日本タイマッサージ連盟理事長の元気が出るエッセイ★人生は楽しんだモン勝ち!


こんにちわ。タイ古式マッサージ普及運動家田中です。


久々に、カフェ・メソポタミア店主にして、恵比寿の郷土史並びに風俗研究家白川裕規氏より緊急連絡が入りました。


恵比寿一丁目5番にある『松屋』で野菜サラダと言う名ではありますが、キャベツにコーンが数個申し訳程度に掛かっているサラダだけを5皿続けざまに食べている人が隣の席に居るので、よく見ると元K-1ファイターの新田明臣氏だったので、携帯で隠し撮りをしたとのことでした。(上の画像)


普通の人は、松屋でキャベツサラダだけ5皿もけっして食いません。おまけに真冬の寒さの下、Tシャツ一枚のいでたちです。やはり有名人は行動が我々一般人と違うから有名人たるゆえんなのでしょうか?


最近の筆者はフェイスブックを起きてから寝るまでやり続けているので、引きこもり状態が続き、街で有名人を見かけるどころではありません。と言うより人と会うことがなくなってきました。フェイスブックやばいです。


そんな訳で、今後のブログの展開は読者様からの投稿や、カフェ・メソポタミア店主白川氏からの続報しだいです。



(C)Kansho Tanaka.No imitation of this essay allowed.


日本タイマッサージ連盟理事長の元気が出るエッセイ★人生は楽しんだモン勝ち!


タイ古式マッサージ普及運動家田中です。


無洗米は別として、コメは研いでから炊き上げるものと言うのは誰もが疑わない常識だ。どんなものぐさな人間でもコメを炊く時はコメを研ぐだろう。


所が、コメは研いでから炊いても、研がないで炊いても炊き上がりの味は変わらないというか、見分けはつかない。繰り返すが、無洗米の話ではない。


実は、日本タイマッサージ連盟直営のタイマッサージ店では、従業員にまかないを出している。そしてこのまかないのしたくは持ちまわり制になっていて、理事長だろうと理事だろうと順番である。


最近のある日のこと、筆者が飯番のとき米びつに入っている米がそれまではずっと無洗米だったので、当然のことながら無洗米だと疑わずに米を研がずに炊いて皆で食べた。特にまずくもなし、いつもの味だった。


所が、その日休日に当たっていたものが翌日出勤して言うには、この米は頂き物の米で、いつも購入している無洗米ではないという。それで、前日の米は無洗米ではないのに、とがないで食べて誰も気がつかなかったねと大笑いになった次第。


一度お試しあれ。米はといでも、とがなくても炊き上がりの味に変りはない。といでから炊くのは単なる習慣なんだろうか?



(画像はイメージです)



(C)Kansho Tanaka.No imitation of this essay allowed.


日本タイマッサージ連盟理事長の元気が出るエッセイ★人生は楽しんだモン勝ち!


タイ古式マッサージ普及運動家田中です。


国道16号線の軍事利用の話を書いて以来、読者の皆さんから実はこんな軍事転用の話があるらしいとか、新都市伝説にまつわる話などの投書が急に増え始め、筆者としては嬉しい限りだが、これも昨年の尖閣列島をめぐる中国との紛争でにわかに軍事とか、軍備とか言うキーワードに敏感に反応するようになったのだろうか?


さて、本日は投書の中からの一通をご紹介したい。お食事中の方には申し訳ない話なのであらかじめお詫びしておく。


現代では、TVの普及率と同じ位かもしれない電子レンジ、通称チン。このチンが、第二次世界大戦終結後の冷戦時代に電磁波兵器開発の副産物として生まれたらしいと言うのだ。


どういうことか?非常に書きにくいのだが、要塞の中にいる兵士、更には戦車とか、航空機とか、軍艦とか何かの中にいる人間だけを焼き殺して、外側には何の損傷もあたえずそのまま拿捕し自分の軍備に加えるというさながら古代中国の兵器現地調達の様ではあるが・・・


そういう兵器開発途上で、調理にも使えると言うことに気付き製品化されたというのだ。


通常電化製品と言うのは、製品が市場に出ても例外なく進歩の過程をたどっている。卑近な例では携帯電話。昭和生まれの方ならお分かりだろうが、携帯電話は出始めた当初は大体弁当箱くらいの大きさだった。それが四半世紀を経ずして薄さ1.2mmなんていう製品まで発売されている。(筆者は所持している)


所が、チンに限っては最初から完成形で市場に出た。ウチの事務所にある、25年位前に購入されたチンは縦、横、奥行きが21.5,45,35各cmと実にコンパクト、一年365日稼動でも全然現役、むしろ最近のものはオーブンなど付加価値を付けられて却って大きくなっているくらいだ。無論、お値段の方は単純機能のみの機種は下がる一方なのだが・・


中の兵士だけを電磁波で焼き殺す兵器開発が、調理のために製品化されるとは・・・嗚呼


きな臭い話が3回も続いたので、次回は都市伝説でも、もっと明るい話にしたいと思う。投書によりネタには事欠かないから。乞うご期待!



(C)Kansho Tanaka.No Imitation of this essay allowed.





日本タイマッサージ連盟理事長の元気が出るエッセイ★人生は楽しんだモン勝ち!


タイ古式マッサージ普及運動家田中です。


1月24日に国道16号線は軍事利用目的の国道らしいことを書いた所、読者の方から東京メトロ有楽町線も、軍事転用目的の地下要塞らしいとの情報提供があった。


投書によると、有楽町線の各駅に隣接する施設をつぶさに検証すると、その目的が見えてくると言うのだ。


ザット駅名と隣接する施設を見てみると、『和光市』には陸上自衛隊朝霞駐屯地があり、『平和台』には練馬駐屯地が、『市ケ谷』は、防衛庁本体が有楽町線開通後に、六本木から移転してきており、それ以前は陸自東部方面総監部が置かれていた所。


『永田町』は国会議事堂や衆参両議院会館、各政党本部など。『桜田門』となると警視庁の代名詞にもなる駅。皇居の目の前でもある。『新木場には警視庁のヘリポートがある。


有事の際には、日本の頭脳および軍事組織専用になるのではないか?


さらに、ホームから地上に出るためのエレベーターの長さから、かなり深いところに設置されており、『永田町駅』は核しえるターの入り口になっているとも言われている。『市ヶ谷駅』は、階段幅が非常に広くホームにもゆとりがあるのは、戦車や装甲車が移動するのを可能にしているらしい。


マア、ズバリ有事の際には、政府高官の避難場所にして、国軍最高指揮機関の確保、そして軍備の移動用と多目的な地下鉄線だと言うのだ。

まあ、16号線にせよ、有楽町線にせよ、それが事実であろうとなかろうと、有事の際には機能してもらわないと困る。



(C)Kansho Tanaka.No imitation allowed.


日本タイマッサージ連盟理事長の元気が出るエッセイ★人生は楽しんだモン勝ち!


タイ古式マッサージ普及運動家田中です。


いくら平和ボケしている我々日本国民の中にも、有事の際のことをしっかり考えてくれている人はいるものだ。


例えば、国道16号線。通称、東京環状。


この道路がひそかに、識者の間で軍事道路だとささやかれているのをご存知だろうか?


と言うのは、陸上自衛隊木更津駐屯地から、東京湾をぐるりと囲むように円を描いたような16号線は陸自の演習場、海上航空自衛隊基地を結び、駐留米軍基地のある横須賀まで走っている。


千葉県から埼玉県、東京都を経由して神奈川県まで結ばれている間の軍事基地の数は9箇所にも上ると言う。


16号線が軍事道路とされるもう一つのゆえんは、道幅が広く取られ、きれいな十字形に道路が交差している部分がいくつもある。つまり、有事の際は軍事物資の大量輸送や航空機の滑走路にも即座に転用するためらしい。


そういう目で見ると、軍事転用するためであろうと言うことが見え見えな道路はまだある。


例えば、品川駅前を通っている15号線だ。品川駅前から北に約3Km、田町駅付近まではほぼ直線道路。片側3斜線もある広い道ながら、ひっきりなしにパトカーが巡回し、絶対に駐停車させない。


これなども、有事の際即座に滑走路転用を考えてのことだろう。



(C)Kansho Tanaka.No imitation of this essay allowed.