前記事で、書けなかったこと。

書いてるうちに方向性が違ってしまったので。

補足というか。

ちょっと書きます。



ライターさんのことなんですけれども。

上甲薫さんという方がメインで書かれているのです。

この方。

かなりコアな嵐病さんと、私はお見受けしております。

TVぴあのドリアラコンレポとか。→たしか

最近だと、
ぴあの翔ちゃんとにののインタビューも書いてらっしゃいますよね。

あ。
現在発売中のTVぴあでにの舞台レポを書いてらっしゃいますよー!

写真との構成も、かなり素敵なので。

見ていただければ…と思います。


で。
今回のぴあの特集に戻りますね。


ちょいちょいニヤリとできる表現が出てくるんです。

マニアな。(笑)


例えば。
相葉さんを「かしましボーイ」とか。

智くんを「嵐の最終兵器」とか。


他のテキストですが、にのインタビューで。


彼が「僕」と言ったら、気をつけなくてはいけない。
「僕」は二宮自身ではなく、役柄としての「僕」であったりするのだ。


というような一節があったんですよ。
テキストが手元にないので、うろ覚えですが。(泣)

にののインタビューって、一筋縄ではいかないこと。

みなさんご存知ですよね…?

上甲さんも
それは百も承知で。

やりとりを楽しんでいる感じが、個人的にとても好きなんですよ。

にのもインタビューの受けがいがあるんじゃないかなぁ…。

たぶん、こういう知的な攻防って
かなり好きなんじゃないかと思います。(笑)



今回の特集で嬉しかったのは。

智くんをとても大切に書いてくださってることなんです。

TVでもなかなか喋らない人のコメントを。(笑)
見事に生かしてくださってると思うんです。

よくありがちな、ボケ的な扱いじゃなく。

嵐の中で緩衝材になっている部分とか。

背中で見せるリーダーシップというか。

智くん独特の。
唯一無二…嵐にとって、なくてはならない部分を表現してくださってると思います。


潤くんの冷静な分析力が垣間見えるコメントや。


相葉さんから初めて聞いた高校時代についてのコメント。

入院した時の真実。


この辺りは、上甲さんだからこそ…ではないかと。


個人的には、ドル誌よりも値段もお手頃で。
オススメな感じもするのですけれども。(笑)

ライターさんが、並々ならぬ情熱で書いてくださってる。

しかも私たちに近いところの立ち位置ながら。
仕事としてのクォリティーも高いという。

他にも何人かいらっしゃいますけれども。

嵐さんに深い愛情を持ちながらも、ライターさんとしてのプライドを賭けて表現してくださってる感じ。

単に甘いだけじゃない、客観的な目線を忘れない感じ。

って言うんでしょうか。


ちょっと戦闘モードな雰囲気が好きなんですよね。(笑)


ということで。

またもや、つらつら書いてしまいました。(苦笑)

かなり遅くなってますけれども、智くんラジオレポも作成中ですので。

ごめんなさい!

どうしても、上甲さんのことを書きたかったんです…。


では。
また後ほど。