書店で予約受け付けしてもらえなかった相葉くんの『M girl』

その理由は
「何冊入荷するかわからないので」


うーん


春夏号は予約逃してスルーしてしまった我が家。

まだまだ相葉溺愛期の娘に聞いてみた。

私「どうするー?」

娘「買うに決まってんじゃん!」


そっか…。


ネット予約にも乗り遅れ…。


こりゃもう開店時間に行ってみるしかないね。



んで。

暴風の中、ビルの開館時間を待つ母。
→娘は動きません!


びゅーびゅー風に吹かれて待つこと5分。

ようやく書店に一番乗り。
→つーか、他に待ってる人もいなかった…(笑)


一応くるりと売り場を見てからレジに向かいました。


私「あの…M girlって入荷しました?」

たぶん私と同年代のパートさんらしき女性が2人いたので聞きました。

2人で顔を見合わせて、「何だっけ?」的な反応。

私「予約受け付けしてもらえなかったんですけれども…」

やっと、何かに気づいたらしい。

店長さんらしき方を呼んできて…


店長「そこにあるだけです」

…えっ?

店長「そこのレジの横にある1冊だけです」


た、たしかに1冊立ててディスプレイしてあるよー!!


私「これ、買っても良いですか?」

店長「どうぞ!


やふー

間抜けな質問ににっこり答えてくれた店長さん…ありがとう!(笑)



という訳で。

めでたく『M girl』をゲットいたしました

お守りにしている嵐エキスのおかげかな♪


またもや降り出して暴風雨の中、
大切に持って帰ります。


智ラジオは帰ってからアップしますねー。



そうそう。
前記事のにの映画。

設定は大学生になっているみたいですね。
学ラン見れないんだー。
残念!


そして。
にのちゃん的に言えば、『ピンク』なシーンもあるようです!

だって、アニメでも女の子のことしか考えてないピンクな役だったもん。(笑)

そこは変わんないのかー。

でっかいスクリーンで見るのはキツいな…。
つーか、うちの隊長が見る気満々だったんだけど!
一緒に見に行けるのかっ?(笑)