近年はJリーグも1月の日程発表の時に後半戦も対戦カードと今年は試合会場も一部を除いて発表されたので、スケジュールを組む上では非常に助かりましたし、Fリーグも7月開幕を4月の段階で発表してくれたので、非常に助かります。
一方アイスホッケーはここ数年は9月中旬開幕で毎年8月末に発表するのが通例。あまりにも時間的余裕がなさ過ぎですよね。中国や韓国との調整もあるとはいえ。同じ9月開幕のラグビーのトップリーグはとっくの昔にスケジュールを発表しているのに。まあもう毎年の事なのですっかり慣れてしまっていますが。
そのスケジュールの中でも日本4チームの集結戦は1試合分の料金で2試合分見れるというお得なカード。ここ数年関東地区ではダイドードリンコアイスアリーナで2試合(開幕戦と最終戦)、そして新横浜スケートセンターで2試合(例年11月23日前後に2日間)が行われています。
その中でも新横浜での試合は毎年大変な盛り上がりを見せます。その理由はいくつかありますが、
・かつてSEIBUプリンスラビッツが西武鉄道とコクドと別れていた次代、コクドが新横浜をホームとしていた事から、固定ファンがいる。
・アクセスも新横浜駅から徒歩数分程度で、日産スタジアムよりは近い。
・オルガン姫こと旭野奈那さんの曲が聞ける
コクド時代の1999年から新横浜で、最近はダイドードリンコアイスアリーナでの試合でも聞けるようになった旭野奈那さんのオルガン演奏。
他の試合と違うのはその展開によって局を色々随時変えてくる(例えばチャンスの時、ピンチの時、などで曲は全く違う)のが試合を見る上でも楽しいですし、集結戦で日光アイスバックスの主催試合の時は普段日光で流れているような曲を中心にかけてくれるので、1日2試合がまるで別の人の演奏のように聞こえるので2試合続けてみていても全く飽きないというのはあるいみプロの成せる技なのでしょうね。
毎年毎年スケジュール発表の際になくなるわけはないとは思いつつ真っ先に新横浜の日程を確認する癖まで付いてしまうくらい、新横浜の試合は地元神奈川県で横浜線で1本でいける距離にあるので楽しみにしています。
一方アイスホッケーはここ数年は9月中旬開幕で毎年8月末に発表するのが通例。あまりにも時間的余裕がなさ過ぎですよね。中国や韓国との調整もあるとはいえ。同じ9月開幕のラグビーのトップリーグはとっくの昔にスケジュールを発表しているのに。まあもう毎年の事なのですっかり慣れてしまっていますが。
そのスケジュールの中でも日本4チームの集結戦は1試合分の料金で2試合分見れるというお得なカード。ここ数年関東地区ではダイドードリンコアイスアリーナで2試合(開幕戦と最終戦)、そして新横浜スケートセンターで2試合(例年11月23日前後に2日間)が行われています。
その中でも新横浜での試合は毎年大変な盛り上がりを見せます。その理由はいくつかありますが、
・かつてSEIBUプリンスラビッツが西武鉄道とコクドと別れていた次代、コクドが新横浜をホームとしていた事から、固定ファンがいる。
・アクセスも新横浜駅から徒歩数分程度で、日産スタジアムよりは近い。
・オルガン姫こと旭野奈那さんの曲が聞ける
コクド時代の1999年から新横浜で、最近はダイドードリンコアイスアリーナでの試合でも聞けるようになった旭野奈那さんのオルガン演奏。
他の試合と違うのはその展開によって局を色々随時変えてくる(例えばチャンスの時、ピンチの時、などで曲は全く違う)のが試合を見る上でも楽しいですし、集結戦で日光アイスバックスの主催試合の時は普段日光で流れているような曲を中心にかけてくれるので、1日2試合がまるで別の人の演奏のように聞こえるので2試合続けてみていても全く飽きないというのはあるいみプロの成せる技なのでしょうね。
毎年毎年スケジュール発表の際になくなるわけはないとは思いつつ真っ先に新横浜の日程を確認する癖まで付いてしまうくらい、新横浜の試合は地元神奈川県で横浜線で1本でいける距離にあるので楽しみにしています。