23歳の時にIGA腎症の診断を受け、23年で保存期が終わりそうなところを、平成30年の年の暮れに、二度目の人生を送るチャンスを妻からもらいました。今後の目標娘が親の力を必要としなくなるまでは、妻と娘にとって、頼れる父親であり旦那でいたいなぁ。