さて、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りしておりますBAY STORM。
続いてはこちらのコーナー。

裏嵐!

まず、この人。
先日、学校の研修旅行でマレーシアに行った…
何才?16才で研修旅行って。へえー。
マレーシアに行ったのですが、現地のコンビニで「The hottest guy ARASHI」と書いてある雑誌を発見し、まさか?と思って立ち読みすると、嵐の特集が組まれていて、本当にびっくりしました。
へえー。
ホームステイ先の人も嵐を知っていて、本当に嬉しかったと。

お:hottest guy…。すごいなあ。
和:すごいなあ。やっぱ海外で人気だってよ!おーくすさん!
お:はい。すごいっすね。フランスでも、マレーシアでも。ね?上海もすごかったしね。
和:はい。
お:世界中で
和:大人気です。嵐!
お:大人気(笑)。
和:みとめ…認めてこうよ!
お:ね!
和:うん。
お:本当に。
和:なに?何きっかけなんですかねぇ?
お:何?えーっ…
和:嵐に限らず、その海外のアーティスト知るきっかけって。
お:えー、やっぱりね、ネット…ですかね?今だとやっぱり…
和:いや!何か…
お:はい。
和:歌が上手いとかだったらわかるんですよ。
お:うーん。
和:そんなに嵐…そんなねぇ?
お:うーん。
和:そこ、押してないじゃないですか?
お:いや、そんなことないですけど?
和:歌が上手いとは、押してないじゃないですか?(笑)
お:それはこう、全体的なハーモニーの…
和:ねぇ?
お:はい。感じですね。
和:1回も、ないんすよ。歌が上手いって押されたことは。いい歌だって押し方なんですよ。うち。いつも。この歌すげぇいい歌だって押してんすよ。でもね、それってね、その海外で伝わるのかな?っていう考えはあるんですよ。
お:うーん。やっぱりその、まあおかげさまでね、昨今日本でも非常にこの、上位にランキングされる曲を、ねえ?リリースされているというところもあり、日本でこれほど注目度高くて実績も挙げているというところから
和:そういうポップが付いてるんですかね?ジャパンセールスNo.1みたいなのとか。
お:あの、日本の市場はそうですよね?うーん。
和:あ、そういう市場も紹介する場所があるわけだ。
お:日本の市場は世界で2番目ですから。それだけ。
和:へえー。
お:アメリカに次いでという市場なんで。そこは。
和:インターネットすごいんですね。
お:だと思いますね。
和:このゲーム、インターネットでできるんすよ。
お:あ、こちら?
和:そう。これね、本当インターネットで、いろんな仕事頼まれるんです。
お:あ、すでにもう。インターネットで(笑)。
和:もう大変です。それが。本当に多くて。
お:へえーっ。

じゃ、続いてこれ。
ん、ん、ん、ん?
こないだ大野くんが朝のニュースに番宣で出てたときに、自分に保険を掛けるなら乳首と言っていて、びっくりしましたと。
…くだらないなあ。んっとに。←呆れる
にのなら自分に保険を掛けるならどこですか?

和:楽しみにさ!その日、あっさ早く起きてさ!TVつけて、まだかな?まだかな?って。大野くん、まだ出てこないのかな?って、やっと出てきてさ。
お:うーん。
和:保険を掛けるなら乳首って言ったんですよ!
お:これ、わたくし現場に居たんですけど
和:これ、何すか?朝…やじうまワイドですか?
お:いや、歌のおにいさんの最終回の番宣で。あの、リーダーが稼働されてて、スーパーモーニングだったかな?そういういろんなネタの中で、外国の方が自分のどこかに保険をかけてるっていう、まあネタだったんですけど。で、司会の方がリーダーに「大野さんご自身に保険掛けるなら何にします?」って言われたら、数秒考えたあと「乳首」って言って(笑)
和:んふ(笑)、もう言いながら笑っちゃってるけど。そいで、その、空気はどうなったんですか?
お:いやー。けっこう朝イチだったんでー。
和:んふふ(笑)、そりゃスーパー付いてるぐらいのモーニングですからね。
お:そうですねー。けっこう微妙なところではあったんですけど、ま、うまくその振った方もごまかすというか、まとめてましたね。うまくね。
和:「大野さんは乳首!っていうことで」…みたいな。
お:はい。
和:俺、手だな。なーんだろ?と思ったときに、やっぱゲーム…
お:まあね。
和:の、ひとつでも、ゲーム、マジックでしょ、メシでしょ。保険に下りる、そのシチュエーションが僕持ってるなと思って。手に関して言ったら。
お:うーん。
和:乳首って、保険下りなくないっすか?どう…何きっかけで下ります?
お:乳首は…
和:ねえ?
お:別にねえ…
和:わかんだよ!多分リーダーの考えてるの。保険って多分違う気がすんだよね。守りたいとこですよ。リーダーが言ってんの。
お:ああ…。なるほどね。
和:保険の制度、あんまりわかってないから。
お:(笑)
和:絶対。俺とかだったら絶対そうですね。僕は手だと思いますね。
お:ふーん。手ね。
和:うん。トランプとかさ、そういうので絶対ね。



④に続く