今日は姪の2歳になる子供を交えて、鳥取まで初詣に行ってきました。
だいぶおしゃべりをするようにはなったけどはっきり発音できる言葉は数えるほど。
とにかく同じ言葉を動作や表情、ニュアンスを変えて何度も何度も何度も…
エンドレスに繰り返す‼️
その言葉も果たしてこちらが意図しているのと同じ意味で使っているのかも全く不明

仕方ないのでおうむ返しに何度も同じ表情、ニュアンスで返し続ける。
とにかく通じてる前提で会話を進め続ける。
ある意味根気と体力勝負(≧∀≦)!
でも噛み合わないながらも、時々超ーーーかわいい笑顔が返ってくると
よっしゃ!通じた(๑>◡<๑)‼︎
てなるんだよね。
そんなところに友人のこの投稿。
人は年齢を重ねると子供に戻っていく、て聞いたことあるけど、認知症の方々はある意味赤ちゃん返りと同じなのかな…。
こうしてblog書いてるけど、
「伝えたい」「つながりたい」
て気持ちがあれば言葉なんて本当はたいした問題じゃないんだろうね。
そんな事を感じた1日でした。
因みに毎年初詣に行っている神社の今年のお題?はこちら。
私も戌年にちなんでこの一年「駆」け回りたいと思います。
最後までご覧いただきありがとうございました



