うちは思春期と幼児の子がいるので
小さい時にこうしておけばよかった~。
という思いはすぐに実践できる。

小さい時は、小さいほど
素直にすぐにできるようになった。
危ないことへのストップ。
テレビの時間。歯磨き。
お片付け習慣。
習慣化するまで、ちょっと手間だけど
帰宅後の手洗いと一緒で習慣化すると
やらないと変な感じになる。
小学で長時間の勉強を習慣化
しときゃよかった~。かも。
中学の勉強量の急増は大変そう。
ワークとか問題集の宿題も多いから
取り掛かることを躊躇していると
学び取る勉強ではなく、宿題が
書くだけになっちゃうんだなぁ。
勉強・・・理解、覚える、解ける
楽しみながらできると、
大変な中でも、苦痛をひどく感じない
のかもしれない。そんなわけで、家庭教材は悪くない選択だと私は思う。
もう一つ
小さな頃のやり方で、親の思い通りにいかないもんだが
(思い通りにする年齢ではなく
それまでに分別つく行動のできる子に
幼いころから、しつけとかないかんけど・・・。)親の思いを聴く耳を持てる子になるには特に思春期以降は
子に話す言葉が
子にとって嫌なことばかりではペケなわけで
子自身が親は、わかってくれてるなぁ。
認めてくれてるなぁ。
俺の言うこと聴いてくれるなぁ。
という信頼感、安心感が心にあれば大丈夫かも。間違っても、なんでも買ってもらえる。とか
お泊りをオッケーするなんてもんは無いけど。だいたい、私は失敗するんだなぁ。
認めない、わかってあげない対応してしまう。
子のある失敗対応があったとして、結果は間違いであるが
よく見るとその失敗のフォロー対処をちゃんとしていたわけで
そういう失敗が無いほうがいいが、
そのフォローを自分で考え行動していたことは
良いわけで。私も最近、間違いなことをしていまい
慌てたんですが、迷惑をかけた方は私を
責めなかったんですが、
ごちゃごちゃ言われ
あなたはいつもここができないとか言われたら・・・案外、そんな立ち直れないほどの苦痛を
子どもに与えているのかもしれない。
あと、Aという課題ができたらOKの
Bという楽しみがあるとして、
Aは幼い時には案外小さなハードルで
越えられるからいいんだけど。
中学だとそのAは親から見れば、しんどくても
やって当然のもの。
だとしても、子どもから見れば
とてつもなく重くて近づくのも嫌になるAの場合も
ある。
そんな時にAができないからBはダメと言い続ければ
根性でやる子もいると思うけど、あきらめちゃう子もいる。そんな場合はAを細かくして小さく達成していき
Bも長時間はダメでも小分けするとか、
変わりのCを用意するとか・・・。
Aが達成できてないけど、小分けBの10分のおかげで
さてやるぞとなるかもしれないし。
気を付けないと、ある一定期間(テスト前だわね)楽しみBを
一気に結果的に親が禁止してしまうことってあるけど
いきなり大プロジェクトに挑める子とそうでない子がいると思う。
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