備忘録 -19ページ目

鬼嫁は魔女

白雪姫に出て来る魔法使いのお婆さん。
「鏡よ鏡よ‥世界で一番美しいのは誰?」
とは言わないが、暇さえあれば鏡に向かってる鬼嫁。
暇どころがやるべき事をほったらかして鏡にへばり付いてる。
子供の(風呂に入ってる時間+歯磨き+本読み)=鬼嫁の顔チェック
子供が眠りにつく頃、洗い物ガチャガチャ
子供は眠れない。
何回注意しても鬼嫁は直さない。
順番入れ替えれば良い。
何でも同じ。
やるべき事やった後、好きな事すれば良い。
自分が一番子供は二番の鬼嫁。ホント頭悪過ぎてムカつく。

恐るべし鬼嫁

昨夜、下の子供と早々と寝た.
下の子供は何故か鬼嫁の掛け布団を被り寝た.
僕は気にせずいつしか眠りに.

鬼嫁の怒鳴り声
「アタシの布団やんかッ!あっちに行きなさいよぉ」

僕は気にも止めずそのまま寝た.
夜中ふと目覚め、何気なしに子供を見たら、掛け布団が無く、体を丸めて寒そうに眠ってた.
その横にはヌクヌクと一人で布団に入ってる鬼嫁.
どうやら、自分の布団から子供を押しのけ、掛け布団もはいで鬼嫁は眠ったようだ‥
こんな親って他に居るのだろうか?
押入から掛け布団を引っ張り出し、子供に掛けてあげた.

自分が一番.子供は二番よりランクダウンか‥
一事が万事‥可哀想な子供‥

俺は昼間会社に行ったり、夜遅くまで仕事してて良いのだろうか?
メチャ不安‥

やっぱり鬼嫁

いつも実家に帰る時
「アンタは来なくて良い」とホザく鬼嫁.
GWの帰省時、意地悪して、「俺は家に居る」と言った.
すると鬼嫁は驚き、「エッ~混むから運転して貰わないと」
出た!ワガママ!
自分の都合に応じて人を利用するだけ.
いつもの事だし、運転は覚悟してたが、その言い方がムカつく.