今日も読んでくれて

ありがとう!お願い

 

 

 

 

 

またね。

バイバイ。グラサン笑い