ある日、お薬をとりに行って

その行く時は、炎天下

熱中症になりそうって歩いて

水分補給に、塩分補給


帰りにスーパーにより、行く日かの

食材を買い、入り口で夕立ち

すぐ止むだろうと立っていた

けど、止む気配なし

ふと、見ると誰かが忘れてった傘


いつ止むかわからない雨

拝借、後日お返しします


その傘をさし、帰って来た


ありがとうございます

雨の神様

たすけられました


今度は私の書いた詩たちの

番だね


支えになってますとか

元気もらったよって


私また、たすけられました

みんな、ありがとう