ご訪問ありがとうございます。

あんどうです。

 

 

 

お盆休みも取得することなく、

通常と変わらない生活で、、、

私の周りにトピックスも何もない?

 

 

 

しかし、それでは残念すぎ。。。(笑)

札幌の自宅から往復300㎞!6時間!

 

 

 

 

美瑛町「白金の青い池」へGO!

 

 

 

 

場所は北海道の地図のちょうど真ん中!

札幌から片道150㎞くらいです。

 

 

 

 

3時間クルマを走らせて着いてみると、

本当に池が水面が青い!

陽の加減で青色の濃淡が変化します。

 

 

 

 

 

時間を変えると見え方が変わります!

ちょっと空が曇って来ました。

 

 

 

 

 

 

 

でも、どうしてこんなに青いのか?

Wikipedia によると。。。

 

 

この池は1988年昭和63年)12月に噴火した十勝岳の堆積物による火山泥流災害を防ぐため、美瑛川本流に複数建設された堰堤のひとつに水が溜まったものである。

 

この付近の湧水には水酸化アルミニウム など、主に白色系の微粒子が含まれており、美瑛川本流の水と混ざることによって分散れのコロイドが生成される。


水中に差し込んだ太陽光がコロイドの粒子と衝突散乱して水の吸収による青色の透過光が加わり、美しい青色に見えると言われている。


水の青さと立ち枯れた木々の幻想的な景観から、その存在がカメラマン等を中心に口コミで広がり、いつの頃から誰からともなく「青い池」と呼ばれるようになった。

 

ということらしいです(笑)

 

 

 

空が水面に写り込みます!

 

 

 

 

 

下記は拾い画像なのですが。。。

タイミングが良ければこんな景色にも!

 

 

 

 

過去に私が訪れたなかで、

道外で青い池で有名なのは、、、

 

 

 

 

山梨の忍野八海!

※写真が青くありません(汗)

 

 

 

 

岐阜の通称モネの池!

 

 

 

 

話は北海道に戻りますが。。。

今月、札幌は公共の観光施設が無料!

中国からの観光客が皆無でも、

思わぬ場所が混んでいることがあります。

 

 

 

今回は美瑛町の白金の青い池の話でした!

 

 

 

 

フォローしてね…

 

 

 

続きます。