舞姫の「世界が面白いじゃんね」 -16ページ目

舞姫の「世界が面白いじゃんね」

詩人ですが、アニメも、映画も、岡田斗司夫も、絵画も、建物も、怪談も好きなヲタクのブツブツブログ。

先日、友人と盛り上がった話題が

ずばり

 

毒親飛び出すハート

 

である。

 

アラフィフをすぎてもなお

私達はまだ娘なのだ。

 

私も墓守娘となるところを

危機一髪脱出して、距離を取ることができたが

それでもなおイラっとくることがある。

相手が80歳だろうとふつーに腹は立つのだムキー

 

そんな話を演劇好きの友人としていたら

もちろん話はここに至るわけである。

 

よし、これを演劇にしようチョキ

 

私がぜひ盛り込みたい内容としては

「毒親マウント大会ゲローである。

 

私はこんなこと言われたえーん

あら、私なんてこんなことされたわむかつき

という、娘たちによるバトルを

やりたいのだ。

ナンバーワン毒親決定戦である。

 

というか、脚本の段階で

まず演者さん達と

即興でバトル大会をやることでしょう。

 

そして、心理の学びをいろいろやってきたので

そこらへんのわだかまりを緩和するテクニックや

言葉などもいれつつ

観客も泣いて笑って怒って癒される作品にしたいわね。

カウンセリングとしての演劇か。

 

さすがにAIもこういう台本はまだ書けないよね。

なんだか楽しみになってきたぞ。