5月3日にやっとSQLServer 2008R2がMSDNから落とせるようになった。
これでVisual Studio2010・.NET Fx4・SQL Server2008R2・Office2010が揃って、開発環境が整ったわけだ。基本的に開発マシンのローカルにはインストールせず、Windows7のVHD Bootを使って仮想環境を開発環境として整備している。
今年の11月末まで開発が続くが、今回のバージョンアップで自社製のアプリケーションフレームワークはWCF、WPFに完全対応し、WS-ATまで使えるようになる。このフレームワークを用いれば、基本的なシステムはほぼ全てシステム構成に対応させられるはず。
あとは社内にどう展開していくかだ。如何せん技術的な部分で周知・徹底していく事が1番難しい。。。
うちのPJは若手が着実に育ってきているというのに・・・
