おはようございます。

嵐の大野智です。


今日の一言…カモン!


我々は人生という大きな芝居の熱心な共演者だ


BGM ♪Lotus


ほぉ。
深いですね、これ。
深そうですね。

えーこれは、ドイツの小説家ハンス・カロッサさんの言葉です。

人生という芝居は、ひとり芝居では決して成り立たない。
そして、誰が主役というわけでもなく、共演者と言っている辺りがポイントです。

ほぉ。
たしかに。

共演者ですよ。

まあ僕も、僕の部屋・部屋ん中には、共演者だらけですけども。
最近ねぇ…話したねぇー。
描いてるんですよ。絵を。

鼻のデッサンを描くんですけどもねぇ、
鼻のデッサンを描くと、どうも目と、鼻の、バランスというかわかんないけど、どうもね、僕のイメージの顔にならないんですよね。
うーん。

それで何か…
で、目だけ見るとー、いい感じなんですけどね。
今まあそういう、ひとつの壁にぶち当たったところですけど。

じゃもうどう思うんだ?お前はと。
今回ねぇ…猿じゃないもうひとりの奴に話したんですけど。
「うーん…いいと思う」
って言われた。
くふふっふっ(笑)

いや!よくねぇよ!と。
ええ。
闘ってるわけですよ。
んふふ(笑)
弱い自分と。
ふふっ(笑)

最近そんな感じですね。

ええ何かちょっと…わかんない。
デッサンだからこそ、そう思うのかも。
もしかしたら、その、鼻を、ちゃんと描いてー口まで描いたら変わるかもしれないですね。

ま、いま想像してる最中ですけどもね。ええ。
まあかなりまあ、いい絵になると思いますよ。
ええ。

まあこれはねぇほんとけっこう時間かけて、描こうと思って。ええ。

なのでちょっと…
まあまあ、その共演者と一緒に…
作る作品なんでね。
えーまあ…まあいつかみなさんに、お見せできたらいいと、思っております。

以上、大野智でした!





はい。

コメント付けづらい…。

ひとり切磋琢磨と同じパターンですな。

部屋ではひとりなはずだからね。

うーん。

ま、そういうことです!(笑)