ごぶさたです。


会社勤めのみなさんいかがおすごしでしょう?

最近は山王戦のミッチーのようになってるカルロスです。


今日は今週唯一のお休みを、先程まで爆睡。
まぁ仕事終わりに飲んだくれてただけなんですけどね


そんなカルロスの内定先、昨日でなんと7人目の辞職者がでましたwww


7人目の辞退者は、初めて僕たちのグループから出たわけで、みんな号泣。

大学に入って涙もろくなったカルロスも、もちろん号泣。


アツい会社なんですw

いや仲間が、と言いなおしましょう


でも、ちょっとアツすぎます




まぁみなまで書きませんが、


思ったより早く、決断の分岐点は訪れそうです。


























社会人(しゃかいじん)とは、社会 に 参加している のこ とである。

現代日本のような会社 社会 (会 社と社会が同一視されるような社会)にあっては、社会人になることは会社員 になることとほぼ同義化されており、会社組織 に所属して一定の雇用 上 の地位 を 得ること(例えば正社員 となること)を指し示すことも多い。

社会人の場合、ある程度責任ある仕事 (職)を持ち、家族 の 生活を支え、現実 的な思考 を している姿が歓迎されるといわれている。 社会人は利益 を 求めて働くものである。


また、日本でも社会人という概念があるのは東京などの都市的地域だけであり、農業や漁業などの第一次産業が中心で就職や退職という明確な境界が見られない 地域ではそのような概念はない。東京から比較的近い北関東などでも社会人という概念はなく、社会人という言葉が通じるのは、一部の都市的地域に限られてい る。


byうぃきぺでぃあ


つまり、日本でいう社会人は会社人であって、会社で正社員で勤めてる事が前提みたいやね。

ってことは、農業や漁業などの第一次産業は社会ではないのか…?


ちなみに欧米では、会社云々関係なく、他人と関わっているかぎりその人は何歳であろうが、どんな仕事をしてようが、「社会人」らしい。


なんで日本はこんなにも狭い意味で“社会人”なんすかね?

そんなところに日本と欧米の教育や人を育てていく“差”みたいなのを感じます。



なんかいい勉強になった。

おっと、

そんなん言うてる間に、カルロスも明日から“社会人”だぜ!!


いつまで社会人でいられるかな~

高校の野球部からの連れで、今年の四月から共に社会人になる友人がバセドー病にかかったらしいです。

最近はアーティストの絢香もそうですが


バセドー病とは、

バセドウ病では、自己の体内にこの受容体に対する自己抗体抗TSHレセプター抗体 、TRAb)が生じ、それが TSHの代わりにTSHレセプターを過剰に刺激するために、甲状腺ホルモン が必要以上につくられてしまう状態となる。甲状腺ホルモンは全身の新陳代謝 を高めるホルモンであるため、このホルモンの異常高値によって代謝が異常に活発になることで、心身に様々な 影響を及ぼす。

この自己抗体産生が引き起こされる原因は、2007年現在不詳である。 過度なストレス・過労が発症・再発に関与しているという説もある。 また遺伝の影響もある程度あると考えられている。

*参照Wikipedia

彼曰く、代謝が激しすぎて何もしてなくても疲れる らしい。


当然、社会人になってからもその病は仕事に影響を及ぼすだろう。


何で彼なのか、正直ショックです。


でも彼にとって良かったのは

大学終了後に発病したこと(彼はもちろん野球サークルに所属)

社会人スタート前に分かったこと

の二つだろう。


正直、激しい運動が出来なくなる彼には辛いと思うが、そこからも学べるものがあります。


きっと、弱音を吐かずに頑張っていくだろう。


自分は大学二回の時に結石ができたけど、一過性の病だった。


自分の健康に感謝して、彼のこれからの健康を祈って、また新たな気持ちを加えて社会人のスタートを切ろうと思う。







自分の口下手さを改めて認識しました。

自分の脳のフリーズ具合はウンコです


でも、あがとうと言えた。


彼女にとっても、お互いの存在意識は同じだったことが意外で、すごく嬉しかった。


昨日もいうてたけど、

理想はお互いが寄りかかるのではなく、共に自立している関係。


まさにその答えが聞けました


なんか単純やけど、仕事頑張ろうw


自慢できるくらいに。



この大学に入って、ほんま良かった。

昨日のブログでは言えてなかった人に


ありがとう、そして…



昨日死んでも、悔いはなかったかもしれない


そんくらい、人生の中で楽しいひと時でした。


もう思い出すだけでも目が…



昨日が学生最期の日


だからこそ、みんな思い切り楽しもうと思っていたんだろうな


僕も全く同感でした。。


あんなに楽しい時間は今までなかった。


でもそれは自分の大学生活をぎゅーっと濃縮したような、どこか懐かしいものでした。


この4年間をこんなに彩りよく鮮やかなものにしてくれた大学に


自分の知らない魅力的な世界を次々と見せてくれた友人に

しょーもないノリでアホみたいに一緒にはしゃいだ仲間に

じぶんをここまで面倒みてくれた親や家族に


感謝の気持ちでいっぱいです。


ほんとうにありがとう。


昨日
帰りにの駅のホームで涙が出てきた。

こんなんはじめてw


これは、今日のゼミの飲み会でも泣くかもしれないです。

まずいな

改めて、自分は人に恵まれたんやなぁと思いました。


最期に一仕事、社会人になる前にしなければいけない事にやっと踏ん切りつきそうなんで、やろうと思います。


またそれは報告しますね。



一体この国はどうなってんだw



分けわからん事多すぎるわ。


まず経緯をざっくりと



九日の成田からバンクーバー入りした時点で鼻ピアス、腰パン、ネクタイをゆるめて登場。

それを指摘された返答として、「反省してまーす」と敬語を伸ばして発言。


これにマスコミがこぞって取り上げ、“腰パン王子”と命名w


そこに文科省大臣も「極めて遺憾」と発言し、講義文やメールが大学、連盟に殺到。

当の国母選手は、開会式を急きょキャンセル。


その結果、彼の母校の東海大学は応援会を突如中止




ここからは僕の意見。


・服装を緩めてる時点で周りの人間は指摘しなかったのか 
→ここで選手やコーチが注意していればそもそも問題にならなかったハズ。


・てか、なんでそのような選手を代表に選んだのか
→オリンピック連盟は選手を見る目がないのか。
 彼ばかり批判されてるが、こちらにも当然責任はある。


・開会式を欠席させるまでの処罰は重すぎる。
→この処罰は一体何を生むのか。オリンピックという最高の舞台で最高のパフォーマンスを生むためには、帰国後の処罰を検討しなかったのか。


・大臣がコメントて、あなた達が言える立場でないw
→国会議員が討論会で話す内容ではない。もっと小沢問題や、国の政策について考えてほしい。


・んで、マスコミ、“腰パン王子”てまだ王子かいw
→今回の報道は大げさになりすぎている。これはまぎれもなくマスコミの仕業。
ネタになるからといって、日本特有の同調意識を出しすぎだし、これに群がる国民も情けない。


・そして最期に母校が応援中止は世間体を気にしすぎたとしか思えない。
→まさに日本の現状。wそんなんなら始めから応援会なんてするな。




確かに、今回の国母選手の態度の印象は良くなかっただろう。
だが彼もこの世界が実力の世界だと分かってるハズ。

ならばその結果を出すまでは、もう少し静かに見守ってても良いのではないだろうか。



この一連の問題は、今の日本をよく表してるような気がする。

日本の教育レベルの低さ(大人も含めた)
また同調意識の強さ
マスコミの過度な報道
それに煽られる国民


もっと個人が一面的な情報に囚われず、主体的に物事を考えてほしい。
それがほんとの教育につながるのではないか。

そんな気がします。


んーみなさんはどう思いますか?




海外から日本に帰って来たほとんどの人間が


日本のサービスは素晴らしい!


と改めて感じるだろう。


駅での場内アナウンスや居酒屋等のレストランでの対応(それほど待ってもないのに「お待たせしました。」)は日本に初めて来た外国人もそのクオリティの高さを感じるのではないだろうか。


それが日本の強みだと、偉い人は言ってた。



でも、と僕は思う。


過度の敬語は人との間に距離を生み出し、過度のサービスは人の思考力を低下させ、本来必要な人と人の会話を奪っているのではないか。



そんなふうに感じるのです。


僕は大阪で育ったから余計にそうなのかもしれない。




人との会話は自分でなんとかなりますが、個人の思考力はどうにもなりません。



どうなるんでしょかね、


iPhoneからの投稿

彼は貴乃花引退後、日本の相撲を盛り上げた唯一の人間だと思う。


幕内25回の優勝。 すごすぎやろ。


言動に多少の問題はあったかもしれないが、



優等生意外は叩かれる 日本の現状を


この一連の報道に表れているのでは、と思う。



そして“朝青龍問題”となると急に元気になるマスコミも


恐ろしいなぁと本当に思う。



数字が取れりゃ、いいんかい



きっと、朝青龍は常に緊張してたんじゃないかな。

彼が問題起こすのを、まるで獲物を待つハイエナ達に、いつも監視されてたような気がする。


だから相撲をやるのが嫌になった、そんな風に受け取れた。


相撲やめりゃ、色んなしがらみから自由になれるもんね。 彼らもいなくなるだろう




僕は真実を全て知ってるわけではないけど、今日までの朝青龍への過度な感情の入った報道が、彼を引退にまで追い込んだんだと思う。



これからの相撲もどうなるか心配だけど、日本の将来も心配です。





もう社会人デビューも近づいてきたので、確認しとこうと思います。


社会人での目標:


"人間力を高める"



売り上げトップになるとか、年収1000万という目先だけの目標ではなくて、


目に見えにくい、また主観的な目標です。


これからの世界は流動性を増し、さらに多極化という道を行くだろう。



そんな世界を生きて行くためにも、自分を絶え間なく成長させていくためにも、目先の事しか考えないのは危険です。


だから僕は上のような目標を立てた。


世界に何が起こっても対応できるように。


で、僕が言う人間性


一言で言うと

頭脳は大人、心は子供


これですな。



大人として守らないといけない最低限のマナーや相手を思いやる気持ちを持ちつつも


子供のように好奇心を常に持って喜怒哀楽の感情をストレートに持ち続ける事。


そこまでの人間になりたい。




そこまでなれたと、自分が実感出来たならば、次のステージに進んでもいいと思う。



早く社会人になりたい。