仕事で溝の口に来ています。約一時間時間が空いたので食事をしています。
私にとって溝の口は2001年~2004年にかけて職場が高津だったことから、
よく知っている街で、川崎フロンターレを知ったキッカケでもありました。
数年前に定年退職した父も長年溝の口が職場で、これも何かの運命的なものを感じます。