会津鉄道のトロッコ列車、AT-301が11/20の会津田島~喜多方間の往復運転を持って、営業運転を終了することになることが先日会津鉄道のHPで発表がありました。
AT-301は元JRのキハ30-18をトロッコ車両に改造した物で、会津鉄道には1999年4月29日に登場、以降10年間走り続けてきましたが、車両の老朽化に伴い、2月より2代目のトロッコ車両の導入が決まった為、引退する事になりました。
2代目トロッコ車両は横の顔つきなどからキハ40系統の改良車両と見られます。
この日は平日、19時より駒沢体育館でFリーグ、府中対浦安戦が行われる事になっており、スペーシアきぬがわ等を利用すれば行けない事はないのですが、かなりハードな上資金的にも厳しいので、迷っています。
AT-301は元JRのキハ30-18をトロッコ車両に改造した物で、会津鉄道には1999年4月29日に登場、以降10年間走り続けてきましたが、車両の老朽化に伴い、2月より2代目のトロッコ車両の導入が決まった為、引退する事になりました。
2代目トロッコ車両は横の顔つきなどからキハ40系統の改良車両と見られます。
この日は平日、19時より駒沢体育館でFリーグ、府中対浦安戦が行われる事になっており、スペーシアきぬがわ等を利用すれば行けない事はないのですが、かなりハードな上資金的にも厳しいので、迷っています。