JR恵比寿駅から渋谷区恵比寿4-22の某マンションまでの道すがら、恐らく古代人が描いたと思われる漢字の原型になったらしい立て看板があるという。


それが、下に掲げる証拠写真である。



画像を含む情報提供者兼第一発見者の、謎の古代史研究家兼喫茶メソポタミアの店主、S.Y氏は語る。


『これを発見したのは、約2年前ですが、どの時代の古代人が描いたものか検証が済んでいないので公表は差し控えていたのですが、古代史研究家としての意地とプライドが私をして世間に公表せしめたのです。これは、現代人が駐車禁止などに使う駐の字の原型にまず間違いない所でしょう。』


エビガデの古代史研究者(おこがましくて研究家とは言えない)である筆者も、タイ古式マッサージの普及運動で多忙な中、時間を割いて近々この史跡を検証するつもりである。


詳細は後文にて・・・




Author 田中幹章(C)initially written on 26th Nov,.2010. Imitation of this essay prohibited.


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日本タイマッサージ連盟理事長エッセイ★人生は楽しんだモン勝ち!