ご訪問ありがとうございます。
あんどうです。
北海道から岐阜に戻っています。
これは私が育った街の写真です。
あえて田舎に見えるように撮っていますが(笑)
人口5万の山間部! 夏は暑く冬はとても寒く、
寒暖の差が最大45℃超になります。
高齢化、過疎化、強みのある産業もなく、
地方再生が急がれつつあります。
私のように、実家の兼業農家を継がずに、
故郷を後にする若者が絶えません!
故郷を後にして35年が経過して、
途中で戻ったこともありましたが、
今は北海道に転居しつつも、
故郷がとても気になるように。。。
外から故郷に貢献する方法を、
あれこれと模索しています。
現在、岐阜の自宅は空き家です(爆)
メディアでが発信する「憧れの田舎暮らし」?
さすがに嘘とまでは言いませんが、
うまく行くこと自体がレアケースです!
しかし、まだまだ地方には
可能性が眠っています!
私は53歳を超えた今ごろになって、
地方創生、SDGsを今後のライフワークに!
そんな思いを強くしています!
ここで、帰省中に撮影しました
私の故郷の写真を少し紹介します。
※ホントにに少しだけです(笑)
まずは水資源機構のダム湖があります。
この橋の上は普通に生活道路です(笑)
そして、この写真は私のBBQポイントです。
数年前まで携帯が入りませんでした!
次の写真は岐阜県恵那市岩村町にあります、
大人気のパン屋さん!(店外まで並びます!)
chateau d'akiko(シャトーアキコ)さんです。

オープンの時からお世話になってます!
特にこのフランスパンが絶品です!
これは国交省中部地方整備局のダムです。
我が家のチワワがよく散歩に来てます(笑)

高所恐怖症の私は、この吊り橋が恐怖!
どうにもダメだったのですが、
チワワが散歩で平気で渡って行くので、
一緒に渡りながら、私も克服しました(笑)
たとえ、それが小さなチカラでも、
どうにもならない壁に阻まれても、
地方創生に貢献する行動を!
私がこの世から居なくなったとしても、
20年後、30年後、50年、100年、
この街が今の姿を維持できますように!
そして、これから北海道に戻ります。
続きます。





