昨日見た映画で、1番心に残った言葉。


「神はすでに我々を見捨てている。」



もし神という存在を認めたなら、その言葉はリアルだと思う。



正直者がバカを見て、嘘や少し頭の回転がいい者が得をする時代に、本当に神なんていないんじゃないか、いやもし、神がいたとしたなら、もう既に神は我々を見捨てている…

そんな感じがするのです。



そう考えると、すこしつらくなりますね。



じゃあそのような星に生まれた自分は、これからどのような役割を果たすべきなのか、いや果たすべきなんだろうか。


神のいない国で?
神の見捨てた国で?



うーん、難しい。。




この問いの答えは、簡単に出そうにありません。



考えすぎですかね?笑





みんなはどう思いますか?