「ギャグマシーン、お帰りなさい!」

はい、こんばんは!
嵐のカズナリ・ニノミヤです。

今日のオープニングの一言は…
えーと。

衝撃でした。
まさか、STBYさんが戻られるなんて。
ギャグマシーンから放たれた数々のギャグで、お腹がよじれるほど笑った経験がある…ので…。
☆ニノミヤのテンションだだ下がり(笑)
とても嬉しかったです…。
レジェンドとなるような…ギャグを…期待して…。
あれ?合ってんのかな?ちゃんと。
あれ?

和:お、お腹がよじれるほど笑った経験がある…。どういうことですか?…!おはようございます。
お:おはようございます。
和:っていうことでねー。
お:はい。
和:何と、ほんと残念なことにね、まさか…!STBYがねー。
お:そうですね。
和:クビ切られちゃうと思ってなかったからー。
お:(笑)
和:ほんとにねー。本当は来る予定だったんですけど。
お:ですよね。
和:そう
お:一週間の間に…
和:母体から切られてしまったというね。
お:はい。
和:ことで、本当に残念だなと思うんすけど
お:残念です!
和:そのね、
お:はい。
和:残念な気持ちを
お:ええ、ええ。
和:たぶん聞いてると思うんで
お:ええ。
和:ちょっとギャグでねー
お:はい。
和:ちょっとこれ、表して欲しいなと思って。STBYが戻って来れない悔しさをね。
お:そうですよね。
和:この人もね、たぶん期待してると思うから。おかえりなんて言ってるわけだから。
お:うーん。
和:うん。じゃ、5秒前から。ねっ!?じゃ、悔しいギャグをお願いします!
S:あ、5秒前…2、1、…悔しいです!
☆スタジオ大爆笑
和:くははっ(笑)!何とオープニングで
お:いやあ…ちょっと
和:まさかのパクリから入ってくという
お:はい。
S:あはは(笑)!
和:ねぇ?STBY!
S:どうもどうも。
和:こういうの(メール)が、来てるんですって!
S:ああ…はいはいはい。いやあ…エコですね。僕も。
和:すいません…ごめんなさい、何て?
S:エコですよ!
和:「エコです」…そうですね、エコですね…。
☆つながらない話にニノミヤ困惑
S:こう…人をね、幸せにするという。
和:くっ!(失笑)、人を幸せにするというエコで。
S:エコで!
和:…なるほど。
☆ニノミヤ気を取り直して
和:今日もねー、
S:エエコトデ
☆どうやら、「エコ」をかけたギャグらしい
和:…!うはは(笑)!
☆ひとしきり笑い、再び気を取り直して
和:今日は、引き継ぎなのでー。
お:はい。
和:おーくすさんが居ます。
お:はい。
和:これも久々じゃないですか?3人揃うってのは。
お:2年…ちょい前ぐらいでしょうかねー。
和:そうだよね。たぶん前の、この逆のパターン。引き継ぎでたぶん一緒んなって…
お:そうですね。
和:以来だよね?たぶんね。なので、今日、本当に
お:はい。
和:最後なんでー
お:ええ、ええ。
和:…おーくすさん!
お:はい。
和:たぶん来たら…おーくすさん来たら、喋れるんだよ!
☆辞めてほしくないのね。(笑)
S:そうそう、来たら喋れますよ!
☆脳天気なSTBY。
お:ほんとですか?
和:ってことだよね!
お:じゃ、たまには(笑)。
和:まあまあ、今日はね、STBYも帰って来た!ってゆうことなんで。
S:はい。
和:ま、3人でやっていこうかなと思いますけども。

このように、まだまだね、オープニングで僕が叫ぶ一言を、みなさんから募集してますので、詳しいエピソード付きで送って来てください。

それでは、カズナリ・ニノミヤのBAY STORM、今夜のオープニングナンバーをお送りしましょう。
木村カエラちゃんで『BANZAI』


☆オープニングだけで、この長さです。(笑)


②へ続く