「僕がそばにいるよ」

こんばんは!
嵐のカズナリ・ニノミヤです。
今日のオープニングの一言は…

最近、つらいことばかり。
もう投げ出したくなる気持ちを何とか支えています。
にのちゃん、私と同じように一生懸命自分自身を支えて頑張っている人へ、にのちゃんからメッセージをお願いします!

和:ということで。じゃ、おーくすさんからメッセージの方をですね…
お:あのー。私の出る幕は全くございませんから。二宮さん、リスナーのみなさんにぜひ!
和:逆に
お:はい
和:おーくすさん…は、誰にこういう言葉言ってもらいたいですか?
お:…じゃ、二宮さんに。はい。
和:くっふふふ(笑)。絶対言うわけないじゃないですか。
お:いやいや。これは、孫の代まで自慢しますから。ぜひ!二宮さん…
和:でもねー。この、何だ?何を投げ出したいんでしょうね。
お:うーん。
和:俺だってつらいことばっかりですよ!今。ずーーーっと。もう。ゾンビに…
お:あっ!
和:襲われ続けて…
お:この前、楽屋で拝見したんですけれども…
和:つーらいつらい!
お:そうですか?
和:いやあ、もう。俺さー、久々にー
お:はい。
和:ちょ、これ長くなるけど、いい?いっか?もういいやね。…あのさー。バイオハザード1から、俺いきなり飛んで5なのね。
お:あ!間やってないんですか?
和:怖いもん!怖いの嫌だもん!俺。基本的に。でもこんだけ今話題になってる!で、こんだけ綺麗だったら!で、物語もバイオテロが何たらかんたらみたいなこと言ってるからー。そんなに俺ゾンビに偏ってない…もうちょっと骨太なストーリーがあるんだろうな。と思ってやりだしたんですよ。もう、怖くて怖くて。最初っから!怖くて怖くて。
お:ああー。
和:つらすぎるよね。
お:音とかも…怖い?
和:あのね、何にもないんですよ。あのー、フィールドの音楽とかが。
お:はあ。
和:何か歩いてる音だけなんですよ。走ったりする音だけなんですよ。
お:うーん。
和:それがまた怖いんだよね。何か、何つうの?激情させるような音楽とかついてたら、逆にいいんですけど、何にも音ないんすよ。
お:へえー。
和:何にも音なくて、何か本当、普通に単音で「おー」みたいなだけなんですよ。そういう「あー」とか、そういう音だけなんすよ。つーらいつらい!Tシャツ2枚くらい替えますもん。今。で、ちょっとしか進まないし。
お:そうですか。
和:怖くて。
お:ふーん。だいぶん、じゃ、ゲームとしては面白い?
和:いや、ありゃ相当面白いです!相当。あー、たぶん傑作ですよ。本当に。だって、この時期Tシャツ2枚着替えるんですよ。
お:(笑)
和:冷や汗どんないっぱい出るんだなって、本当に思いますよ。
お:はあー。
和:頑張って、なきゃダメだよね。本当にね。頑張ろ!マジで。本当に俺怖くて、本当2時間に1回くらい、15分から20分くらい、みんゴルの時間とるからね。
☆みんゴルとは『みんなのゴルフ』これもゲームですね。
お:(笑)
和:ある意味怖くて。
お:ほのぼの系で?
和:うん。1回…1回20分くらいとるもん。みんゴルの時間を。でないとできない!いや、すごいやなゲーム。いやー、喋ってて疲れちゃったもん。怖くて。
お:(笑)

ま、このようにね、まだまだオープニングで僕が叫ぶ一言、みなさんから募集しておりますので、詳しいエピソード付きで送っていただきたいという風に思います。

それでは、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りしていますBAY STORM、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
嵐で『Beleave』

☆ラップ終わりでBGM

和:ゾンビ…ゾンビじゃないんだよね。ゾンビゾンビ言ってるけど。本っ当に速いよ!マジで。俺1回追い抜かれてるからね。
お:(笑)
和:これ何で速いんだろうっていうの1人いましたもん。2人なんですよ。今回、女性と男性のペアで潜入するんすけど。俺、その…んふふ(笑)、その街人に走り抜かれてるからね。その女の子襲いに行かれて。
お:へえー。
和:…そんな。そいつから逃げてるのにさ。そいつ、全然違うの追ってたんですよ。
お:マジリアルでさ。AI機能とかも、けっこう強いんすよね。今回。けっこう入ってますよ。…今日もやんなきゃいけないんだよ。怖いよ!でもこれなんだよな。怖いから病みつきになるんだろうな。
お:うーん。
和:やろう。今日。やろ!

お送りした曲は、嵐さんの『Beleave』でした。



②に続く