いよいよ天王山の夏がやってきました(´¬`)
夏を制するものはー?
(>しょこ ぱくったぜwww)
最近の悩みはオープンキャンパス
行くべきか行かないべきか…
うーん…(=_=;)
でも三年で行くってどうよ←
まぁいいや
本紹介するねー
猫弁と透明人間
生まれつきの超天才にも関わらずお人好しすぎるためにいつまでたっても出世できない弁護士のお話
猫弁ってゆーのはその弁護士の二つ名です
かわいそうな動物をほっておけない性格で事務所が猫だらけだから猫弁護士=猫弁なんだそーで
…なんか弁当みたいwww
まぁそれは置いといて
内容ですが
うーん
なんか説明しづらい内容
タイトルとはかなり違った感じ
語り手の切り替えが結構多くて最初はほとんどわからないんだけど最後の方で1つに繋がる感じ
タイトルは別に無視して大丈夫です
別に透明人間なる人物から挑戦状が届いた
とか
透明人間が事務所にやってきた
とかゆー内容じゃないんで
まぁ弁護士という珍しいジャンルだしなかなか魅力的な登場人物がたくさんいて全体としてはおもしろかったです
でも語り手がどんどん変わるやつって最初すごくわかりにくい
(*´д`*)
まぁその分繋がった時すっきりするんだけど
主人公を1人にするのか複数にするのか
ってのも重要な構成要素になるよね
それぞれいいとこ悪いとこもあるからどっちがいいかなんて一概に言えないんだけど
図書館でぶらぶらしてて偶然見つけた本です
ほんとは違う本を借りにいったんだけどなくてね
本屋で表紙が見えるよーに置いてあるよーな新書系は図書館になかなかないよね
借りられちゃってて
本屋の子供とかだったらなぁ←
イニシエーションラブだとかGOSICK2だとか終末のフールだとか読みたい本いっぱいいっぱいあるんだけどなぁ
時間があったらルーンの子供達みたいな王道長編ファンタジーも読みたいし
GOSICKはね
なかなか面白いよ
神様のパズルと若干似たところがあるよーな感じなんだけどね
すっごく頭が良すぎる不思議な女の子と平凡な男の子のお話だよ
何より表紙がかわいい←
まぁそれは冗談だけど
野兎の意味に気づいた時の衝撃はヤバかった
トリックは若干お粗末すぎるけど話の展開はすごくいいよ
まぁいいやー
読んでくれてありがとう
( ・∀・)つ
でわまた
バイバーイ
(^-^)/~~
