「黒のコート、グレーのスウェット、茶色の革靴でお越しのお客様。お連れ様がお待ちです」
いやあ。
感動しましたね。
まさか、あんなに感動するとは思ってもなかったですよ。
ドラマね。感想ね。
いっぱいみなさんも送ってくるの待ってますから。私たちもね。
是非とも送ってきていただきたいんですけども。
今日のオープニングの一言はですね。
これはデパートの館内放送で流れた言葉ですと。
スウェットでデパートに来てる人って、あんまり見ませんよね?しかも革靴で。
さらに、この放送を頼んだ人は、ここまで細かく服装を知っていながら、なぜその人の名前を放送で言わなかったのでしょうか?
気になったので、指定された場所へ私も行ってみたのですが、10分くらい待っても現れなかったので、帰ってきてしまいました。
何かの罰ゲームだったのかな?
にのちゃんなら、この謎解けますか?
和:だって。名前って言っていいんだよね?あれってね。
お:ね。
和:多分ね。へえー。気になったので指定の場所まで行ったんだ。
お:(笑)
和:へえー。でもデパートって絶対なりますよね?
お:迷子ですか?
和:迷子。
お:うーん。
和:こないだ迷子じゃないんですけど、ビックカメラ行って買い物してたんですよ。
お:はい。
和:で、こないだ土曜日に行ったのかな?日曜日だったのかな?ま、土日の休み、休日の日で。あの、家族連れがすごく多かったんです。
お:うん。
和:で、俺けっこう人混みが、どっちかっていうと苦手なタイプだから
お:はい。
和:ちょっと、こう下向いて歩いてたの。
お:はいはいはい。
和:したら、俺の右…斜め後ろぐらいで。ちょっと立つけど。
☆立ち上がるのね。ラジオなのに。
和:お父さんと子どもが遊んでたの。鬼ごっこみたいのして。
お:ええ、ええ。
和:で、お父さんがいきなり
☆ドンドン!ドンドン!と、足を踏み鳴らすような
和:こんなことやりだしたの。
お:(笑)
和:いきなり。子どもに向かって。
☆ドンドン!ドンドン!
和:こうやって。やってきたの。
お:はい。
和:それに、誰よりも俺がビビっちゃって。「うおおっ!」とか言っちゃって。
お:いきなり?
和:いきなりですよ。お父さんが。びーっくり。お父さんに謝られちゃって。すごい。
お:ははは(笑)。
和:「あ、すいません」って言われちゃって。「あ、いえいえ。すいません」って。俺も。
お:二宮さん…と、気づかれた感じですか?
和:全然気づかれてないんですけど。
お:ああ、なるほど。
和:もう…。ものすごい…。俺ホント怖くて。それが。
お:(笑)
和:もう、これもバイオハザード4ですよ!
お:なるほど。
和:あの、いきなり振り返ったら、もう居る!みたいな。もう。
お:(笑)
和:ハンパじゃない!もう何か、すごいテンションの高いゴールキーパーみたいな感じだったんですよ。
お:ああ。
和:何か鬼ごっこみたいのやってて、多分こう、逃げるの防いでたんでしょうね。
お:なるほど。
和:めっちゃくちゃ怖いんですよ。
そういうことありますよね。
気を付けないと。
周り見ないとダメっすよね。
買い物来てんだから、周り見ないとダメなんだよな。
まあまあ、こんなように。
まだまだね、オープニングで僕が叫ぶ一言、みなさんから募集してますので、詳しいエピソード付きで送ってきていただきたいというふうに思います。
それでは、カズナリ・ニノミヤがお送りしていますBAY STORM。
今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
シギさんで『輝いた』
♪輝いた
和:そろそろね、時間が遅くなってきたわけですけども。
お:はい。
和:じゃ、もう正確に言ったら、3月30日とかになっちゃってるのかな?
お:そうですね。
和:もうね。
お:はい。
和:普段はシギさんの番組やってるところ。ね?
お:はい。
和:わざわざ今回ちょっと
お:本当にね。
和:ね?シギさんに本当申し訳ないことしちゃったと。
お:はい。
和:シギさん、ぜひこの時間にシギさんやってますんで。
お:うん。
和:エロエロトゥナイトでしたっけ?え?違う?
お:(笑)。いやいや。違います。
和:あ。道しるべ。『道しるべ』やってますから。
是非ともみなさんね、聞いていただきたいと思いますけど。
お送りした曲、シギさんで『輝いた』で、ございました。
いやあ。
感動しましたね。
まさか、あんなに感動するとは思ってもなかったですよ。
ドラマね。感想ね。
いっぱいみなさんも送ってくるの待ってますから。私たちもね。
是非とも送ってきていただきたいんですけども。
今日のオープニングの一言はですね。
これはデパートの館内放送で流れた言葉ですと。
スウェットでデパートに来てる人って、あんまり見ませんよね?しかも革靴で。
さらに、この放送を頼んだ人は、ここまで細かく服装を知っていながら、なぜその人の名前を放送で言わなかったのでしょうか?
気になったので、指定された場所へ私も行ってみたのですが、10分くらい待っても現れなかったので、帰ってきてしまいました。
何かの罰ゲームだったのかな?
にのちゃんなら、この謎解けますか?
和:だって。名前って言っていいんだよね?あれってね。
お:ね。
和:多分ね。へえー。気になったので指定の場所まで行ったんだ。
お:(笑)
和:へえー。でもデパートって絶対なりますよね?
お:迷子ですか?
和:迷子。
お:うーん。
和:こないだ迷子じゃないんですけど、ビックカメラ行って買い物してたんですよ。
お:はい。
和:で、こないだ土曜日に行ったのかな?日曜日だったのかな?ま、土日の休み、休日の日で。あの、家族連れがすごく多かったんです。
お:うん。
和:で、俺けっこう人混みが、どっちかっていうと苦手なタイプだから
お:はい。
和:ちょっと、こう下向いて歩いてたの。
お:はいはいはい。
和:したら、俺の右…斜め後ろぐらいで。ちょっと立つけど。
☆立ち上がるのね。ラジオなのに。
和:お父さんと子どもが遊んでたの。鬼ごっこみたいのして。
お:ええ、ええ。
和:で、お父さんがいきなり
☆ドンドン!ドンドン!と、足を踏み鳴らすような
和:こんなことやりだしたの。
お:(笑)
和:いきなり。子どもに向かって。
☆ドンドン!ドンドン!
和:こうやって。やってきたの。
お:はい。
和:それに、誰よりも俺がビビっちゃって。「うおおっ!」とか言っちゃって。
お:いきなり?
和:いきなりですよ。お父さんが。びーっくり。お父さんに謝られちゃって。すごい。
お:ははは(笑)。
和:「あ、すいません」って言われちゃって。「あ、いえいえ。すいません」って。俺も。
お:二宮さん…と、気づかれた感じですか?
和:全然気づかれてないんですけど。
お:ああ、なるほど。
和:もう…。ものすごい…。俺ホント怖くて。それが。
お:(笑)
和:もう、これもバイオハザード4ですよ!
お:なるほど。
和:あの、いきなり振り返ったら、もう居る!みたいな。もう。
お:(笑)
和:ハンパじゃない!もう何か、すごいテンションの高いゴールキーパーみたいな感じだったんですよ。
お:ああ。
和:何か鬼ごっこみたいのやってて、多分こう、逃げるの防いでたんでしょうね。
お:なるほど。
和:めっちゃくちゃ怖いんですよ。
そういうことありますよね。
気を付けないと。
周り見ないとダメっすよね。
買い物来てんだから、周り見ないとダメなんだよな。
まあまあ、こんなように。
まだまだね、オープニングで僕が叫ぶ一言、みなさんから募集してますので、詳しいエピソード付きで送ってきていただきたいというふうに思います。
それでは、カズナリ・ニノミヤがお送りしていますBAY STORM。
今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
シギさんで『輝いた』
♪輝いた
和:そろそろね、時間が遅くなってきたわけですけども。
お:はい。
和:じゃ、もう正確に言ったら、3月30日とかになっちゃってるのかな?
お:そうですね。
和:もうね。
お:はい。
和:普段はシギさんの番組やってるところ。ね?
お:はい。
和:わざわざ今回ちょっと
お:本当にね。
和:ね?シギさんに本当申し訳ないことしちゃったと。
お:はい。
和:シギさん、ぜひこの時間にシギさんやってますんで。
お:うん。
和:エロエロトゥナイトでしたっけ?え?違う?
お:(笑)。いやいや。違います。
和:あ。道しるべ。『道しるべ』やってますから。
是非ともみなさんね、聞いていただきたいと思いますけど。
お送りした曲、シギさんで『輝いた』で、ございました。