備忘録 -18ページ目

鬼嫁の仕打ち‥

先日の食事メニューの話。
朝は僕がサンドイッチを作った。
昼は前日の残りモノ。
すぐ家事の手を抜く鬼嫁に釘を刺した。
「晩ご飯はちゃんとしたモノ食べさしてやってや」と

13時半から一人で外出してた鬼嫁が19時をまわって帰宅。
ご飯を作ろうという時間ではない。
といって買ってきたわけでもない。
「晩ご飯は?」
「うるさいなぁ」
「は?晩ご飯どうするか聞いただけやん」
「『子供にはちゃんとしたモノ食べさせてやってくれ。俺はどうでも良いから』って言うてるよね。じゃ子供には弁当買って来る。アンタはお茶漬け」と言い放ち出掛けてった。
‥‥絶句‥‥
確かに俺の台詞だし‥
鬼嫁の名に恥じない行いである。
哀しき我が人生‥

インフルエンザのせいで‥

子供は一週間休校に‥
そして鬼嫁はこれ幸いにとばかりに子供を連れ、実家へ

え~マジっすか~!?

仕事で疲れて帰宅した時に癒してくれる子供が居ない。
トホホである。
インフルエンザの馬鹿野郎~!

怒りっぱなし

帰宅すると子供が泣いてる。
勉強しててこっぴどく鬼嫁に怒られたらしい。
泣いてるのに鬼嫁はまた怒り出した。
同じ事をクドクド。
その上、「お姉ちゃんはアンタより字が綺麗だった」と‥
鬼嫁のアホさ加減に呆れ、辛抱たまらず口をはさんだ。
そうすると逆キレし、僕に怒り出した。
どうにかなりませんか?この馬鹿女‥