備忘録 -12ページ目

BOLT !

ディズニー映画良かった

内容もさる事ながら3Dにビックリ!
例の紙フレームに赤と青のセロハン貼りではなく、ずしりと重量感の有るモノだった。

チビっこは「ちょっと重い」と言ってたが映画始まると夢中で気にならなくなったみたい

今まで経験した3Dには違和感があったが、ボルトを観る限り何の問題も無かった。
迫力が有り、リアルですぐに映画の世界に入り込めた

技術の進歩って凄いなぁ
さすがディズニー!

さらに普通の映画に追加料金が必要なのも、さすがディズニー!

も少し安くして貰えませんか‥

ワルダクミ

お客さんが悪い事を企んでいた。
会社間取引を利用し、自らの懐を潤わそうとしてた。
哀しかった。
まだ実行には至ってない計画段階。
本人が告白したわけではないが僕も馬鹿じゃない。
彼が描いたストーリーの無理な点を突き詰めると裏が見えてくる。

賢いし仕事は出来る。
見た目は強面だが親分肌でナイスガイ。

気付かぬフリして話は聴いておいた。
僕は彼を見逃すだろう。

彼がこんな事をしなきゃならない状況に追いつめたのは会社だし、彼の描いたストーリーで損する人は居ない。
商売の総額減により納めるべき税金が減るだけの事。
役人の無駄遣いに比べりゃ可愛いモン。

問題は僕が自らの正義感や責任感が耐えれるかどうか。
曲がった事が大嫌いで、上司だろうが客だろうがズルい奴は許せない性格。
勿論、大人だから今まで人の尻拭いで幾度となく泥も被ってきた。

今回は僕が彼の尻拭きができない。
もし発覚したら彼は業界では生きていけないだろう。
なのに僕は止めなくて良いのか?

頑張れ 俺!

またラガー‥

理由は知らないが部下を殴った。
殴られた部下が告訴すると‥
そりゃマズいと会社は馬鹿なラガーを即刻転勤させ、何とか丸く?おさめた。
頭は良く仕事もできるのに、突如スイッチが入ったり切れたり。
勿体ない奴だ。

以前書いたジコチューラガーとは違う人物。

そう言えばジコチューラガーの部下もラガー。何年経っても仕事では輝けない男‥

OneForAll AllForOneって精神はドコへ?

勿論、男が惚れるラガーも居ます。