「目標達成!」

はい。こんばんは。
嵐のカズナリ・ニノミヤです。

今日のオープニングの一言は…
紹介しましょう。

1年ほど前から500円玉貯金で10万円貯まる本というのを使って、貯金を始めました。
そして先日ようやく貯まりましたー!と。
一人ではなかなか貯まらず、親や兄弟・友達まで巻き込んでの達成なので、とても嬉しいです。
大切に使いたいと思います。
にのは何か今年達成したことはありますか?と。

和:これさ、親や兄弟までならいいけど、友達まで巻き込んで達成するって、これどうやって…?振り分けんの?…かな?それとも、自分の…ほほっ(笑)、手柄にするのかな?…どういうことなんだろ!?…千円あげるから500円玉2枚ちょーだい!っていうやり方なのかな?
S:ああー、たぶん。
和:そうじゃなきゃさ、目標達成って言いづらいよね?…それだったらまだわかるけどな。…でも俺もやってるなぁ。500円玉貯金。全然貯まんないけどー。俺そういうのやったら半端ないからね!…もう、ど・何が何でも500円玉でおつりもらうからね。…マジで。…すげえ貯まってるんだけどなぁー。あそこからが難しいんだよなぁ。あそこからが難しい!俺、100万円貯まる貯金箱なのね。
S:500円玉で100円玉が・100円玉じゃない、100万円が貯まる…
和:貯まるっていうやつ。…すげえ重たいよ。500円貯めると。どのくらいだろうな…。家にあるもの…で言うとー
S:B5サイズぐらいですか?
和:…
S:紙だと…紙でね。←不穏な空気を感じたのか、ちっさい声で
和:円柱なんだよねぇー。円柱B5って難しくない?表現すんの。
S:難しいですね。
和:…何だろ!?…うん、バケツよりちっちゃい。バケツの…学校にあるバケツの、底ぐらいの…広さかな。…すげえ重たいよ。俺、だってあれ何回か落として床欠けてっからね。家の。…床の方が柔らかいんだよ。たぶん。だって、貯金箱いってないもん。全然。全然へこんでない。すげえ貯まってるんだー。あれ。…でも、あの100万円だったら、何か違うの…やっぱ取ってくだろうな、泥棒はって思った。重いもん!あの100万円(笑)。いやあ…あれ貯まんねえかな、早く。…でも頑張ろ♪もうちょっとなんだよ。頑張ろ♪

まあね、このようにまだまだオープニングで僕が叫ぶ一言、募集してますので、詳しいエピソード付きで送ってきていただきたいと思います。
そして今夜は『クイズ!ラジオなのに』の正解発表もしますので、応募されたみなさんは楽しみにしててください。

ということで。
カズナリ・ニノミヤのBAY STORM、今夜のオープニングナンバーをご紹介しましょう。

スガシカオさんで『はじまりの日 feat.Mammy-D』


お送りした曲はスガシカオさんで『はじまりの日 feat.Mammy-D』でした。

さて、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、続いてはこちらのコーナーをお届けしましょう。

『どうか穏便に!』

和:さっ!
S:さっ!
和:この声も似てますね。こないだモノマネしたのと。あれ?
S:似てますね(笑)。
*コーナーのタイトルコールについて
和:気になりますね。
S:はい。

まずこの人。
私は八頭身さんからいただきました。
…すげえ!13才で八頭身だって。
…すげえ!
つ…続いてじゃねぇや!ペンネームで送ろうとしちゃった。
私は新体操をやっていると。
この前、私にとって最後の大会がありました。
5年の時からずーっと2位で悔しい思いをしていたので、今年は優勝しようと思ってましたと。
そして同じクラブの子に頑張れって言ったのですが、内心失敗してほしいな…と思いました。
でも結局その子が優勝して私は2位でしたと。
いい機会なので謝りたいと思います。
応援してあげられなくてごめんなさい。あと優勝おめでとう!と。

和:ええ話や。…そういうもんですよ!人間というものは。野球やってても、そう。ワタシの番で終わりたくないなと。ワタシのところに飛んで来なきゃいいなとか思うんですよ。だいたいが。…ねっ!そういう経験あります?STBY。
S:まあ、あると思います。
和:なぁに(笑)?他人事か!
S:ははは(笑)!
和:本人に聞いてんだよ。
S:はい。
和:ちゃんと〇△□しとるんだよ。←笑ってて何言ったかわかんない!
S:まあね。そうですよね。
和:何っすか?そういう…(笑)
S:ははは(笑)。
*ここから1分弱が大雑音で聞き取れません(泣)。ごめんなさい!
和:…行ってんの?行ってんの。寒いでしょ?…それがダメなんだよなぁ。寒いのに行くっていうのは、すごいね。…スキーとかスノボとかは寒い時期じゃないと行けないからー。行く…行こうと思えば行けるんだけど。…釣りはなぁ。って思っちゃうな。いっつも。

次。
家族のことについてですと。
私はどうしてもお父さんに素直な気持ちが言えません。
こないだの札幌ドームに二人分当たったので、母と一緒に行ったのですが、札幌までコンサートには行けない父まで付いて来てくれました。
ホテルも飛行機も手配してくれたのは全部、父。
だけど反抗してしまう私がまだあります。
いつもごめんね。そして、ありがとう!

和:あぁ!もう反抗期終わりかけだな!うーん。もう自分で気づいてきてる頃や。
S:ねぇ!
和:もう反抗期終わるわ!…反抗期ありました?
S:あんまり聞いたことないですよね。
和:だ!お前に聞いてんだって!さっきから!(怒)
S:あはは(笑)!…すいません。なかったと思います!
和:そう。それが正解だ!答えだ!(笑)
S:はい、そうですね。
和:何だ!?あんまり聞いたことないですよね…って!(笑)
S:ふふふ(笑)
和:どういうこと?…まあ、いいけど。
S:自覚ってあるんですかね?自分が反抗期っていう。
和:あるでしょ!終わったら。
S:…ああ。終わったら。ああ…終わっ…、そうですね。
和:終わってないってこと?まだ。あなた。
S:っふ(笑)
和:自覚がないっていうことは、どんだけ反抗するつもり?それ。ねぇ?
S:違います。…すいません。
和:もう人の親になってさー、
S:はい。←パパだっけ!?
和:まだ自分の親に反抗してるって、なかなかだよ。それ。
S:そうですね。←暗く
和:うわ!
S:いや!でも反抗…
和:こいつテンション低い…!
S:うはははは(笑)!
和:そうですね←暗く…って(笑)
S:いや、でも反抗期なかったと思いますよ。
和:いやあ!あったと思いますよ!なんだかんだで。
S:気づいてないんですかね~。
和:だ、終わってないんじゃない?まだ。
S:終わってないんですかね…(笑)
和:まだ振り返れないんですもの。それだって。
S:なるほど。
和:ワタシあったでしょ?お父さんと一緒にー、パンツ洗わないで!とか。お父さんのお風呂、あと入りたくないだとか。お父さんの枕、臭い!だとか。←女性構成作家さんに
和:お父さん、一生懸命働いてる!アナタのために!…アナタが欲しい…自由帳だとか。ボールペンだとか、買うためにお父さん必死に働いてんのに。…最近お父さんとは。旅行とか一緒に行ったりしてんですか?…すごいですね、その拒否ぶりが。…まだ?…話す!?…電話で?ナニ話すの?…釣り?え?…あ、漁師!
S:漁師?
和:そうだ!そうだ!漁師だ!
S:カッコいいっすねー。
和:お金持ってるって話だったんだよね…。じゃあ、ゆったでしょう?…肉食いてえよ!って。毎日毎日魚で。お父さん一生懸命、命懸けで捕ってきてる魚に対して。楯突いて。…肉食わせろや!と。…言ってたんだろうか。切なかったと思うな。お父さん。

次。
それはいわゆるダブルデートをしていた時…(笑)
それはいわゆるって、どういうこと(笑)?
何にも話してないのに!
枕に置く言葉ではなかったね。
…でも、
*スタジオにクスクス笑いが
和:だーれー?今ー!
S:何か、今、ブタいました?
和:だーれー?今ぁ!紅の豚!
S:ぶひー言うて(笑)
和:だーれー?…知り合い?違う?
S:いや、違う!違う!
和:じゃノイズです。
S:ノイ・ノイズですよね。
和:みなさんのお宅でも、何か今ノイズが入ってると思います。
S:はい。
和:そりゃ本当申し訳ない。

それはいわゆるダブルデートをしていた時のことです。
私は昔からガムのケースの裏に書いてある注意書きを読む癖があるのですが、その時も読んでいる時でした。
私は何度か読み直してもわからなかったので、友達に「見て!ここ面白いよ!たくさん過ぎるとお腹がかゆくなるんだって」と言いました。
次の瞬間、彼女は飲んでいた炭酸飲料を…
ちょっと待って!難しいな…(笑)ここ…(笑)
S:…!うははは(笑)!
炭酸飲料を(笑)、彼氏のおニューなズボンにかけてしまいました。
そして二人は喧嘩してしまい、今も喋ってないんですと。
でも、謝れなくて本当ごめんなさい。
ちなみに…お腹がかゆくなるのではなく、お腹がゆるくなるの読み間違いでした。だって。

和:オニューって!カタカナで書くとめっちゃむずいよね?読むの。んふふふふふふ(笑)。…まだおニューって言うんですね!
S:おニュー…
和:東京弁ですかね?
S:…ねぇ?どこの…。東京弁ですかねぇ?
和:サラピンとか?まっさら…
S:まっさらとか?
和:オニューって超むずいよ。カタカナで見ると。
S:確かに(笑)。難しいですね!
和:うん。
S:カタカナのオニューは(笑)。
和:ちょっと何かエロいもん。
S:エロい?
和:エロい!…オニューって字がね。
S:…ほう。
和:おニューって、…やっぱり棒線だよね?ウが入ってんの。でもさ、ニューってさ、エヌ・イー・ダブル(new)でしょ?
S:そうですそうです。
和:だからカタカナにすると棒じゃん?ニューって。二に、ちっちゃいユに、棒線じゃん?…二に、ちっちゃいユに、ウなのよ!←そりゃ難しいわ!(笑)
S:わは。
和:オニュウなの!だから。
S:オニュウ…!くはははは(笑)。オニュウ…
和:だから超むずい。でも変わってるな。ガムのケースの裏に書いてある注意書き読む癖があるんだって。…でも、いろいろ書いてありますよね?あらゆる想定をしなきゃいけないから。…クレームが出ても困りますから。だから大変だよな、そういう注意書き考える人も。…へえ~っ。でもさ、ガムの食べすぎでお腹ゆるくなるんですね?…こないだ、あの…体が悪いじゃないですか?調子が、今。
S:ええ、ええ。
和:ワタシ。…だから、姉に病院に連れてってもらったんですよ。車で。姉に運転してもらって。したら、うちの姉、…車に乗るとー、…すげぇ眠たくなる人なんです。…だから、ギリギリまで悩んだんです。自分ひとりで行こうか。どうしようか。…でも、さすがにこりゃちょっともうダメだなっと思って。…初めてですよ!人生で。姉に「ちょっと病院まで連れてってくれ」と。言ったんですね。そしたら、ま、案の定、車乗って、駐車場…うちの駐車場から出る時、右に曲がるんです。その右に曲がった瞬間に、もう眠たいんですって。
S:…へえ~っ。
和:クリープ現象ですよ。まだ…
S:ほう…。
和:アクセルも踏んでない状況で「眠たい」っ言ったんですね。
S:ほほっ。
和:つって、ガム噛ん・もう!つって。辛ーいガム。つって、1個じゃ足んないから、2個食うわって話になったんすよ。
S:ははは(笑)!
和:で、今度2個食ったら…辛くて噛めない!って言い出して。
S:ふはははははは(笑)
和:眠たいからガム食うんだって。でも、1個じゃ足んないから2個食うんだって。でも、2個食ったら辛くて噛めないんだって。
S:ふははは(笑)
和:だからー、もう代われ!つって。
S:結局?
和:自分で行きましたけど。
S:なるほど。
和:おかしいんだ。あの人。…ああ、そうだねー。確かにねー。…でも、ダブルデートとかするんですな。…楽しそうだなぁ!
S:楽しそうですね。
和:うん。



続く。